妻のことは頭から消え、義母とのエロいセ○クスに夢中になった…

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お前の母ちゃんイクときの顔すげぇブスだぞw

あれからというもの、私は妻と生まれたばかりの赤ちゃんが退院して以来、公私ともに慌ただしい日々が続いていた。

仕事のシフトが不規則に変わり、早朝出勤になったり夜勤が続いたりで、以前のように義母と顔を合わせる機会はほとんどなくなっていた。

もう、単なる「娘婿と義母」という関係ではなかった。

私と彼女の間には、明らかに男と女の、熱く危険な何かが根付いてしまっていた。

以前、彼女の方から提案されていた二人きりの旅行の話も、結局そのまま宙に浮いたままだった。

妻にどうやって説明すればいいのか、どんな言い訳が通るのか……考えれば考えるほど答えが出ず、ただ保留にしているしかなかった。

会いたい。

触れたい。

あの柔らかな肌に顔を埋め、首筋から背中へと息を吹きかけながら、形の良い胸を後ろから鷲掴みにしたい。

一度味わってしまった彼女の体は、年齢を感じさせないほどきめ細やかで、透き通るような白さだった。

その魅力に、私はすっかり取り憑かれていた。

妻がいることなど、もはや関係ない。

理性で抑え込もうとしても無駄だった。

一度口にしてしまったら、もう離れられない。

まさに「一回食べたらやめられない」そんな状態に、私は完全に陥っていたのだ。

毎日のように、頭の中は彼女のことばかり。

一日でも早く、以前のように二人きりで会って、お互いの体を激しく求め合い、貪り合いたいという衝動が、胸の中でどんどん膨らんでいく。

そして、ついにその好機が訪れた。

赤ちゃんが生まれてから、妻は子育てと家事に追われっぱなしで、ゆっくり自分の時間を持つことすら難しくなっていた。

そんな妻を少しでも楽にしてあげたいという思いもあったが、正直なところ、私の本当の目的は別にある。

私は、あるアイデアを思いついた。

近所で活動している、幼児を持つ母親たちが集まる子育てサークルだ。

ネットで探してみると、ちょうど地元にいくつかあって、その中でも評判の良いところがあった。

子どもの健康状態のチェックや、離乳食の情報交換、育児の悩み相談、ときにはみんなでランチをしながら親睦を深める……そんな集まりだ。

妻にその話をすると、目を輝かせて「行ってみたい!」と即答。

その日のうちにネットで申し込みをし、翌週から参加することになった。

サークルは毎週火曜日の午前中に行われるらしい。

私はすぐに彼女にメールを送った。

「妻がサークルに行くようになった。

その間、家事や赤ちゃんの面倒を見てくれないか」と。

妻自身も「母さんに少し手伝ってもらえたら助かる」と言い、電話で直接お願いしたそうだ。

実は、彼女の方もちょうど都合が良かった。

夫を亡くしてからというもの、時間を持て余していた彼女は、ある大手デパートでパートとして働いていたのだが、定休日がなんと火曜日だったのだ。

偶然とはいえ、運命的なタイミングだった。

そして、ついにその火曜日の朝がやってきた。

その日は私が夜勤明けで、昼間は家にいる日だった。

玄関のドアが軽くノックされる音がして、開けると、そこに彼女が立っていた。

「おはよう。今日は私が全部やってあげるから、ゆっくり休んでてね」

そう言って微笑む彼女の姿に、私は思わず息をのんだ。

妻が玄関まで出てきて、彼女を迎えた瞬間、妻も同じように固まった。

「……お母さん、きれい」

妻がぽつりと漏らした一言が、静かな朝の空気に響いた。

確かに、以前とはまるで別人だった。

あの頃の控えめで穏やかな母親の姿はどこかへ消え、代わりに、生き生きとした色気が全身から溢れ出している。

肌には張りがあり、頬は自然な血色を帯び、腰のくびれからヒップにかけてのラインは、熟れた果実のようにいやらしく魅力的だった。

今朝の彼女は、いつもより少し濃いめの化粧をしていた。

唇は艶やかで、目元はどこか甘く潤んでいる。

まるでついさっきまで誰かと濃密な時間を過ごしてきたかのような……そんな妖艶な雰囲気をまとっていた。

私は、目の前にいる妻のことなどすっかり忘れて、彼女だけを見つめていた。

恋人を見るような、貪るような視線で。

その瞬間、下半身が一気に熱くなった。

パジャマの生地を押し上げるほどに硬く反り返り、ズボンを突き破りそうなほど疼いていた。

彼女は私を見て、ゆっくりと微笑んだ。

「久しぶりね。子どもができてから、思ったより大変だったでしょう?」

私は彼女の腰のラインをなぞるように見つめながら答えた。

「そうですね……夜勤明けでやっと寝ようとしたら、泣き声で起こされるのが結構きつくて(笑)」

彼女は、母親の顔ではなく、女の目で私を見下ろした。

パジャマの膨らみをしっかりと捉えながら、優しく囁くように言った。

「……そうやって、少しずつ慣れていくものよ」

そして、ふとバッグから小さな紙袋を取り出した。

「そうそう、これ、○○子に。前から欲しがってた服、うちのデパートで見つけたから買っちゃったの。結局、出産祝いってことにしておくわね(笑)」

妻は目を輝かせて「わぁ!これ欲しかったやつ!ありがとう、お母さん!」と飛びついた。

私は「いつも気を使わせてしまって、ありがとうございます」と頭を下げると、彼女はにっこり笑って言った。

「もちろん、あなたの分もあるわよ。輸入物の赤ワイン、いいやつを見つけたの」

包装された箱を受け取った私は、妻と彼女が服の話で盛り上がっている隙に、そっと中身を覗いた。

確かに高級感のある赤ワインだった。

しかし、その下に一枚のメモ用紙が挟まっている。

そこには、こう書かれていた。

「今日は一日、あなたを離さないわよ(笑)楽しみましょ……」

最後のハートマークは、彼女の口紅を薄くつけたキスマークだった。

さらに、小さなストライプ柄の紙袋が一緒に入っている。

恐る恐る開けてみると、中には……。

私が以前、彼女に頼まれて送った、あの部分の写真がプリントアウトされていた。

しかも、その写真の上にも、赤いキスマークがしっかりと押してある。

そして、もう一枚のメモ。

「ごめんなさい、びっくりしたでしょう?あなたが送ってくれた写真が嬉しくて、嬉しくて……会えない日は、これをおかずにしていたの(笑)今日は、ゆっくり……実物をたっぷり味わいたいわ…」

