妻が他の男の性欲対象になる。その事実がこんなにも私を興奮させるとは…

スポンサーリンク
お前の母ちゃんイクときの顔すげぇブスだぞw

私と妻の沙織(31歳)は、結婚して5年目の夫婦です。

その日は土曜日。

うちの娘が幼稚園のお泊り保育に参加することになり、珍しく家に子どもがいない夜になりました。

沙織は「せっかくだから、仲の良いママ友たちと久しぶりに飲んでくるね」と朝からウキウキしていました。

私は「会社帰りにちょっと顔出そうかな?」と軽く言ってみたものの、

「いいよ~、男手がない方が盛り上がるから!ゆっくり帰ってきてね」と笑顔で断られてしまいました。

夕方、ひとりで帰宅した家は静かすぎて、なんだか妙に寂しく感じました。

テレビをつけても、冷蔵庫を開けても、心が落ち着かない。

結局、いてもたってもいられなくなり、「ちょっとだけ様子を見に行くか……」と自分に言い訳しながら、

沙織たちが集まっているという居酒屋に向かってしまったのです。

店に着くと、2階の座敷に沙織たちのグループがいました。

私はバレないように、座敷が見渡せる右端のカウンター席に陣取り、

ビールを注文しながら、さりげなく様子を窺うことにしました。

しばらくして、沙織がトイレに向かって歩き出しました。

白のタイトなミニスカートに、透け感のあるベージュのストッキング。

ヒールの音が軽やかに響き、すらりと伸びた脚が揺れるたびに、

店内の男性客3~4人がチラチラと視線を投げかけているのがわかりました。

妻の脚を他の男たちに見られている……。

嬉しいような、悔しいような、くすぐったいような、複雑極まりない感情が胸の中で渦を巻きました。

それから20分ほど経った頃、

現場作業員風のガタイのいい男たちが3人、ドカドカと座敷に近づいてきて、

「一緒に飲もうぜ!」と声をかけ始めました。

最初は軽くあしらっていた沙織たちでしたが、

男たちの押しの強さとノリの良さに押され、結局一緒に飲み始めてしまったのです。

私は内心で「ナンパかよ……」と苛立ちながらも、

なぜかその場を離れられず、様子を伺い続けていました。

男たちの作戦は見え見えでした。

とにかく沙織たちに酒を飲ませまくる。

グラスが空くたびに「もう一杯いこうよ~」と次々に注ぎ足していく。

沙織は普段あまり強くないのに、場の空気に流されてどんどん飲んでしまい、

頬がほんのり赤く染まり、目が少しトロンとしてきていました。

そして、ついに――

沙織のすぐ隣に座った一番背の高い男が、

肩に手を回し、さらには太ももにまで手を滑らせてきたのです。

沙織は「ちょっと……ダメだってば~」と笑いながら、

男の手を軽く払いのけます。

でも、怒っているようには見えませんでした。

むしろ、どこか楽しげで、照れくさそうに笑っているようにさえ見えたのです。

男は調子に乗って、今度はスカートの裾をそっと持ち上げ、

一瞬だけ白いパンティがチラリと見えるようにしてきました。

沙織は「きゃっ!」と小さく声を上げてスカートを押さえましたが、

本気で怒る様子はなく、男の肩を軽く叩いて笑っていました。

その光景を見た瞬間、

私は場違いにも、下半身が熱く硬くなるのを感じてしまいました。

頭では「何やってんだよ……」と思っているのに、

体は正直に反応してしまっていたのです。

しばらくして、私もトイレに行きたくなり、個室に入ったときのこと。

隣の個室から、男たちの声が聞こえてきました。

「あの女たち、マジでヤレるって!」

「だろ? 俺、あの沙織って女を絶対ヤるわ。

さっきパンティ見えたじゃん、白いやつ! 早く中まで見たいぜ……」

普通なら、妻をこんな風に語られるなんて激昂するはずなのに、

なぜか私は異常な興奮に襲われました。

頭の中に、信じられない映像が次々と浮かんできます。

沙織があの男にキスをされ

服をゆっくり脱がされ

ブラジャーを外され

ストッキングを膝まで下ろされ

白いパンティを剥ぎ取られる……

私が6年間独占してきた沙織の裸体を、

見知らぬ男が好き勝手に触り、舐め、貫く――

そんな想像だけで、吐き気と快感が同時に押し寄せてきて、

トイレの壁に手をついて息を荒げてしまいました。

その後、座敷ではさらに30分ほど飲み会が続き、

沙織は完全に酔いが回って、

目を細めてうつらうつらしている様子でした。

男たちはその隙を逃さず、

特に沙織を狙っていた男は、

正座している沙織のスカートから大胆に露出した太ももを、

ストッキング越しに何度も撫で回していました。

