彼女の母親は僕の初体験の相手、再会した瞬間甘い思い出が蘇った…

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お前の母ちゃんイクときの顔すげぇブスだぞw

大学で出会ってから、付き合い始めてちょうど3ヶ月が経った彼女、高梨アヤの家に初めて遊びに行った日のことだ。

アヤは本当に育ちの良いお嬢さんで、家も広くて立派な一軒家。

俺みたいな地方から出てきた金欠の大学生には、正直もったいないくらいの美人だった。

顔立ちは整っていて、透明感のある白い肌。スタイルも抜群で、胸は控えめだけどウエストのくびれと長い脚のバランスが完璧で、見ているだけでドキドキする。

そして何より、ベッドの上での相性が驚くほど良かった。

彼女の反応が素直で、恥ずかしがりながらも俺に身を委ねてくれる瞬間がたまらなくて……正直、彼女に不満なんて一つもなかった。

最高の彼女だと思っていた。

その日はアヤの部屋で、二人でくっつきながらレポートを進めていた。

彼女の部屋は日当たりのいい南向きで、ふわっとしたカーテンから柔らかい光が差し込んで、甘いシャンプーの香りが漂っている。

アヤは俺の膝の上に座るような体勢でノートパソコンを操作しながら、時々首を傾けて「ここ、どう思う?」と聞いてくる。

俺はもうレポートどころじゃなくて、彼女の細い肩を抱き寄せては耳元で囁いたり、首筋に軽くキスを落としたり……完全にイチャイチャモード全開だった。

本当はレポートが終わったら、そのまま彼女のベッドに押し倒して、昼間っからたっぷり愛し合うつもりだった。

親がいない家で、しかも午後から夕方までは帰ってこない予定だと聞いていたから、かなり期待に胸を膨らませていたのだ。

ところが、突然玄関のドアが開く音がした。

ガチャリ、と鍵が回る音。続いて買い物袋のビニールが擦れる音。

「……お母さん、帰ってきちゃったみたい」

アヤが小さく呟いて、慌てて俺の膝から降りた。

彼女は階段を駆け下りて玄関の方へ向かい、数分後に申し訳なさそうな顔で部屋に戻ってきた。

「ごめんね……今日は友人たちとランチして、夕方まで帰らないって言ってたんだけど、急に予定が変わったみたいで……」

俺は内心で盛大にガッカリした。

せっかくのチャンスがパーだ。アヤの柔らかい肌に触れる感触も、彼女の甘い吐息も、全部先送りになってしまった。

でも、ここで不機嫌な顔をするわけにはいかない。彼女の母親に初めて会うんだから、ちゃんと挨拶しなきゃと思った。

「じゃあ、一緒に下りて挨拶してこようか」

アヤは少し緊張した顔で頷き、二人で階段を降りた。

一階のキッチンでは、ちょうど母親がエプロンを首にかけようとしているところだった。

淡いピンクのフリル付きエプロン。髪を軽くまとめていて、後ろ姿だけでも品があって綺麗だな……と思った瞬間、彼女が振り返った。

「あの……はじめまして。アヤの彼氏の、ユウです。今日はお邪魔しています」

俺は精一杯の笑顔を作って、台所の入り口に立った。

母親はゆっくりと顔を上げ、俺の顔を正面から見た。

「……あら。アヤの……ボーイフレンド?」

その声に、俺の心臓が一瞬で凍りついた。

彼女の顔を見た瞬間、頭の中で何かが弾けた。

間違いない。

俺が中学時代に通っていた田舎の学校で、保健室の先生をしていたマユミ先生だ。

当時、彼女はもう若くはないはずなのに、信じられないくらい美しかった。

長い黒髪を後ろで一つに結んで、白衣の下に隠しきれない豊満な胸と、細く引き締まったウエスト。

田舎の中学校には到底似合わない、まるで雑誌から抜け出してきたようなスタイルと雰囲気で、全校の男子生徒の憧れの的だった。

俺は当時、体が弱くてしょっちゅう保健室に通っていた。

熱を出したり、貧血でフラフラになったりして、ベッドに横になっていることが多かった。

そんなとき、マユミ先生はいつも優しく看病してくれた。

カーテンの隙間から、先生がカルテを書いたり、薬を準備したりする姿を、寝たふりしながらじっと見つめるのが俺の密かな楽しみだった。

時には仕事が一段落すると、先生の方から話しかけてきてくれた。

「宿題、終わった?」

「お母さん元気?」とか、普通の雑談から始まって、だんだん家庭の話や将来の夢まで……。

俺は本当の母親を早くに亡くしていて、父親が再婚した義母さんは優しかったけど、どうしても「本当の母親の温もり」が恋しかった。

そんな俺にとって、マユミ先生は理想のお母さん像そのものだった。

