義父との中出しセックスにハマってしまった私…

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お前の母ちゃんイクときの顔すげぇブスだぞw

平日の我が家には、ほとんどいつも私と義父の二人だけ。

夫と義母は朝早くから仕事に出かけてしまうので、家の中は静かで、穏やかな時間が流れています。

定年退職して数年の義父は、本当にマメで優しい人。

朝の食器洗いから洗濯、掃除、ゴミ出しまで、ほとんど全部やってくれるんです。

「お義父さん、ありがとうございます」って言うと、

いつも照れくさそうに「いいんだよ、裕子(ゆうこ)ちゃんがいてくれるだけで十分だよ」なんて笑ってくれる。

そんなおっとりした性格と、穏やかな話し方、

それに昔から「渋くてかっこいいなあ」って思っていたハンサムな顔立ちもあって、

私はすぐに義父のことが大好きになりました。

本当のお父さんみたいに慕っていて、一緒にテレビを見たり、お茶を飲みながら他愛もない話をしたりする時間が、すごく心地よかったんです。

でも、先月の終わり頃から、少しずつ空気が変わり始めました。

最初はただのふざけ合いだったんです。

義父が私の腰や肩に軽く触れてきたり、

「裕子ちゃん、細くなった?」なんて冗談っぽく言ってきたり。

私も「もー、お義父さんったらセクハラですよ?!」

「お義母さんに言いつけちゃいますからね!」って、

笑いながら明るく返していました。

それがだんだんエスカレートして、

「もっと若かったら、裕子ちゃんを本気で口説いてたのに」

「俺が裕子ちゃんと結婚したかったなあ……」

そんな言葉を、冗談とも本気ともつかないトーンでぽつりと言われるようになりました。

正直、最初は「えっ?」ってドキッとしたけど、どこかで「嬉しい」って気持ちもあったんです。

だって私も、義父のことをずっと「素敵な男性」として見ていた部分があったから。

それからは、義父を見る目が少しずつ変わっていきました。

「お父さん」じゃなくて、「年上の、魅力的な男性」として。

そして何日か経った後

私が急に高熱を出して寝込んでしまった日。

義父は朝から晩まで、私のために動いてくれました。

掃除、洗濯、買い物、食事の用意、そして何度も額に手を当てて熱を測ってくれたり、氷枕を交換してくれたり、お粥を作ってくれたり……。

その優しさに、完全に甘えてしまっていました。

もう「娘として」じゃなくて、

「女として」義父に甘えたい、守られたい、

そんな気持ちがどんどん膨らんでいったんです。

熱が下がって体調が戻った日。

昼ごはんを一緒に食べて、いつものようにソファでテレビを見ていました。

そしたら、義父が私の隣にそっと座って、大きな手で私の手を握ってきたんです。

「裕子ちゃん……」

その声が、なんだかいつもより低くて、優しくて。

私は自然と義父の肩に頭を預けました。

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【ボイコミ】レべチなスワッピング2

そして、どちらからともなく、唇が重なった。

最初は触れるだけの軽いキスだったのに、すぐに深くなって、舌が絡み合う、激しくて長いキスになりました。

義父の舌使いはすごく優しくて丁寧で、大きな手が私の髪をゆっくり撫でてくれる感触に、体がブルっと震えるくらい感じてしまいました。

罪悪感なんて、どこにもなかったんです。

ただただ、快感と興奮だけが全身を駆け巡っていました。

上半身を脱がされて、乳首を執拗に責められました。

チロチロと舌先でつつくように舐められたり、チュッと吸われたり、舌全体でべろんと大きく舐め上げられたり……。

おっぱいだけで、30分近くも愛撫され続けて。

私、乳首が一番感じる体質なので、もう頭が真っ白になって、早くアソコも触ってほしくて…。

アソコはもうビショビショでパンツには愛液のシミが浮かびあがってました。

やっと下半身も脱がされて、義父の舌と指でたっぷり愛撫されたあと、ようやく挿入されたのは、1時間以上経ってからでした。

義父のそれは、60代とは思えないほど硬くて、夫のものよりも明らかに大きくて、太くて。

先端を割れ目に沿ってゆっくり上下に動かされ、クリトリスからアナルの方まで何度も往復されて、もう気持ちよすぎて変になりそうでした。

「お願い……入れて……」

そう呟いた瞬間、ようやく奥まで入ってきました。

最初はゆっくり、グラインドするように腰を動かされて、その感触だけで私はすぐにイッてしまいました。

でも義父は止まらず、だんだんピストンが速くなって、グチュグチュと卑猥な音が部屋に響き渡る中、私はもう自分を抑えきれなくて、

「ああっ……気持ちいい……っ」

「気持ちいいぃ……!」って、何度も叫んでいました。

義父のものが私の中でさらに硬く膨張して、射精が近いのがわかった瞬間、

私はつい「中に出して……」と言ってしまいました。

そして、力強く激しく突かれて、義父の熱い精液がたっぷりと子宮に注がれました。

その瞬間、初めて「あ……やってしまった」という後悔と、自分自身と義父への嫌悪感が一瞬よぎりました。

でも義父が、静かに、

「裕子ちゃん……やっぱり、俺が結婚したかったなあ……」

と呟いたとき、なぜか胸がぎゅっと締め付けられて、私は義父にぎゅっと抱きついて、キスをしました。

その瞬間から、嫌悪感は完全に消えました。

キスを続けているうちに、また義父のものが硬くなってきて、そのまま二回戦に突入。

二度目は一回目よりも長く、ゆっくり、深く。

私は二度もイッて、最後はまた中に出されました。

それ以来、ほぼ毎日、義父と体を重ねています。

挿入だけじゃなくて、私がソファに座っている義父にまたがって胸を舐められたり、私が義父のものを口で愛撫したり、一緒に湯船に浸かって体を洗い合ったり……。

今日も、夫と義母が出かけたあと、まだ寝ていた義父のベッドに裸で潜り込んで、夕方まで二人で裸のままでいちゃいちゃしていました。

不思議なことに、もう罪悪感も後悔もありません。

気まずさも全然なくて、夫との夜の営みも、以前と変わらず週に2回くらい普通にしています。

もちろん、もし妊娠したら……

どちらの子どもになるかわからないけど、正直、どっちでもいいって思ってしまっています。

義父とのこの関係は、もう自分では止められない。

毎日、二人きりになれる時間が楽しみで仕方ないんです。

今朝も、夫が起きて仕事に出かけて、義母も7時半に出かけてしまえば、また今日もじっくり、たっぷり、義父に乳首をいじめてもらえる……

もう体がウズウズして、子宮がキューっと締め付けられ、義父のモノを求めてる自分がいます。

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