アルバイトの面接中おしっこが我慢できなくなった、その時店長がニヤりと笑って…

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お前の母ちゃんイクときの顔すげぇブスだぞw

私は26歳、どこにでもいるような普通の主婦です。

背が低くて童顔なせいで、いつも「学生さんですか?」と聞かれるのが日常茶飯事。

夫との暮らしは決して苦しくない。むしろ穏やかで、贅沢と言ってもいいくらい安定していました。

それでも、近所に新しくできる大型ファミレスが「急募!主婦歓迎」と張り紙を出しているのを見て、

「ちょっとしたお小遣い稼ぎもいいかな」と、軽い気持ちで電話をかけたのがすべての始まりでした。

面接の予約を入れ、当日お店に行くとまだ工事中で、

店内は埃と資材の匂いが充満していました。

奥の仮設倉庫のような薄暗い部屋に通され、しばらくすると

背筋がピンと伸びた感じの副店長が入ってきました。

「申し訳ありません、工事中なのでこんな場所で……。これでも飲んで、少しお待ちください。店長がすぐ来ますから」

そう言って渡された紙コップのインスタントコーヒーを、

私は緊張しながらも愛想よく「ありがとうございます」と受け取り、

ちびちびと飲みながら待っていました。

やがてドアが勢いよく開き、店長が現れました。

「悪い悪い、遅くなった! ここで面接するからさ、座って座って」

最初は本当に普通の質問でした。

名前、年齢、住所、家族構成、希望シフト、交通手段……。

ところが30分ほど経った頃、急に下腹部に強い圧迫感が。

面接の最中なのに、トイレに行きたくなってしまったのです。

恥ずかしさを押し殺して、小声で

「……あの、すみません。トイレをお借りしたいのですが……」

店長はニヤリと笑って

「もうちょっとで終わるから我慢してよ。すぐだから」

それから質問が、明らかに方向を変え始めました。

「旦那とはどのくらいの頻度でセックスしてる?」

「浮気したことある?」

「一人でする時は週に何回くらい? どんな風に?」

耳を疑いました。

私は顔を真っ赤にして「そんなこと……答えられません」とはっきり断りました。

すると店長の表情が一変。

「答えてもらえないと、この面接終わらないよ?トイレにも行かせてあげられないし……我慢汁でパンツびしょびしょになっちゃうかもね?」

私は立ち上がり、ドアノブをガチャガチャやりましたが、鍵がかかっていてびくともしません。

「開けてください……お願いします……もう限界です……」

半泣きで懇願しても、二人は笑うだけ。

副店長が「ほら、もう漏れちゃうよ?」と茶化してきます。

膀胱が破裂しそうな痛みに耐えきれず、

私はとうとう泣きながら

「……答えます……答えますから……」

そして、震える声で一つずつ答えました。

夫との回数は月に2~3回程度。

不倫経験は一度もない。

一人遊びもほとんどしていない……。

恥ずかしさと屈辱で涙が止まりませんでした。

「はいはい、よくできました♪ じゃあご褒美にトイレ行かせてあげる……って言いたいところだけどさ」

店長はニヤニヤしながら、突然部屋の隅に置いてあったプラスチックのバケツを私の足元にドンッと置きました。

「まだ本物のトイレ出来てないんだよねぇ。だからここでして?それとも……このまま漏らして、床を汚しちゃう?」

私は絶叫しました。

ドアを叩き、叫び、土下座までしました。

でも限界は、もう秒単位でした。

結局……泣きじゃくりながら、スカートをたくし上げ、下着を下ろし、

そのバケツの上にしゃがみこんで……用を足すしかありませんでした。

シャーーー、、、ジョボジョボジョボ、、、

「見ないで……お願い……見ないでください……」

おしっこの音だけが響き、恥ずかしさで顔を覆い、嗚咽を漏らしながら出している間、二人はクスクス笑っていました。

そして最悪の瞬間が来ました。

ガチャリ。

後ろの扉が開き、振り向くと副店長が小型のビデオカメラを構えていました。

レンズが私を、真正面から捉えています。

「ひぃっ……!」

立ち上がろうとした瞬間、勢い余ってバケツを倒してしまい、温かい液体が床に広がりました。

私はパニックになりながら下着を上げようとしましたが、

もう手が震えて上手くできませんでした。

終わった後、二人は満足げに笑いながら言いました。

「いや?、いい映像撮れたわ。この放尿シーン、旦那さんに見せたらどうなるかな?近所中に拡散されたら……奥さん、生きていけないよね?」

そして続けて、

「だからさ、採用してあげるよ。来週のオープンからちゃんと来てね。その前に、もうちょっと……実技テストしよっか」

そう言って、二人はズボンのチャックを下ろしました。

私はその日から、毎日のように地獄を見ることになりました。

オープン前の研修期間も、開店後も、朝一番に店に入り、店長と副店長にフェラチオの奉仕をさせられるのが日課に。

口の中に出され、飲み込むまで見張られ、その味と匂いが一日中消えません。

シフトが終われば、バックヤードや休憩室で二人の相手。

中には出さず外に出されるものの、すべて高画質で録画されます。

他のスタッフにもすぐにバレました。

「明子さんって店長たちの性処理係なんだって」

「人妻なのにあんなにエロいんだな……」

噂は一瞬で広がり、私の制服はいつしか極端に短いスカートに変更。

しかもノーブラ・ノーパン指定。

すれ違うたびに男性スタッフの手が胸や尻に伸び、

スカートの中に指が入ってくるのも日常茶飯事になりました。

ある日、店長からさらなる指示が。

「他の男たちに何かされたら、ちゃんと受け入れてあげなさい。みんな楽しませてあげないと、映像が流出しちゃうかもよ?」

それから悪戯はどんどんエスカレート。

バックヤードで囲まれ、服を剥ぎ取られ、「みんなの前でオナニー見せてよ」と強要され、泣きながら従うしかありませんでした。

更衣室は完全に「共有スペース」になり、着替えも、トイレに行くときも、誰かに見られながら、笑われながら、弄ばれながら……。

私はもう、逆らう気力も羞恥心も、ほとんど失っていました。

毎朝鏡を見るたび、

「あの日の面接さえ断っていれば……」と思うのに、

体はもう、命令に従うことしか覚えていないようです。

この異常な関係は、まだ終わりそうにありません。

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