優しくて、綺麗で、包容力があって……いつしか「こんな人が俺の母親だったらいいのに」という気持ちが、思春期特有の性欲と混じり合って、恋慕に変わっていった。

そして、ある時期から俺は完全に抜け出せなくなった。

保健室のベッドで、先生の姿を盗み見ながら一人で慰めるのが日課になっていた。

古いベッドがギシギシ鳴る音、シーツに染みつく自分の匂い……。

先生は毎日シーツを綺麗に取り替えてくれていたから、絶対に気づいているはずだった。

ある日の放課後。

いつものように宿題を見てもらいながら二人きりで保健室にいたとき、先生が急に真剣な顔で口を開いた。

「ユウくん……あのね。先生、気づいてたのよ」

俺は一瞬で血の気が引いた。

涙が止まらなくなって、嗚咽が漏れた。

「ごめんなさい……先生に嫌われたくなくて……でも我慢できなくて……」

先生は慌てて俺の隣に座り、優しく手を握ってくれた。

「泣かないで。先生は怒ってなんかいないわ。男の子なんだから、そういう気持ちになるのは当たり前よ」

そう言って、先生は少し考え込むように目を伏せたあと、俺の手を引いて立ち上がった。

「こっちに来て」

そのまま保健室の奥にある小さなトイレに連れて行かれ、鍵をかけられた。

「先生が……ちゃんとしたやり方を、教えてあげるから」

先生の声はいつもの優しいトーンとは違い、どこか決意に満ちた響きがあった。

俺は恐怖と期待で体が震えながら、されるがままにズボンを下ろされ、下着まで脱がされた。

「マユミ先生……」

怖くなって名前を呼ぶと、先生は俺の頭を自分の胸にそっと抱き寄せてくれた。

柔らかくて温かくて、甘い香りがした。

「目を閉じて。先生を信じて、気持ちいいところだけに集中して」

先生は俺の前に跪き、ゆっくりと手を伸ばしてきた。

その手は滑らかで温かくて、初めて触れられた瞬間、電気が走ったように体が跳ねた。

「出たくなったら、いつでもいいからね」

優しい声で囁きながら、先生は丁寧に、でも確実に俺を導いていった。

そして、口に含まれた瞬間――

熱くて、ぬるぬるして、舌が絡みつくような感覚に、俺はあっという間に達してしまった。

今までにないほどの長い、深い絶頂だった。

魂まで吸い取られるような感覚の中で、先生はすべてを受け止めて、飲み干してくれた。

「ユウくんの……全部、飲んじゃった」

真っ赤な顔で、でも穏やかに微笑む先生。

俺はもう我慢できなくて、先生に抱きついた。

その日から、俺の中でマユミマユミは「先生」以上の存在になってしまった。

――そして今、目の前にいるのは、あのマユミマユミさんその人だった。

アヤの母親として。

俺の心臓は、まだ激しく鳴り続けていた。

あの出来事から、俺の心は完全にマユミ先生に囚われてしまった。

まるで古い魔法にかけられたように、先生の存在が俺のすべてを支配した。

14歳の俺は、もし先生が「誰かを殺せ」と言ったら、本気で実行に移したかもしれないと思うほどだった。

なぜ先生があんなことを俺にしたのか、最後まで本当の理由はわからなかった。

でも、そんな疑問さえどうでもよかった。

ただ先生に触れてもらえるだけで、俺の世界は輝きを取り戻した。

それからというもの、ほぼ毎日保健室で先生に「抜いて」もらった。

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【ボイコミ】レべチなスワッピング2

もう俺は完全に猿だった。先生の名前を耳にするだけで、下半身が熱く疼き、痛いほどに硬くなった。

先生は俺の我儘な要求に一度も嫌な顔を見せなかった。

いつも優しく、穏やかな笑みを浮かべて、俺の若い衝動をすべて受け止めてくれた。

その柔らかい唇で、熱い精液を何度も飲み干してくれた。

休み時間、昼休み、放課後……時には授業中さえ、俺は「気分が悪い」と嘘をついて保健室に駆け込んだ。

本当の体が弱かったことを、これほど感謝したことはなかった。

どちらが先に「もっと深いこと」を望んだのか、今となっては思い出せない。

俺の方にも、抑えきれない好奇心と欲望があったのは確かだ。

でも先生は、あの頃、後悔や罪悪感を微塵も見せなかった。

むしろ、俺を抱きしめる腕はいつも温かく、安心させるものだった。

そして、ついに俺たちは体を重ねた。

場所は先生のアパート。学校が終わり、周囲の生徒たちが帰宅した後の夕暮れ。

先生の車に隠れるようにして乗り込み、誰にも気づかれずに到着した。

二人で風呂に入り、先生に体の隅々まで丁寧に洗ってもらった。

