ナンパで釣った普通の女がスケベな淫乱女だった…

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お前の母ちゃんイクときの顔すげぇブスだぞw

エロくない普通の女ほど、実はものすごくスケベなんだよね。

この前、たまたまナンパしたときの話なんだけどさ。

駅近くの賑やかな繁華街で、一人で軽く飲んでたんだ。

カウンターでビールをつまみながらぼーっとしてたら、ふと視界に一人の女性が入ってきた。

見た感じ、30代半ばくらいかな……30から35歳ぐらい?

もう結構いい感じに酔ってるみたいで、歩き方が少しふらついてる。

これはチャンス!って直感が働いて、さっと彼女のすぐ近くの席に移動した。

「こんばんは~。今、一人ですか? もし待ち合わせなら、来るまで一緒に飲んでてもいいですよ~?」

軽く笑顔で声をかけてみた。

彼女、ちょっとびっくりした顔でこっちを見て、

「えっ!? 私ですか? こんなおばさんじゃなくて、もっと可愛い子がいっぱいいるんじゃないですか?」

って、照れくさそうに笑うんだよね。

「おばさん? えー、まだ全然20代後半に見えますけど?」

ちょっと盛ったお世辞を入れてみた。

「ふふ……今日はほんとに一人なんですけどね。でも、もうそんな若く見えないですよ。だって私、もう37なんですもん……」

予想よりちょっと上だったか。でも全然気にならない。

「でも年齢なんて気にしないって言ったら、OKってことでいいですか?」

軽くツッコミ入れてみたら、彼女、くすっと笑って、

「ふふっ……なんかちょっと嬉しいかも。ナンパされるなんて、ほんとに久しぶりだわ」

って、目が少し細くなって、いい感じの雰囲気になってきた。

「じゃあ、飲みましょうよ! 俺、奢りますから!」

って勢いで言ったら、

「うふふ……褒められちゃったし、今日は私がおごるわ。次はあなたが奢ってね?」

え、次回の予約入っちゃった? もうラッキーすぎるだろ……!

そのまま話がどんどん弾んで、彼女のことも自分のことも色々話した。

俺はゆうた、35歳、独身、彼女なし。見た目はごく普通。

ナンパなんて、月に1回あるかないかくらいの気まぐれレベル。

彼女はあやか、37歳、独身だけど彼氏はいるらしい。でも最近、なんかマンネリ化してて、関係が冷めてきてるみたい。

どこにでもいそうな普通の女で、少し柔らかそうな雰囲気。

笑顔がすごく可愛くて、話してると癒される感じ。

話が盛り上がりすぎて、ふと時計を見たら、もう終電の時間はとっくに過ぎてた。

「あら? もう終電なくなっちゃった……どうしよう……」

あやかが少し困った顔でつぶやく。

「あ、本当だ……どうします? タクシーで帰りますか?」

ちょっと紳士ぶって聞いてみた。

「うーん……でも、今日はすごく楽しいから、もうちょっとだけ一緒にいたいな……」

よし! 心の中でガッツポーズ。

「でもここ、もう閉店時間近いですよ。次、どこかで飲み直しませんか? どこがいいかな……」

って俺が言うと、彼女、ちょっと考えて、

「うーん……」

「じゃあ、近くのビジネスホテルとかで飲み直しちゃう? 意外と安いところあるし、ゆっくり話せますよ!」

って、さらっと誘ってみた。

するとあやか、

「えぇ……? でも……変なことしないよね? 私、彼氏いるから、浮気はできないからね?」

って、顔を少し赤らめながら念押し。

「ははは! 大丈夫だって! 変なことしないよ~。じゃ、決まり!」

って、彼女の手を軽く引いて、近くのビジネスホテルに向かった。

このホテルを選んだ理由は、実は3つあった。

一つは、駅からすぐ近くて便利なこと。

二つ目は、ホテルにゴムがないと「仕方ないよね」って流れになりやすいこと……つまり、生でいけちゃう可能性が高いってこと。

三つ目は、ラブホより断然誘いやすい雰囲気があること。

部屋に入って、二人でまた飲み直し。

俺、わざと暖房を強めにして、部屋をじんわり温かくした。

案の定、あやか、

「ちょっと……厚くなってきたね。脱いじゃおうかな……あっ! あんまり見ないでよ……」

って、上着を脱ぎながら恥ずかしそうに胸元を隠す。

「わかったよ~。じゃあ俺も脱ぐから!」

って、俺も上着を脱ぎ捨てた。

「えっ!? ゆうたくんは脱がなくていいのに……!」

って、慌ててるあやか。

「だって、あやかさんだけ脱がせるわけにはいかないじゃん! 公平でしょ?」

って、わけのわからない理屈で押し通す。

「ふふ……かわいいんだから……」

彼女の目が、確実にトロンとしてきてる。よし、完全にいい流れ!

