大好きな彼女が巨根の先輩に生挿入された

僕は今年、晴れて某大学に合格し、念願だったアメリカンフットボール部に入部した新入生、ハルキだ。

高校時代からずっと憧れていた部活で、入学前から「絶対に入る!」と心に決めていた。

そして僕には、15歳のときからずっと付き合っている彼女、アカリがいる。

アカリは同い年で、僕が初めての彼氏だし、もちろん体の関係も僕としか経験がない。

顔は土屋太鳳にちょっと似ていて、目がぱっちり大きくて、笑うとえくぼができる。

スタイルも抜群で、細いのに胸はしっかりあって、歩くたびに長い黒髪がさらさら揺れる。

正直、僕にはもったいないくらいの自慢の彼女だ。

高校時代も何人もの男が告白して、全部振られていたらしい。

そんな子が僕を選んでくれたことが、今でも信じられないくらい嬉しかった。

でも、大学に入ってアメフト部に入ってから、だんだん世界が変わってきた。

うちの大学は体育会系の中でも特に厳しくて、部内はまるで軍隊のような上下関係。

先輩たちはみんな体格が良くて、筋肉ムキムキの屈強な男ばかり。

逆らうなんて、想像もできない。

飲み会なんて完全に「男の園」で、エロい下ネタが飛び交うのが当たり前だった。

マネージャーの女の子たちは格好の標的で、キスを強要されたり、胸を触られたり、パンチラをさせられたり……。

新入生の僕たちは、そんな光景をただ黙って見ているしかなかった。

5月の新入生歓迎コンパの日。

もう、ほとんど強制的に飲まされまくって、頭がぐるぐる回るくらい酔っていた。

そしたら突然、先輩たちが「新入生!順番に自己紹介だ!彼女いるかどうか、初体験はいつか、何人とやったか、全部正直に言え!」と号令をかけてきた。

新入生は15人くらいいる中で、彼女持ちは6人くらい。

みんな順番に立ち上がって、恥ずかしそうに(あるいは酔った勢いで)答えていく。

僕の番が来たとき、3年生のリョウタ先輩がニヤニヤしながら言った。

「おいハルキ、彼女いるってマジか?写メ見せろよ、早く!」

他の先輩たちも「見せろ見せろ!」と大騒ぎ。

酒の勢いもあって、つい自慢したくなって、スマホを取り出してアカリの写真を見せてしまった。

一番最近撮った、水着じゃないけどちょっと胸のラインが出てるワンピース姿の写真。

「おおおおお!!!すげぇ!!めちゃくちゃ可愛いじゃん!!」

「スタイルやばくね?これマジで彼女?嘘だろ!」

「ハルキ、お前こんな可愛い子と毎日エッチしてんのかよ!羨ましすぎるわ!」

先輩たちの目が一気にギラギラしてきて、明らかに「獲物」を見るような目つきに変わった。

そして、リョウタ先輩がとどめの一言。

「よっしゃ、決まりだ。今度俺んちでまた飲むから、アカリちゃんも絶対連れてこいよ」

「断ったら……一升瓶イッキな?殺すぞ?」

周りの先輩たちも「だな!」「マジで連れてこいよ!」と笑いながら煽ってくる。

酒が弱い僕は、想像しただけで体が震えた。

本当に殺されるかもしれないと思った。

正直、連れて行きたくなかった。

マネージャーへのセクハラ行為を何度も見てきたから、アカリが同じ目に遭うなんて考えただけで吐き気がした。

でも、言えなかった。

「嫌だ」なんて言ったら、部活にいられなくなると思った。

最初、アカリはもちろん嫌がった。

「えー、知らない先輩たちと飲み会なんて……私、行きたくないよ……」

でも僕が「頼む、どうしても来てくれないと僕、部活で生きていけないかもしれない」と泣きそうな顔で頼み込んだら、

結局、渋々「わかった……ハルキがそこまで言うなら……」と頷いてくれた。

(もちろん、先輩たちのガラの悪さや雰囲気のヤバさは、全部伏せて伝えた)