もうその頃の俺は、先生の前で恥ずかしさなど感じなくなっていた。

この世で一番大切な人――マユミ先生になら、何をされても構わないと思っていた。

先生の大きな白い胸に抱かれるだけで、心が溶けるように安らいだ。

学校でクラスメイトから浴びせられる心無い言葉も、先生の温もりで耐えられた。

「先生……」

「ユウくん……」

ベッドの上で抱き合い、初めての深いキスをした。

「舌を出して……そう、いい子……んっ……」

薄暗い部屋に、先生の胸に汗の雫が光っていた。とても綺麗だった。

俺はその雫を舐め取るように、大きな胸に吸い付いた。

まるで赤ん坊のように、いつまでも離れられなかった。

「ユウくん……そろそろ、しようか……」

先生の方が我慢できなくなったのかもしれない。

後年、他の女性を知ってから気づいたが、あの時の先生のそこは、信じられないほど熱く、トロトロに濡れていた。

他の誰とも比べ物にならないほど、俺を優しく、強く締め付けてきた。

「ああっ、先生……すごい……あああっ」

焼けるように熱い内部に包まれ、俺は夢中で腰を振った。

先生は唇を噛みしめながら俺を抱きしめ、何度もキスを繰り返した。

繋がったまま、何度も何度も動きを繰り返した。

それから毎日、学校が終わると先生のアパートへ直行し、体を重ねた。

先生が用意したコンドームは、あっという間に底をついた。

終わったあと、俺は抱き合うというより、先生に抱かれるようにして眠った。

その時の先生からは、圧倒的な母性を感じた。

まるで、本当に亡くなった母親が先生の体に宿っているかのように思えた。

俺は幸せだった。他のことはどうでもよくなった。

先生さえいてくれれば、それで十分だった。

しかし、そんな日々は長く続かなかった。

「ユウくん……今日で、最後にしましょうね」

セックスの後、裸で抱き合ったベッドの上で、先生が静かに言った。

「え……?」

信じられなかった。なぜそんなことを言うのか、理解できなかった。

ただ、背筋に冷たいものが這い上がるような、嫌な予感だけがした。

「なんで……?」

「先生、来年から他の学校に異動になるの」

それは、先生からの明確な決別だった。

そこからはすべてがあっけなく終わった。

俺はただの子供で、先生に一方的に愛されることしかできない存在だったことを、痛感した。

大人同士の関係なら、俺の努力次第で引き止められたかもしれない。

でもこれは、先生の気持ち次第で決まる、一方的な関係だった。

どんなに食い下がっても、先生は冷たく突き放すだけだった。

先生が去ったあと、俺は抜け殻になった。

性欲さえ枯れ、衰弱して10円ハゲができ、倒れて入院した。

いじめっ子たちでさえ、俺を見て手を引くほどボロボロだった。

中学の残りのほとんどを病院で過ごした。

その後、優秀な医師に出会い、大手術を受けて体が劇的に丈夫になった。

身長もぐんと伸び、昔を知る人は俺を見て驚いた。

俺は中学の遅れを取り戻すように猛勉強し、そこそこの大学に入った。

そしてアヤと出会い、付き合い始めた。

そして今、あの人生で最も辛い時期を占めていた人に、再会した。

しかも、現在の彼女の母親として。

「あの……はじめまして。ユウです」

「あ……アヤの母です。娘がお世話になっております……」

マユミ先生は、ほとんど変わっていなかった。

少し目尻に細かなシワが増えた程度で、あの頃の美しさと抜群のスタイルはそのままだった。

初対面を装ったよそよそしい挨拶を交わし、アヤと二人で二階に戻った。

幸い、アヤは俺たちの微妙な空気に気づいていなかった。

しかし、その後の俺は完全に上の空だった。

アヤの話もろくに聞けず、頭の中は先生のことでいっぱいだった。

二度と会えないと思っていた人に、こんな形で再会するなんて……。

しかも、あの人にこんな大きな娘がいたなんて……。

なぜあの頃、アパートで一人暮らしをしていたのか。独身だと思っていたのに。

再会から数日、俺は常にぼんやりしていた。

アヤといる時も、講義中も、バイト中も。

そんなある日、携帯が鳴った。

知らない番号だった。

普段なら絶対に出ないのに、その日は何となく受けてしまった。

「はい……もしもし」

「あの……ユウさんのお電話でしょうか?」

その声を聞いた瞬間、俺の体は凍りつき、同時に下半身が熱くなった。

まるでジブリの黒猫が毛を逆立てるように、衝撃が走った。

「先生……」

声だけでわかった。

そして、瞬時に痛いほど勃起していた。

