通い詰めた飲み屋の女将さんと快楽セックス

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お前の母ちゃんイクときの顔すげぇブスだぞw

2年前から仕事帰りに通い詰めている小さな居酒屋がある。

店を切り盛りしている女将の名前は佐伯 美奈子(さえき みなこ)42歳

夫は5年前に病で亡くし、それ以来ひとりで店を守っている未亡人だ。

初めて見たとき、正直「え、40代?」と耳を疑った。

街灯の下でも店内の薄暗い照明でも、彼女はまるで30歳そこそこの女性にしか見えない。

色白で、長い髪を後ろでゆるく束ね、化粧も薄く、笑うと目尻にだけ小さくしわが寄る。

それがまた、どこか儚くて色っぽい。

美人というより「可憐」という言葉がぴったりくる。

吉永小百合がもし小さなスナックを営んでいたら、きっとこんな雰囲気だろうと思う。

おっとりとした物腰、控えめな笑顔、決して声を張らない話し方。

だからこそ、40代後半から50代の常連おやじたちが夢中になる。

彼女目当てに通う客は多く、カウンターの端には常連が差し入れる花瓶がいつも置いてある。

俺、倉田 悠真(くらた ゆうま)28歳

この店では一番の若造だ。

最初の半年くらいは、美奈子さんは俺に対して妙に距離を取っていた。

注文を聞いてくれるときも、目を合わせるのが恥ずかしいのか、すぐに視線を逸らされる。

頬が少し赤くなるのがわかって、こっちも妙にドキドキした。

そんなある去年の12月の土曜日。

仕事が早く終わり、腹ごしらえも兼ねて店に顔を出した。

開けると、店内はシーンと静まり返っていた。

「あら、倉田さん……今日はお客さん、誰も来なくて。もう閉めようかと思ってたところなの」

美奈子さんがエプロンで手を拭きながら、申し訳なさそうに笑う。

「じゃあ、また今度にしますよ」

「いいのいいの! せっかく来てくれたのに。何か作るから、座ってて」

「だったら……店、閉めちゃいましょうよ。二人だけでゆっくり飲みません?」

軽い気持ちで言ったら、彼女は一瞬きょとんとして、それから小さく頷いた。

「……そうね。たまには、それもいいかも」

鍵をかけ、看板の灯りを消す。

いつもはカウンターを挟んでいた距離が、突然隣同士になった。

並んで座ると、彼女の体温がほのかに伝わってくる。

いつもより少し濃いめの香水の匂い。

俺はビールを、彼女は焼酎のロックを傾けた。

話は弾んだ。

最初は他愛もない仕事の愚痴、最近のドラマの話。

でも酒が進むにつれて、だんだん声が低くなり、距離が縮まっていく。

我慢できなくなった。

俺はそっと、彼女の膝の上に手を置いた。

美奈子さんはびくりと肩を震わせて、うつむいたまま動かない。

頬がみるみる赤く染まっていく。

「……からかわないで」

小さな、掠れた声。

でも、体は逃げない。

その一言でスイッチが入った。

俺は彼女の細い肩を抱き寄せ、頬にそっと唇を押し当てた。

熱かった。

次に首筋へ。

白いうなじに吸いつくと、彼女の体が小刻みに震えた。

「ん……っ」

耳たぶを甘噛みし、耳の穴を舌でなぞる。

くちゅくちゅとわざと音を立てて舐め回すと、彼女の口から熱い吐息が漏れ始めた。

「はぁ……あ……だめ、そんな……」

頭を抱え上げ、強引に唇を奪う。

最初は固く結ばれていた唇が、すぐに柔らかく開いた。

舌を滑り込ませると、彼女の舌が怯えるように震えながら、でも確かに絡んできた。

甘い…

何年も誰ともキスなんてしてなかったんだろう。

ぎこちなくて、愛しくて、たまらなく興奮した。

俺の舌が彼女の歯列をなぞり、上あごを舐め回す。

彼女も必死に舌を絡めてきて、唾液が糸を引いて溢れた。

気づけば彼女の両腕が俺の背中に回され、細い体がぴったりと寄り添っている。

俺はスカートの裾から手を滑り込ませ、素肌の太ももを撫で上げた。

びくりと跳ねる反応が可愛くて、さらに奥へ。

服の上から胸に触れる。

……やっぱり小さい。

でも、それがまた愛おしい。

ブラの上からでも尖り始めた乳首の硬さが伝わってくる。

ゆっくり円を描くように揉みしだきながら、もう一方の手はスカートの中を這わせていく。

パンティの縁に指がかかった瞬間、彼女が小さく首を振った。

「だめ……恥ずかしい……」

「美奈子さんが欲しい。もう我慢できない」

「……私、久しぶりすぎて……うまくできるか、わからない……」

「大丈夫。俺が全部リードするから」

俺は彼女の体を軽々と抱き上げた。

細くて、驚くほど軽い。

奥の住居部分、三畳半ほどの和室。

畳の上にそっと寝かせると、すぐに覆い被さってまた深く口づける。

キスしながら、手早く服を脱がせていく。

ブラウス、スカート、ブラジャー……

最後にパンティをゆっくりと下ろすと、予想通り華奢で貧相な裸体が露わになった。

薄い胸、あばら骨が浮き出た胴体、細い腰。

でも、それがまたたまらなくそそる。

彼女は恥ずかしそうに両手で顔を覆った。

「……見ないで。みっともないから……」

「めちゃくちゃ綺麗だよ。美奈子さんの全部が欲しい」

俺は彼女の手をそっと外し、また深くキスを落としていった。

改めて美奈子さんの身体に目をやると

色白で、まるで子供のようにすべすべとした肌。