そして6月。

ついにその日が来た。

場所はリョウタ先輩の一人暮らしのマンション。

最初は「先輩の彼女たちも来るよ」と言われていたのに、蓋を開けたら……

女はアカリ一人だけだった。

「え……?私だけ?他の女の人来ないの?」

アカリが困惑した顔で僕に小声で聞いてきた。

もう引き返すこともできなくて、僕はただ「ごめん……」と呟くしかなかった。

集まったのは、3年生のリョウタ先輩、タケル先輩、ショウゴ先輩、そして僕とアカリの5人。

最初のうちは、先輩たちも意外と大人しかった。

「お~!アカリちゃんか!めっちゃ可愛いじゃん、どうも!」

「楽しんでいってね~、遠慮なく飲んでよ!」

そんな感じで、普通の歓迎ムード。

一瞬、「心配しすぎてたかな……?」と思ったけど、それは本当に大きな間違いだった。

ビールを2杯目くらい飲んだあたりから、急に空気が変わった。

いつの間にか、アカリの周りに先輩3人がぴったりくっついて座っていて、

僕の座る場所は完全に無くなっていた。

ソファの端っこに追いやられて、遠くから見ているしかない状況。

「なあアカリちゃん、ハルキってH下手いんじゃない?部活でも全然だめだからさ~」

「え、アカリちゃんのおっぱい、すげぇデカいね!Fカップくらいあるの?」

「触ってもいい?」

エロトークが一気に始まった。

アカリは顔を真っ赤にして、「もう、やめてくださいよ~……」と笑ってかわそうとするけど、

声が少し震えているのがわかった。

僕もアカリも、どんどんお酒を飲まされていく。

「飲め飲め!」「新入生はもっと飲まなきゃダメだろ!」

断ったら終わりだという恐怖で、僕たちはただ従うしかなかった。

頭がぼーっとしてきて、だんだん何がなんだかわからなくなってきた。

途中で気持ち悪くなってトイレに駆け込んだ。

吐きそうになりながら水を飲んで、なんとか落ち着いてリビングに戻ると……

アカリがリョウタ先輩に肩を抱かれていた。

アカリは困ったような、でも強く拒否できないような、複雑な表情を浮かべている。

僕は……何も言えなかった。

怖くて、足がすくんで、声が出なかった。

先輩たちは僕のその様子を見て、ますます調子に乗った。

「ほらほら、コウセイも飲めよ!」とか言いながら、さらに酒を注がれて……。

そして突然、リョウタ先輩がリモコンを手に取った。

テレビの画面に、AVが流れ始めた。

大音量で喘ぎ声が部屋中に響く。

「アカリちゃん、こういうのって見るの?」

「女の子もオナニーするよね?正直に言ってみ?」

アカリは必死で「こんなの見ないです!もうやめましょうよ~!」と抵抗するけど、

声は小さくて、先輩たちを怒らせない程度に抑えているのが痛いほどわかった。

すると突然、タケル先輩が大声で叫んだ。

「おい!ハルキ!お前、オナニーしてみせろよ!」

「え……?」

僕が固まっている間に、ショウゴ先輩とタケル先輩が両側から僕の腕を掴んで、

無理やりズボンとパンツを下ろされた。

冷たい空気が下半身に触れて、頭が真っ白になる。

「おおお!勃ってるじゃんこいつ!」

「彼女の前で興奮してんのかよ、あはははは!」

先輩たちの爆笑が部屋中に響いた。

テレビの画面では、AVの喘ぎ声が大音量で響き続けている。

僕の下半身は、さっき無理やり脱がされたせいもあって、すでにビンビンに勃起してしまっていた。

恥ずかしくて、情けなくて、でも止められない。

「おいハルキ!早くオナニーしろよ!アカリちゃんもちゃんと見てくれてるぞ!」

リョウタ先輩の声が耳に突き刺さる。

僕はもう、逆らう気力すら残っていなかった。