指定された静かな喫茶店に、息を切らして飛び込んだ。

「いらっしゃいませ」

髭の落ち着いたマスターが会釈する中、俺は一番奥の、目立たない席に座る先生を見つけた。

息を整えて席に着くと、先生は意外に軽い調子で言った。

「久しぶりね。びっくりしちゃったわ」

まるで悪戯が見つかった少女のように、くすっと笑った。

言いたいこと、聞きたいことが山ほどあった。

でもその笑顔で、すべてが吹き飛んでしまった。

「ユウくん、それにしても大きくなったわね。あの頃とは別人みたい。一瞬、誰だかわからなかったもの」

弟を見るような優しい目で、俺の手を取る先生。

「はあ……」

なぜこんなに自然に笑えるのだろう。

俺にあんな辛い思いをさせたのに。

「あの子はね、私がもっと若い頃に産んだ子なの」

呆然とする俺を見て、先生は懐かしそうに微笑みながら、すべてを話してくれた。

相手は事故で亡くなり、仕事優先で実家に預け、単身赴任で俺の学校に来たこと。

寂しさの限界で、俺を「自分の子のように」思って受け入れたこと。

でも、最終的には本気で愛してしまったこと。

娘と同じ年代の俺を本気で愛しそうになる自分に気づき、俺の将来を壊す前に離れたこと。

「私はあなたに依存しすぎて、自分もあなたもダメにすると思ったの。だから自分で転任を決めた……」

「その後、何度もあなたを見に行こうとしたわ。病室の前まで行ったこともある……」

「アヤとは上手くいってるみたいね」

急に話題を変える先生。

正直、アヤの名前を先生の口から聞きたくなかった。

「まさか、最近娘が話す彼氏があなただったなんて。世間は狭いわね」

ふふっと笑い、コーヒーを飲む先生の姿に、昔の保健室の記憶が重なる。

「名前とか、聞いてなかったんですか?」

「ええ、いい男の子がいるってくらいしか。……あの頃はまだ亡くなった夫の姓を名乗っていたし。旧姓は高梨マユミよ」

大体の事情がわかった。

なんてことない、普通の話だった。

「エミのこと、好き?」

先生はカップに目を落として尋ねた。

「はい……」

「私のことは、今どれくらい好きかしら?」

先生の瞳に、母親とは思えない妖しい光が宿っていた。

会計を済ませ、俺たちは言葉もなくラブホテル街へ向かった。

こうなる予感は、電話の声でわかっていた。

いや、再会した瞬間から。

アヤに酷いことをしている自覚はあった。

でも、その時の俺は、彼女に失望されることさえどうでもよくなっていた。

先生も、同じだったのだろう。

「悪い母親だわ……教育者としても最低……結局、何一つ上手くできなかった……」

先生は俺を根元まで包み込みながら、喘ぎ混じりに呟いた。

「あなたが……私の前に現れたから……」

ぐしゃぐしゃの顔で泣き笑いのような表情を浮かべ、先生は俺にしがみついた。

ホテルに着いた瞬間から、先生のそこはびしょ濡れだった。

「違うわ……本当は電話であなたの声が聞こえた時からよ……」

服を獣のように引き剥がし、狂ったように舌を絡め、汗だくでドロドロに絡み合った。

唾液が混じり合い、どちらのものかわからないほどに。

「ああっ、大きい……ユウ……」

「先生……」

「先生はやめて……マユミって呼んで……」

「マユミ……」

「あああっ……!」

名前を呼ぶたび、先生の内部は熱く強く俺を吸い付けた。

前から、後ろから、横から。知っている限りの形で交わった。

避妊など、どこ吹く風。

むしろ俺が出すたび、先生は自ら子宮に押し付けるように腰を振った。

会えなかった空白を埋めるように、互いを貪り合った。

終わったあと、先生は俺のものを口で丁寧に綺麗にしてくれた。

愛おしい宝物のように、丹念に。

それだけでまた欲情し、中に入って暴れたくなった。

俺たちの関係は、近親相姦のような濃厚さで、禁断の香りがした。

普通の恋愛ではない。

アヤに抱く異性への愛情とは、まったく異質なもの。

まるで呪い。

出会えば求めずにはいられない呪い。

これなしでは、良い母親も良い彼氏もまともにできない呪い。

恋愛感情を超えた、強烈な執着。

「あなたに抱かれる幸せを、もう二度と手放せない……」

俺の胸に抱かれながら、先生は目を赤くして言った。

「あなたもそうだって、言って……」

すがる先生に、俺は何も言わず唇を重ねた。

むさぼるように舌を差し入れられ、俺は再び先生の中に入りながら、考えることを止めた。

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