私は一瞬、息が止まった。

しかし同時に、下腹部がさらに熱くうずいた。

私は平静を装いながら、妻に向かって言った。

「お母さん、コーヒー好きだから淹れてあげたら?ついでに朝ごはんも一緒に食べようよ」

そう言いながら、私は彼女の腰にそっと右手を回した。

そのまま、二人で食卓の椅子に腰を下ろす。

食卓とキッチンはカウンターで仕切られている。

キッチンに立った妻からは、テーブルの上しか見えない。

私は隣に座る彼女の太ももに置いた手を、ゆっくりと握りしめた。

彼女は小さく息を漏らし、私の方をちらりと見て、妖しく微笑んだ。

彼女は、キッチンで料理に集中している妻の背中をちらちらと気にしながらも、私の手に自分の人差し指を絡めてきた。

指のつけ根の柔らかい部分に、ゆっくりと自分の指を滑り込ませては抜き、また入れ……

まるで、熱く硬くなった私のものを、彼女の秘部にねっとりと擦りつけているかのような動き。

焦らすように、戯れるように、卑猥に、指先で私の指を愛撫し続ける。

その動きがあまりにもいやらしくて、私は息を詰まらせた。

すると、今度は私が彼女のスカートの方へ、自分の人差し指をそっと近づける。

彼女は即座に反応した。

左手をジャンケンの「グー」の形に素早く作り、親指と人差し指の間を壺のように丸めて、

太ももの上でその「壺穴」を上に向けたまま固定した。

彼女は私の方を振り返り、にゃっと、悪戯っぽく妖しい微笑みを浮かべる。

私はその合図に導かれるように、ゆっくりと、慎重に、彼女の作った壺穴へと人差し指を沈めていった。

上下に、ゆっくりと、抜き差しを繰り返しながら、指を軽く回して、彼女の指の内側を撫で回す。

まるで、本物の交わりを指だけで再現しているかのように……。

妻がフライパンを振る音が聞こえる中、私たちは食卓の下で、指と指だけで、ひそやかなセックスのシミュレーションに耽っていた。

私は再び、彼女の太ももに手のひらを這わせた。

優しく、ゆっくりと撫で上げ、足のつけ根近くまで指を伸ばす。

クリトリスや奥の敏感な部分には決して触れず、わざと遠回りに、指の腹でさらさらと、表面だけをなぞるように何度も往復させる。

焦らしに焦らし、彼女の息を少しずつ乱していく。

妻の後ろ姿を眺めながら、私はもうすっかり慣れてしまった背徳の心地よさに浸っていた。

今度は手のひら全体で、彼女の太ももを大きく包み込むように撫で回す。

そして、徐々に臀部の方へ手を滑らせていくと、彼女は察したように、腰を椅子から少し浮かせ、お尻を撫でやすい位置まで持ち上げてきた。

その反り返った腰つきが、たまらなく淫靡で、私は思わず息を飲んだ。

手のひら全体で、指先に強弱をつけながら、柔らかく、でも確実に、彼女の丸みを揉みしだくように撫で回す。

かなり長く焦らしたあと、私はついに、小指一本だけで、ショーツの上からクリトリスのある部分を軽く押し当てるように撫でた。

……すると、彼女の口から、

「あ……っん」

聞こえるか聞こえないか、押し殺したような甘い吐息が漏れた。

ショーツの布地は、すでにじっとりと湿り気を帯びていて、私の小指の先に、ぬるりとした熱が伝わってきた。

彼女はもう我慢の限界だったのだろう。

私の手首を掴み、強引に自分の秘部の方へと引き寄せようとする。

その瞬間、私は慌てて声を上げた。

「あっ! お母さんって、食パン好きでしたよね。今朝、僕が最後の一切れ食べちゃったから切らしてるんですよ。○○子、ちょっとコンビニまで買ってきてくれない?」

妻は少し驚いた顔で振り返った。

「えぇ~……今から??」

彼女もすぐにフォローした。

「まあさん、そこまでしなくていいわよ」

私は笑顔で押し切る。

