息子の友達二人に襲われ性欲のはけ口になった私…

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お前の母ちゃんイクときの顔すげぇブスだぞw

私は39歳の専業主婦です。

夫と中学生の息子との三人家族で、平凡ながらも穏やかな日常を送っていました。

しかし、約1ヶ月前、私の人生は一変してしまいました。

息子の中学時代の同級生である二人の男の子に、自宅で強引に襲われ、それ以来、彼らとの関係が続いているのです。

最初は恐怖と混乱に満ちていましたが、今では複雑な感情を抱えながら、彼らの訪問を待つような自分に戸惑っています。

たまにですが39歳には見えないと言われることもあり、胸も元々大きくFカップはあります。

でもどうして彼らは、私のような年上の「おばさん」を標的にして、そんな行為に及ぶのでしょうか?

彼らの心理や動機が理解できず、悶々としています。

すべては、ある土曜日の朝に始まりました。

その日は息子のサッカーの試合があり、夫と息子を早朝に送り出したばかりでした。

家の中は静まり返り、私は朝の家事を始めようとしていたところです。

インターホンが鳴り、ドアを開けると、そこに立っていたのは二人の見覚えのある顔。

息子の中学時代の友達で、当時何度か我が家に遊びに来ていた少年たちでした。

今では高校生か、もしくは成人しているのかもしれませんが、昔の面影が残る若々しい容姿です。

彼らは少し照れくさそうに、息子に貸したゲームソフトを返してもらいに来たと言いました。

息子は今朝出かけて不在だと伝えると、ソフトのタイトルを教えてくれ、探してみるよう頼んできました。

私は親切心から、二階の息子の部屋にあるゲームの棚を知っていたので、すぐに探しに行きました。

棚には数え切れないほどのソフトが並んでいて、目当てのものを探すのに時間がかかりました。

埃っぽい棚をくまなく探しましたが、どうしても見つかりません。

玄関で彼らを長く待たせるのは申し訳ないと思い、二階から声をかけました。

「上がって待っていてください。すぐに見つかるはずだから」と。

家の中に入れるのは少し躊躇しましたが、昔の知り合いだし、短時間のことだと思ったのです。

必死に探し続けましたが、結局ソフトは見つかりませんでした。

諦めて階段を降り、居間に向かいました。

ドアを開けた瞬間、私の視界に飛び込んできたのは、信じられない光景でした。

二人は私の下着を顔に押し当て、股間を露わにし、堂々と自慰行為にふけっていたのです。

それは見覚えのある私のパンティーで、洗濯物から勝手に持ち出したのでしょう。

私は衝撃で声が出ず、その場に凍りつきました。

心臓が激しく鼓動し、足が震えました。

二人は私に気づくと、慌てるどころか、平然と股間を弄り続け、わざとこちらを向いてその部分を強調して見せつけました。

一人がにやりと笑いながら言いました。

「おばさん、このパンツ、いい匂いがするよ。興奮するよね」

もう一人が追従して、「ほんと、熟れた感じの香りがたまらない」

私はようやく声を絞り出しました。

「あなたたち、何をしているの!? そんな変なことしたら、警察を呼ぶわよ!」

と、精一杯の強い態度で威嚇しました。

声は震えていましたが、母として、妻として、絶対に許せない行為でした。

しかし、彼らは動じず、逆に脅すような言葉を返してきました。

「警察を呼ぶなら呼べばいいよ。でも、その前に俺たちとやることやってからにしようぜ」

その言葉の意味を理解した瞬間、背筋が凍りました。

「やることって…まさか、あなたたち…」

彼らは股間を露出したまま、私に飛びかかってきました。

私はパニックになり、部屋中を必死に逃げ回りました。

家具にぶつかり、転びそうになりながら、ドアや窓に向かおうとしましたが、二人の若い力に敵うはずがありません。

すぐに捕まり、強く抱き締められました。

息が苦しくなるほど締め付けられ、唇を強引に塞がれました。

抵抗しようと手を振り回しましたが、彼らは私の手を掴み、無理やり自分の股間に導いたのです。

その感触は、鋼のように硬く、激しい脈動が私の手に伝わってきました。

熱く、生き物のようにうねるそれは、私の理性に衝撃を与えました。

一人はそのまま私の手を前後に動かし続け、興奮の頂点に達すると、スカートの上から熱い奔流をまき散らしました。

生温かい液体が肌に染み込み、嫌悪感と同時に、何か未知の感覚が芽生えました。

この時点で、私の心は少しずつ落ち着き始めました。

どうせ逃れられないという諦めの念が広がり、無理に抵抗すれば怪我をしたり、もっとひどい目に遭うかもしれないと現実的に考えました。

それと同時に、意外なことに、自分が性的に興奮していることに気づきました。

犯される恐怖の裏側で、彼らの若く猛々しいペニスに触れ、思い切り弄んでみたいという欲求が湧き上がってきたのです。

長年、夫との穏やかな性生活しか知らなかった私にとって、これは衝撃的な発見でした。

体が熱くなり、ハァハァと息が荒くなりました。

私は表面上、懇願し抵抗するふりをしながらも、彼らの望むままに体を預けていきました。

彼らは手荒く私の服を剥ぎ取り、ブラジャーで後ろ手に縛り上げました。

両手が自由にならず、無防備な状態で、二階の寝室に引き立てられました。

ベッドに押し倒されると、彼らも素早く服を脱ぎ捨て、裸で覆い被さってきました。

一人は私の胸に貪りつき、乳首を強く吸い、舌で転がしました。

もう一人は、私の最も恥ずかしい秘部に顔を埋め、舌を這わせてきました。

荒々しい愛撫でしたが、久しぶりの刺激に体が反応し、湿り気を感じました。

最初は恥ずかしさと抵抗感で体を硬くしていましたが、徐々に力が抜け、喘ぎ声が漏れ始めました。

そうして愛撫を受けているうちに、私はいつしか彼らのペニスを口に含んでいました。

喉の奥深くまで飲み込み、被虐的な快楽に浸りました。

気が狂ったように、交互に彼らのものを貪り、舌を絡め、吸い上げました。

唾液が滴り、じゅぽじゅぽと部屋中に卑猥な音が響きました。

その後、嵐のような激しいセックスが始まりました。

食事も忘れ、陽が西に傾くまで、私たちは絡み合いました。

何度も何度も貫かれ、体が砕け散るのではないかと思うほど、激しく腰をぶつけ合いました。

若い彼らのスタミナは尽きず、私の体を何度も絶頂に導きました。

精液を奥深く受け入れ、子宮がそれを貪欲に吸い取るような感覚に、恍惚としました。

汗と体液にまみれ、ベッドは乱れに乱れました。

その日から、私は彼らの「玩具」になってしまいました。

異常な性欲を抱え、日々を過ごすようになりました。

回を重ねるごとに、行為はエスカレートしていきました。

最初は単なる強引なセックスでしたが、最近では縄で縛られたり、目隠しをされたり、時には屋外でのリスクあるプレイまで受け入れてしまうのです。

痛みと快楽の境目が曖昧になり、恍惚とした表情で彼らの要求に応じる自分がいます。

どうして彼らは私のような年上の女性を狙うのでしょうか?

もしかすると、昔からの憧れや、熟れた体への好奇心なのかもしれません。

あるいは、征服欲やタブーを犯すスリルを楽しんでいるのか…。

私自身も、この関係に溺れつつ、罪悪感と興奮の狭間で苦しんでいます。

もしアドバイスがあれば、聞きたいのですが、この状況から抜け出すべきでしょうか?

それとも、このまま秘密の快楽を味わい続けるのか…。

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