「あっ、あやかさん……脱ぐと意外と……あっ……」

って、わざとらしく声を漏らしてみた。

「え? 意外と何? なに??」

完全にノッてきた!

「いや……意外と……胸、すごいんだなって……ごめん!」

って、ちょっと恥ずかしがるフリ。

「ふふ……かわいいのね。一応、Fカップあるのよ? これでも」

って、彼女、ちょっと得意げに胸を寄せてくる。

「彼氏さんが羨ましいな~。いつもそのおっぱい、触れてるんだもんな……」

って、ちょっと尻すぼみにしてみた。

「えっ……でも、さっきも言ったけど、最近はあんまり……」

「俺だったら、毎日触りたいのに……って、ごめん、言いすぎた……!」

って、下を向いてみせる。

「ふふ……じゃあ、ちょっとだけなら……触ってもいいよ。ちょっとだけだからね!!」

……もう、完全にこっちのもんだ。

俺はあやかの背後にそっと回り込み、後ろから優しく抱きしめた。

彼女の体はすでに熱を帯びていて、柔らかい温もりが腕の中に広がる。

そのまま、首筋にそっと唇を寄せて、軽くキスを落とした。

「んっ……首、だめ……そこ、弱い……」

あやかが小さく喘ぎながら、体をくねらせる。

でも、逃げようとはしない。むしろ、少しだけ首を傾けて、俺の唇を受け入れやすいようにしてくる。

俺は無言のまま、首筋に何度もキスを繰り返し、次は耳たぶに軽く歯を立てて甘噛み。

同時に、手を前に回して、彼女の大きな胸を服の上から優しく、でもしっかり揉みしだいた。

「あっ……んっ……だめ……あんっ……気持ちいい……はぁ……はぁ……」

あやかの声が、次第に甘く、大きく変わっていく。

息が荒くなって、肩が震えだすのが伝わってきた。

「ん? 首も耳も胸も、ぜーんぶ感じちゃうんだ? あやかさん、全身が性感帯なんだね? じゃあ、これはどう?」

そう言いながら、俺は彼女の服の中に手を滑り込ませた。

ブラをずらして、直接、硬くなった乳首を指先で軽くつねる。

「はぁーんっ……あっ……うぅん……いやぁん……もう……だめだよぉ……」

あやかが体をよじって、甘い悲鳴を上げる。

でも、腰は微かに前後に揺れていて、拒否の言葉とは裏腹に、もっと欲しがっているのが丸わかりだった。

「ん? だって、もうこんなに声出ちゃってるよ。あやかさんって、ほんとにエッチだなぁ……」

俺は耳元で囁きながら、さらに煽る。

「いやん……あんっ……エッチじゃないもん……あんっ……」

彼女は恥ずかしそうに否定するけど、声が震えてて、全然説得力がない。

「そんなことないよ。あやかさんは、かなりエッチだよ!!」

俺は乳首を休まずに攻め続け、指先で転がしたり、軽く引っ張ったり。

「あん……もう……そんなこと言って……何もしないって言ったのに……あんっ……」

「え? ごめんね……じゃあ、止めるよ……」

わざとらしく手を離して、体を少し引いてみる。

すると、あやかが慌てたように俺の腕を掴んで、

「んーー……もう……今日だけだからね……」

よしっ!! 完全に落ちた!