「今日はお母さんにたくさんお世話になるんだから、食パン一本ぐらい、いいでしょ?」

妻は少し不満げに唇を尖らせながらも、ガスを止め、エプロンを外して玄関の方へ向かった。

私と彼女は、二人で窓辺に寄り、妻が外へ出ていく後ろ姿を見送った。

彼女は窓から大きく手を振って、

「ごめんね~、行ってらっしゃい!」

その瞬間、私は彼女の背後にぴたりと寄り添い、窓から見えない位置で、右手で服の上から彼女の豊かな胸を鷲掴みにした。

大きく、柔らかく、揉みしだくように何度も撫で回す。

左手はスカートを一気にまくり上げ、先ほど濡れていたショーツの上から、今度は人差し指を優しく、でも確実に、秘裂に沿って擦りつける。

彼女の首筋に顔を寄せ、熱い息をふぅ~っと吹きかけながら、耳元で囁いた。

「……気をつけてな」

彼女の秘部は、もうびしょびしょだった。

指先はすぐに愛液でべっとりと濡れ、ぬるぬると滑る感触がたまらない。

私はいつの間にか、自分のパジャマの中で反り返っていたものを、彼女の臀部に腰を押しつけるように擦りつけていた。

妻の後ろ姿が遠ざかっていくのを二人で見つめながら、私は彼女のくびれた腰を両手でしっかりと掴み、黒光りするほどに硬くなったものを、スカートの上から、強く押し当てた。

彼女はそれに応えるように、リズミカルに腰をくねらせてきた。

そのいやらしい腰使いに、私のものはますます勢いを増し、パジャマから飛び出すように、はち切れんばかりにそそり立った。

彼女はそれに気づくと、後ろ手に回し、やらしい手つきで、私のをしっかりと握ってきた。

「わぁ……大きい……もうこんなに固くなって……(笑)」

「お母さん、声が大きいよ……」

私は蚊の鳴くような声で言いながら、彼女のスカートを完全にまくり上げ、ショーツを一気に下ろした。

自分の娘を見送る姿を、何食わぬ顔で窓の外に向けている彼女。

しかし、娘婿の突然の大胆な行動に、一瞬だけ体を震わせ、軽く唇を重ねた後、

「……入れて……」

私は無言で、黒く天を衝くほどに硬くなったものを、わざと入口の周りをぐるぐると撫で回し、軽く押しつけるだけで焦らし続けた。

彼女の息遣いはますます荒くなり、

「はやくぅ……突いてぇ……」

「何を入れて欲しいの?」

「あなたの……おっきぃ硬い……」

「おっきぃ硬いだけじゃわからないなあ(笑)」

私は彼女の乳首を指でつまみながら、意地悪く笑った。

「……あなたの……あなたのチン○……」

「どこに入れて欲しいの……?」

「おまん○……私のやらしいグチョグチョまん○にぃ……!」

私は花弁の入口で、ゆっくり五回ほど浅く出し入れした後、一気に腰を押し込み、最奥まで突き刺した。

「あぁぁ~……あんっ!」

それを五、六回繰り返したあと、今度は浅く四回、深く五、六回。

さらに浅く三回、深く……浅く二回、入口で焦らし、奥まで一気に……。

彼女はもう、理性がどこかへ飛んでしまったように、

「チン○いい……いいチン○……チン○いい……いいん! いいいい、いい……もっとぉ~もっと突いてぇ……」

鼻にかかった甘い声で、

「あぁ~あんあんっ……おまん○……おまん○、気持ちいい……おまん○、おまん○、おまん○、いい……おまん○、いい……」

白目を剥きかけ、腰を浮かせ、震わせながら、私のを貪るように味わっていた。

私はそのままの体位で、視界の端から小さくなっていく妻に手を振り続け、妻の姿が完全に消えるまで、激しく腰を振り続けていた。

もう妻のことは頭の中から消え、快楽の頂点が、もうすぐそこまで迫っていた。

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