沙織はされるがまま、時折小さく身じろぎするだけ。

他の2人のママ友も、それぞれ別の男とすっかりいい雰囲気になっていました。

私はもう、どうしたらいいのかわからなくなっていました。

このまま沙織を連れ出して帰るべきか。

それとも……このまま見届けてしまうべきか。

そんなことを考えているうちに、

ようやく飲み会がお開きになったようで、

皆が立ち上がり始めました。

私も慌てて会計を済ませ、後を追いました。

階段を下りていく一行。

しかし、踊り場で、沙織とあの男だけが立ち止まっていました。

私は反射的に柱の影に身を隠しました。

男は「大丈夫か?」と優しく沙織の肩を抱き寄せ、

そのまま――突然、唇を重ねてきたのです。

沙織は一瞬、目を大きく見開いて抵抗しようとしましたが、

すぐに力が抜けたように、男の胸に手を置いて……

そのままキスを受け入れてしまいました。

他の男とキスしている妻。

その現実を目の当たりにした瞬間、

顔面から血の気が引いていくのがわかりました。

同時に、下半身はこれまで以上に痛いほど硬く張り詰めていました。

10秒ほどだったでしょうか。

私には永遠のように感じられました。

キスが終わると、沙織が少し掠れた声で言いました。

「……あなた、強引すぎるよ……」

男は真剣な顔で、

「沙織さん……俺、本気で好きになっちゃった。沙織さんの全部が欲しいんです。一晩だけでいい。夢を見させてください」

沙織は少しの間、うつむいてから、

「私、結婚してるの。子どももいるし……夫を裏切るわけにはいかない。だから、これ以上は本当にダメだから……」

「30過ぎた私の裸なんて、見てもがっかりするだけだよ。みんな下で待ってるから、行くね」

そう言って、沙織は逃げるように階段を駆け下りました。

私は少し時間を置いてから、

なんとか平静を装って下まで降りていきました。

沙織たちはそのまま隣のビルのカラオケボックスに入っていきました。

もう完全に顔を出せるタイミングを失ってしまった私は、

出口が見える位置にあるコーヒーショップに入り、

窓際の席で沙織の帰りを待つことにしました。

待っている間、頭の中は嵐のようでした。

沙織は性に対しては昔から控えめで、

浮気なんて絶対にしないタイプだと信じていました。

それなのに、脚を触られても、胸を触られても、

パンティを見られても怒らず、

挙句の果てには、他の男のキスを――

たとえ短い時間でも――受け入れてしまった

結婚6年目。

子育て中心の生活で、夫婦間の色気は確かに薄れていました。

私自身、最近は沙織を抱くときも、どこか事務的になっていた自覚があります。

だからこそ、

「もし沙織が他の男と……」という妄想を、

何度か頭の片隅で抱いたことはありました。

でも、それはあくまで「絶対に起こらない空想」のはずでした。

それが今、現実のものとして目の前に迫ってきている。

カラオケボックスの中で、

あの男はきっと今も沙織を口説き続けているのだろう。

ストッキングに包まれた脚を撫で続け、

耳元で甘い言葉を囁き続け、

少しずつ沙織の心を揺さぶっているのだろう……。

そんな想像に苛まれながら、

不安と興奮が入り混じったまま、

2時間ほどが過ぎました。

そしてようやく――

沙織たちが出てきました。

5人(沙織以外のメンバー)は次の店に行くらしく、

沙織に手を振って去っていきました。

沙織はひとり残り、帰るつもりなんだな……と少しホッとしたその瞬間。

あの男が走って戻ってきて、

強引に沙織の手を掴み、

ちょうど通りかかったタクシーを止めたのです。

沙織は最初、首を振って抵抗していましたが、

男の勢いに押され、根負けしたように……

そのまま男と一緒にタクシーに乗り込んでしまいました。

私は呆然と立ち尽くしました。

まさか、沙織がタクシーに乗ってしまうなんて。

このままでは、きっと……

沙織はあの男に連れていかれてしまう。

私が6年間愛し、大切にしてきた体を、

他の男に晒してしまう。

血の気が引くような感覚の中、

私はただ、夜の街に立ち尽くすことしかできませんでした。

私はタクシーのテールランプが夜の闇に消えていくのを、ただ呆然と見送ることしかできませんでした。

その後、足が重く引きずられるようにして家に戻ったのは、午前0時を少し回った頃でした。

家の中は真っ暗で、静かすぎて耳が痛くなるほど。

ソファに腰を下ろし、スマホを握りしめながら沙織に何度も電話をかけましたが、