「でも、嫌ならやめとくけど……飲み直そうよ!」

最後の煽りを入れてみた。

「あーん……もう……ここまでされて、感じちゃったじゃない……もっと……もっとして……」

「いいの? いーーーっぱい攻めちゃうよ!!」

「うん……いっぱい、攻めて……」

俺はあやかの服をゆっくり脱がせた。

ブラを外すと、Fカップの豊満な胸がぷるんと現れる。

本当に大きい。柔らかくて、温かくて、手のひらに収まりきらない。

俺は夢中でおっぱいを揉み、乳首を口に含んで舌で転がした。

あやかの体はどんどん熱くなり、首から胸にかけて、酒のせいもあってか、淡いピンクに染まっていく。

腰が自然にくねって、俺の股間に擦りつけてくる。

「あやかさん……やっぱりエッチだね。腰、勝手に動いちゃってるよ。下、まだ触ってないのに……」

「あんっ……もう……ねぇ……もっと……もっと、して……」

完全にメスモードに入ったあやか。目が潤んで、俺を欲しがる視線がたまらない。

俺の手は下へ。

パンツをずらすと、アソコはもう大洪水。

指を滑らせると、くちゅくちゅと卑猥な音が部屋に響く。

「ねぇ……もうこんなに濡れてるよ。あやかさん、ほんとにエッチなんだから!」

「いやん……言わないで……そんなこと……恥ずかしい……」

でも、彼女の腰は俺の指を求めて、さらに動いてくる。

散々焦らして、攻めまくっていると、あやかが耐えきれなくなったように言った。

「ねぇ……ゆうたくんのも……見せて……私ばっかり恥ずかしい……」

「え? 俺のチンポ、見たいの? 欲しいの? エッチだねぇ……」

「うん……もう……欲しくなっちゃったの……ねぇ、見せて……」

「じゃあ、脱がせてよ」

あやかは震える手で俺のズボンを下ろすと、いきなり咥えてきた。

「あぁ……すごく大きい……太い……」

うっとりした表情で、ジュポジュポと音を立ててフェラ。

かなり上手い。舌の使い方が絶妙で、俺もすぐに限界が近づく。

そのまま69の体勢になって、俺も彼女のアソコを舌で攻め続ける。

「あっ!! あん!! そんなにされたら……もう……イキそう……あっ……イクっっ!!」

あやかが体をびくびくさせて、激しくイッた。

「はぁ……はぁ……ごめんね……私だけイッちゃって……」

「あやかさんのイキ顔、エロいね……ふふっ」

「はぁ……はぁ……ねぇ……もう、入れていい? 欲しいの……」

「じゃあ、あやかさんが上になって」

彼女は俺のチンポを握って、自分のアソコに導く。

「あっ!! いや……おっきい……太くて……硬いの……あんっ……あんっ……すごいっ……」

騎乗位で、あやかは激しく腰を振りまくる。

前後左右、上下に、まるで俺を搾り取るように。

「あんっ!! すごいっ! あん……あーん……また……またイッちゃう!! イクっ!!」

またすぐにイッてしまった。腰の動きが止まらない。

「ずるいよ~。あやかさんばっかりイッちゃって……」

「ごめんね……はぁ……でも、ゆうたくんの……すごくて……」

「じゃあ、今度は俺があやかさんを突きまくっちゃうよ!」

「うん……して……いっぱいして……」

俺は体勢を変えて、正常位で深く挿入。

「あんっ……あ……すごい……すごい……いや……また……またイッちゃう……イクーー!!!」

あやかは何度もイキ続ける。

「いや……だめ……また……イキそう……あーん……イク!! イク!!!」

「まだまだこれからだよ~!!」

「えっ!? まだ……あんっ……また……イクっ!! おかしくなっちゃう!!」

「いいよ。おかしくなっちゃいなよ!!」

「あっ!! だめ!! あっ! もう……またイクーー!!」

「あっ! 俺も……俺もイクよ!!」

俺は限界を迎えて、チンポを抜き、あやかの顔に思いっきり精子をぶちまけた。

白濁が彼女の頬や唇にかかる。

出し終わったチンポを、あやかは朦朧とした目で口に含んで、お掃除フェラ。

丁寧に舌で舐め取っていく。

「はぁ……はぁ……こんなすごいセックス、初めて……こんなにイッたのも……」

終わった後、あやかはぐったりとベッドに沈み込む。

「俺も、めちゃくちゃよかったよ。こんなに頑張ったの、久しぶりかも……」

すると、彼女から意外な言葉が。

「ねぇ……また……会ってくれないかな……また、ゆうたくんのモノでイキたいの……はまっちゃったかも……ねぇ……だめ?」

「うん、俺は全然大丈夫だけど……彼氏はいいの?」

「ちょうど……別れようかと思ってたの……付き合ってとは言わないけど、たまに会って、今日みたいにしてくれたら……いいから……ね?」

「わかったよ! そのかわり、次はもっと激しくするからね!!」

「えぇ……楽しみにしてる!」

それから、あやかとはセフレとして続いている。

バイブも使ったり、パイズリをたっぷり堪能したり。

毎回、必ず5回以上はイカせてやる。

あやかはもう、女としての生きがいを俺との時間で見つけたみたいだ。

俺から離れられなくなってる。

でも、俺に他の女がいるかもしれないって気にしてるのか、「付き合って!」とは一度も言ってこない。

俺にとっては都合の良い女かも。

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