お尻は年齢を感じさせない張りがあり、幼児体型に近い、華奢で丸みを帯びたシルエット。

いわゆる「アトム体型」華奢すぎる胸とは対照的に、下半身は無垢なまでに艶やかだった。

美奈子さんは恥ずかしさのあまり、両手で胸を隠そうとする。

俺はその細い腕を優しく払い、弛んだ小さな乳房を掌全体で包み込んだ。

ほとんど肉のない、ぺったんこな胸。

それでも、ほしぶどうのように小さく縮んだ乳首は、舌先で軽く弾いただけでぴんと硬くなった。

「んっ……あ……」

美奈子さんの肌が、みるみるうちに汗ばんでいく。

しわ一つない白い肌に、うっすらと朱が差し、熱を帯びていくのがわかった。

「……どうして……悠真くんみたいな若い子が……私なんかを……」

かすれた声で呟く美奈子さんの瞳は、潤んで揺れていた。

「信じられない……こんなおばさんで……いいの……?」

「ずっと、美奈子さんが欲しかった。やっと触れられて、頭がおかしくなりそうなんだ」

「……怖い……本当に怖いの……何年ぶりだろう……こんなこと……どうなっちゃうか、怖くて……」

「大丈夫。俺が全部、美奈子さんを気持ちよくするから」

そう言いながらも、正直、彼女の秘部はまだ十分に濡れていなかった。

何年も男を知らない体は、まるで初めてのように硬く閉ざされていた。

俺は美奈子さんの膝を優しく割り、顔をその股間に埋めた

「あっ! だめっ! そんなところ、汚いから!だめよ、だめぇっ!」

慌てて腰をよじる美奈子さんを、俺は両手でしっかりと押さえつける。

そして、ゆっくりと舌を這わせた。

最初はクリトリスを優しく撫でるように。

次に割れ目の縁をなぞり、奥へと舌を滑り込ませる。

ジュルッ、ジュルルル……とわざと大きな音を立てて吸い上げると、

「ひぃっ! ひぃぃっ!」

美奈子さんの腰が跳ね上がった。

細い太ももが俺の頭をぎゅうっと挟み、震えが止まらない。

何度も何度も、執拗に舐め上げる。

クリトリスを舌先で弾き、割れ目の奥を掻き回し、愛液を啜るように飲み干す。

次第に、美奈子さんの体が熱を帯び、秘部が蜜を溢れさせ始めた。

甘い、熟れた女の匂いが部屋中に広がっていく。

充分に濡れたのを確かめてから、俺は体を起こし、舌で全身を這い上がった。

下腹の柔らかい肉を吸い、へそに舌を突っ込み、

ほしぶどうのような乳首を甘噛みしながら転がし、

首筋から顎、そして唇へと再び深く口づけると、美奈子さんは俺の舌を貪るように吸い、絡め返してきた。

もう完全に火がついていた。

ディープキスの最中、俺は自分のものを握り、濡れて熱い入り口に、そっと先端をあてがった。

「んふっ……! んっ……!」

美奈子さんが小さく鼻を鳴らす。

俺は腰をゆっくりと進め、ズブズブと奥へと沈めていく。

熱い

締まる

何年も使われていなかった膣壁が、俺のものをねっとりと締めつけて離さない。

根元まで埋まった瞬間、美奈子さんの両脚が俺の腰に巻きつき、まるで離したくないとでも言うように、がっちりと固定された。

「……入った。今、俺たち……完全に一つになってる」

「ああ……だめ、怖い……! どうなっちゃうの……!」

俺はゆっくりと腰を動かし始めた。

最初は優しく、美奈子さんの反応を見ながら。

ヌチュ……グチュ……と卑猥な音が響くたび、美奈子さんの声が高くなる。

「だめっ、だめだめっ! 変よ、変になっちゃう!ヒィッ! あひぃっ!」

美奈子さんの脚は、いつの間にかM字に開ききって、ただ俺の動きを受け入れるだけになっていた。

俺はリズムを速め、激しく打ちつける。

数十回、数百回、、

美奈子さんの体が突然硬直し、背中を弓なりに反らせた。

「あっ! あっ! これ……これ! すごいっ!いくっ! いくっ! いくぅぅぅっ!!」

ビクンッ! ビクビクビクッ!

絶頂の瞬間、美奈子さんの膣が痙攣し、熱い愛液がどくどくと溢れ出してきた。

何年も味わっていなかった快楽に、彼女の下半身は狂ったように暴れ出す。

それでも俺は止まらない。

イキ続ける美奈子さんを、容赦なく追い詰めるように腰を振り続けた。

「あひぃっ! もうだめっ! おかしくなるぅ! やめてぇっ!」

ゆるゆるになっていく膣内。

その後も、俺たちは何度も何度も交わった。

畳の上で、布団の上で、時には店のカウンターの裏でも

その夜だけで、美奈子さんは五回以上絶頂を迎えた。

今では、美奈子さんは完全に俺のものだ。

かなり年齢の離れた二人。

それでも、俺たちは本気で愛し合っている。

店が賑わう夜、カウンター越しに目が合うだけで、

「好きだよ」「今夜、抱きたい」と視線だけで伝える。

美奈子さんは顔を真っ赤にして俯くけれど、

その瞳は、もう俺から逃げられないことを知っている。

閉店間際、俺が「まだ飲める?」と訪ねると、

美奈子さんは恥ずかしそうに鍵をかけ、

店の奥へと俺を連れていく。

セックスの快楽を完全に思い出した彼女は、

もう俺の体に溺れている。

恥ずかしがりながらも、俺のものをねだるように腰を振り、

何度も何度もイキ続ける。

店のアイドルだった清楚な未亡人は、

今や俺だけの、淫らで愛しい女になった。

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