電源が切れているのか圏外なのか、繋がりません。

留守電にも切り替わらず、ただ「この電話は現在…」という無機質なアナウンスが繰り返されるだけ。

頭の中では、最悪の想像がぐるぐると回り続けていました。

沙織とあの男が、二人きりでどこかのホテルに。

薄暗い部屋で、男が沙織の白いミニスカートをゆっくり捲り上げ、

ベージュのストッキングを膝まで下ろし、

白いパンティを剥ぎ取り、

私が毎晩愛撫してきた柔らかな肌を、

見知らぬ男の手が、唇が、舌が貪る……。

そんな映像が次々に浮かんでは消え、

胸が締め付けられるような苦しさと、

同時に、下腹部が熱く疼くような異常な興奮が交互に襲ってきて、

私はソファの上で膝を抱え、震えながら時間をやり過ごしました。

午前1時を少し過ぎた頃、

ようやく玄関の鍵がカチャリと回る音がしました。

沙織が帰ってきたのです。

玄関の明かりがつき、沙織の姿が見えた瞬間、

私は思わず立ち上がっていました。

「……あなた、まだ起きてたの?遅くなってごめんね。久しぶりに飲んだから、つい盛り上がっちゃって……」

沙織の声は少し上ずっていて、

頬は赤く、目は少し潤んでいるように見えました。

「盛り上がった? 男とか?」

私が静かに問いかけると、

沙織の表情が一瞬で曇りました。

「……ママ友たちと飲んでただけだよ」

「俺には、男が3人いたように見えたけどな」

沙織の目が見開かれました。

「あなた……お店に来てたの?私を監視してたってこと?」

「監視? ふざけるな!俺が行ったとき、お前らイチャイチャしながら楽しそうに飲んでたんだよ!」

咄嗟に嘘をつきました。

本当はカウンターの影から見ていただけなのに、

まるで堂々と見ていたかのように言ってしまいました。

沙織は唇を噛み、目を伏せました。

「……男に、脚を何度も触らせてたな。どうして怒らなかったんだ?」

「久しぶりの飲み会だったし、他の二人も楽しそうだったから……私が怒ったら雰囲気を壊しちゃうと思って、我慢してただけ……」

想定内の答えが返ってきました。

でも、それが逆に胸を抉ります。

「キスまでしてたよな?」

その一言で、沙織の顔が引きつりました。

目が泳ぎ、声が震えました。

「……見てたの?あ、あれは……無理やりされただけだから……」

「無理やり? 途中でお前、力抜いて受け入れてたじゃん!」

嫉妬が爆発して、思わず大声を出してしまいました。

沙織は肩を震わせ、涙目で私を見上げました。

「抵抗したら余計に強引になると思って……でも、どうして助けてくれなかったのよ!」

「ふざけるな!男とタクシーに乗ってどこに行ったんだ?ホテルか? あいつと寝たのか?」

沙織の顔が一瞬で真っ青になりました。

すべてを知られているショックで、言葉を失ったようです。

「……寝てない。本当に寝てないよ……あの人、カメラが趣味で……今日出会えて嬉しかったから、思い出に写真を撮りたいって、すごく熱心に頼まれて……」

「だから、あいつの家に行ったのか?夜中に『撮影だけ』なんて、誰が信じるんだよ!」

「本当なの!あの人の部屋で、普通の写真を10枚くらい撮っただけ……お願い、信じて……」

「ヌードを撮らせたのか?あいつに裸を見せたのか?」

「普通の写真だってば!裸を見せるわけないじゃない!」

必死に否定する沙織を見ていると、

ふと、足元に目がいきました。

沙織はストッキングを履いていない。

素足で、爪先まで綺麗に手入れされた脚が、

白い床に映えていました。

沙織は自分の脚に自信を持っています。

だからこそ、外出するときはいつもミニスカートを選び、

脚をより美しく見せるために必ずストッキングを履くのです。

「……ストッキングはどうしたんだ?あいつの家で脱いだのか?」

「伝線しちゃって……」

「捨てたのか? どこに?タクシーに乗るときは、まだ履いてたぞ」

私はカマをかけてみました。

沙織は30秒ほど、唇を噛んで黙っていました。

やがて、消えそうな声で、

「……ごめんなさい……あの人が、私の脚がすごく綺麗だって……ミニが似合うって……ストッキングを、記念に欲しいって、何度も頼まれて……」

沙織が履いていたストッキングが、他の男に奪われた。

つま先や股の部分には、間違いなく沙織の匂いが染みついているはずです。

その事実が、頭の中で爆発しました。

言葉を失いながらも、沙織がどんな体勢で、どんな表情でストッキングを脱いだのか。

男の目の前で、ゆっくりと膝まで下ろしたのか。

それとも、男に手伝わせて……?