震える手で、自分のものを握って、ゆっくりと上下に動かし始めた。

その瞬間、アカリの視線を感じた。

彼女の目は……少しだけ、軽蔑と失望が混じったような、複雑な色をしていた。

それでも僕は、止まらなかった。

「アカリちゃんも手伝ってやりなよ!ほら!」

タケル先輩がニヤニヤしながらアカリの手首を掴み、強引に僕の方へ引き寄せた。

アカリは一瞬体を硬くしたが、周りの空気と先輩たちの圧に負けたのか、抵抗しきれずに……

僕のものを、細くて温かい手で握ってきた。

その感触は、いつも二人きりのときに感じるものと同じなのに、今は完全に違う。

異様な興奮が背筋を駆け上がって、いつもよりずっと硬く、熱くなっていた。

すると、リョウタ先輩がアカリの頭の後ろに手を回し、

「ほら、ちゃんとフェラしてあげないと!いつもハルキにしてやってんだろ?」

と、強引に僕の方へ顔を押し付けてきた。

「んんっ……やめてくださいよぉ……」

アカリは小さな声で抵抗したけど、先輩の手は容赦なく彼女の頭を押さえつける。

そして、ついに……温かく柔らかい唇が、僕の先端を包み込んだ。

あまりの気持ち良さと、アルコールのせいで頭がぼんやりして、

僕はあっという間に限界を迎えてしまった。

アカリの口の中に、勢いよく放出してしまった。

「おおお~!こいつ、もうイキやがったぞ!はははは!」

先輩たちの嘲笑が部屋中に響く。

射精の余韻で体が震えている僕を尻目に、リョウタ先輩は今度はアカリの背後から覆い被さり、

キャミソールの胸元を乱暴にまくり上げて、豊満な胸を鷲掴みにした。

「おお、やっぱりデカいな!たまんねぇ……おい、タケル、触ってみろよ!」

僕の射精が、まるで合図だったかのように、

3人の先輩が一斉にアカリに群がった。

「ストップ!ちょっと、そこまで……!」

アカリは必死で声を上げ、手足をばたつかせて抵抗しようとした。

でも、屈強な体格の男たち3人に囲まれて、身動きひとつ取れない。

一人が強引に唇を奪い、ディープキスをしながら舌を絡ませ、

もう一人がキャミソールを胸の下までずり下げ、ピンク色の乳首を指で摘まみ、舌で転がし、

残った一人がスカートを捲り上げ、パンツの上から秘部を撫で回した。

僕以外には一度も触らせたことのない、僕だけが見てきたアカリの身体が、

今、3人の男たちに好き勝手に弄ばれている。

「ハルキが見てるよ~……恥ずかしい……」

アカリの声は、最初は抵抗の色が強かったのに、

だんだん甘く、とろけるような吐息に変わっていった。

僕は……その光景を見ながら、我慢できずにまた自分のものを握っていた。

「おい!こいつ、彼女のエロい姿見ながらオナニーしてるぞ!」

「あははは!お前はもうAV扱いだな!」

ショウゴ先輩が大笑いしながら、アカリを四つん這いにさせ、

パンツを膝まで下ろして、ぱっくりと開いた秘部を後ろから広げて見せつけた。

「あぁ~やめてぇ……恥ずかしいから……」

アカリは顔を真っ赤にして首を振るけど、体はもう熱を帯びていて、抵抗は弱々しいものになっていた。

「すげぇ濡れてきてるじゃん!俺たちに責められて感じてんのか?」

「アカリちゃんのアソコ、使ってないだけあってピンクで綺麗すぎるわ……初めて見たレベルだぞ」

「匂いもエロい……ほら、もっと嗅がせてやるよ!」

タケル先輩がアカリの腰をガッチリ固定し、ショウゴ先輩が指をゆっくりと挿入していく。

「あぅっ……あんっ……んんっ!」

アカリの声は、もう言葉にならなくなっていた。

残ったリョウタ先輩は服を全部脱ぎ捨て、全裸になると、

四つん這いのアカリの顔の前に、僕の1.5倍はありそうな巨根を突き出した。