想像が止まらなくなり、

私はまた、下半身が熱く硬くなるのを感じていました。

沙織は泣きそうな顔で、

「これ以上は何もありません。ナンパされた男について行ったのは、酔っていたとはいえ、私の過ちです。本当にごめんなさい……」

「……わかった。信用するよ……だけど」

私は沙織を抱き寄せ、そのまま押し倒しました。

「だけど……念のため、確かめさせてもらう」

ミニスカートを捲り上げ、

純白のパンティの中に手を滑り込ませました。

「もしあいつと寝てたら、まだ濡れてるはずだから……」

その言葉を聞いた瞬間、

沙織は激しく抵抗し始めました。

「い、いや! 絶対いや!お願い! 触らないで!!」

私の指先が、柔らかな毛に触れる。

あと少しで、敏感な部分に届く。

「お願い、あなた! やめて!信じて! 絶対いや!!」

沙織は泣き出しました。

その必死の抵抗を見ていると、

ますます確信に変わっていきました。

沙織のアソコは、今、濡れている。

でも、私は怖かった。

実際に触って、濡れている事実を知るのが、

耐えられなかったのです。

「なんでそんなに嫌がるんだ?あいつと何もしてなかったら、問題ないだろ?それとも……濡れてるから触られたくないのか?」

「濡れてない! でも絶対ダメ!触っちゃダメ!」

沙織の哀願が、逆に確信を深めました。

でも、同時に、濡れていて欲しくないという気持ちが、

私の手を止めたのです。

もし濡れていたら――

沙織があの男に体を許したという、決定的な事実を知ってしまう。

それが怖かった。

沙織のことは、限りなく愛しています。

子育てや家事をしっかりこなしてくれる、

かけがえのない妻です。

限りなく黒に近い灰色かもしれないけれど、

まだ「灰色」だと信じたい。

沙織は体を許していないと、自分で思いたかったのでしょう。

私は、ゆっくりと手をパンティから引き抜きました。

「……難しいけど……信用するよ」

沙織は泣きながら、私に抱きついてきました。

「ありがとう……もう絶対、今日みたいなことはしないから……」

それから3ヶ月が過ぎました。

私の性生活に、大きな変化が訪れました。

沙織を抱いているとき、

頭の中に、あの日のことがフラッシュバックします。

あの男は、沙織の裸を見たのだろうか。

この柔らかな胸を、この滑らかな腰を、

この美しい脚を、舐め回したのだろうか。

そんな想像をするだけで、

これまで以上の激しい興奮が湧き上がり、

沙織を強く求めてしまうのです。

ある夜、私は沙織にあの日の格好をさせてみました。

ピンクのブラウス、白のミニスカート、ベージュのストッキング、白いブラとパンティ。

あの男が、この服を一枚ずつ脱がせ、

沙織を抱いたかもしれないと思うと、

たまらない興奮が押し寄せて、

激しく沙織を求めました。

それ以来、セックスのときは必ずその格好をさせるようになりました。

沙織は最初は嫌がっていましたが、

私に大きな借りを作っているという自覚があるのか、

文句を言わずに従ってくれました。

そして、セックスの回数が格段に増えたことで、

今ではすっかり納得してくれているようです。

それにしても、

妻が他の男の性欲の対象になる――

その事実が、こんなにも興奮するとは思いませんでした。

もちろん、沙織が実際に抱かれるのは耐えられません。

でも、男たちの視線を浴びる沙織の姿は、

たまらなくそそられるのです。

だから、次はもう少し大胆な挑戦をしようと思っています。

年末の温泉旅行。

混浴風呂で、小さなタオル一枚で裸を隠す沙織。

見えそうで見えない、半裸の姿を、

たくさんの男たちの視線が貪る……。

そんな光景を想像するだけで、胸が熱くなります。

沙織はきっと、恥ずかしがりながらも、

私のためなら……。

今度二人で行く予定の温泉旅行が、待ち遠しくて仕方ありません。

コメント

タイトルとURLをコピーしました