アカリは目をトローンとさせながら、興奮とお酒のせいで抵抗できず、その大きなものを咥え込んだ。

他の2人も次々に服を脱ぎ、部屋の中は4人の男が真っ裸に。

アカリは上半身のキャミソールがお腹までずり下げられ、ブラも外されて胸が丸出し。

下半身はミニスカートはそのまま、パンツだけが右足の膝あたりに引っかかっている。

僕とアカリはいつも全裸で愛し合うのに、その中途半端な着衣が、余計に淫靡でエロティックに見えた。

そして、ついに……。

リョウタ先輩が、アカリの後ろに回り込み、生のまま巨根を挿入した。

「アカリちゃんのアソコ、きつくて最高だわ……!」

入り口付近で浅く抜き差しする様子を、僕は食い入るように見てしまった。

「じゃあ、奥まで入れるぞ……ほら!」

ゆっくり、でも容赦なく、ズプズプと奥まで沈めていく。

「あぁぁぁぁっ!!」

アカリは悲鳴のような声を上げ、体を硬直させた。

今まで僕としか経験がない彼女にとって、あのサイズは耐え難いものだったはずだ。

僕は……その光景に耐えきれず、また射精してしまった。

リョウタ先輩はアカリの細い腰を玩具のように掴み、激しく腰を打ち付けていく。

グチャグチャという卑猥な音が部屋中に響き、アカリの秘部は今まで見たこともないほど濡れそぼっていた。

その間も、他の先輩が口を犯したり、キスを強要したりしていた。

そして、リョウタ先輩が息を荒げながら言った。

「ハルキより気持ちいいだろ!ハルキよりいいって言ってみろ!」

アカリは涙目になりながらも、

「あぁ……ハルキより……いいです……気持ちいい……あぁっ!」

と、喘ぎながら答えてしまった。

「おおお!いくぞ、ほら~!!」

リョウタ先輩はギリギリまで激しく突き上げた後、慌てて引き抜き、ものすごい量の精液をアカリの尻のあたりにぶちまけた。

大量すぎて、ぱっくり開いた秘部にも垂れ落ち、まるで中出しされたように見えた。

その後も、2時間近くにわたって、3人の先輩はそれぞれ3回ずつ、アカリの口や秘部に発射し続けた。

僕は最初のフェラ以外、すべてオナニーで……合計4回ほど達した。

最後には、アカリの体は汗と精液でべとべとになり、部屋中が生臭い匂いで充満していた。

帰り道は、二人ともほとんど無言だった。

僕は先輩たちを止められなかった罪悪感に苛まれ、アカリは自分の体があんな風に反応してしまったことへの恥ずかしさと後悔で、お互い目を合わせられなかった。

それからしばらくは、気まずい空気が続いた。

でも……結局、僕たちは別れられなかった。

あんなに可愛くて、大事なアカリを、失うなんて考えられなかったから。

今も付き合っている。

あの出来事には、二人とも触れないようにしている。

ただ……問題は、先輩たちだ。

特にリョウタ先輩がアカリを異常なほど気に入ってしまい、

何度も「また貸せよ」「今度連れてこい」としつこく言ってくる。

先日は、僕が先輩の家で「酔いつぶれた」と嘘のメールをアカリに送りつけ、

駆けつけたアカリをまた犯したらしい。

もちろん、僕はその日、居酒屋でバイトをしていた(メアドは僕から無理やり聞き出したものだ)。

あれ以来、僕は先輩の家に近づいていない。

これからの大学生活がどうなるのか、すごく不安だ。

でも、正直に言うと……

今、オナニーのネタは、ほとんどが「先輩たちに責められているアカリ」の姿になってしまっている。

自分でも、どうかしてると思う。

でも、あの光景が頭から離れない。

どうしたらいいのか……わからない。

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