妻の性欲を受け止めきれなくなった夫が寝取られサイトに助けを求めた結果…

45歳の男です。

最近になって性欲が明らかに衰えてきて、勃起の持続力も弱まってしまいました。

妻とのセックス中に、せっかく挿入できても途中で力が抜けてしまい、完全に萎えてしまうことが多くなってしまったのです。

そんな状況が続くうちに、妻の不満が少しずつ表れ始めているように感じるようになりました。

妻は今まさに女盛りの37歳で、性的な欲求が強い時期だというのに、私がそれを十分に満たしてあげられないのが悔しくて仕方ありません。

私たち夫婦には一人娘がいて、彼女は今14歳の元気な中学生です。

妻が娘を出産して以来、私たちのセックスライフはすっかり希薄になってしまい、3ヶ月に1回あるかないか、というペースになってしまいました。

私はこれまで自分から妻を積極的に誘うようなタイプではなく、妻の方からも私を求めてくることは一度もありませんでした。

交際時代から妻は処女で、結婚後も不倫などしたことがなければ、私のペニスしか知らないはずです。

私は妻を心から愛していて、彼女の幸せを何より願っているのですが、最近は自分自身が妻を満足させてあげられないことに苛立ちを覚え、同時にさまざまな妄想が頭をよぎるようになりました。

例えば、妻が他の男性に抱かれたらどんな声を上げるのだろうか?

これまでの私とのセックスで、妻は本当に心から満足していたのだろうか?

それとも、私とのマンネリ化した関係に飽きてしまい、いつか他の男と不倫してしまうのではないか?

いや、もしかしたらすでに不倫をしているのかもしれない……。

そんな疑念が募り、私だけのものだと思っていた妻のマンコに、他の男の肉棒が激しく出入りし、掻き回されてしまっているのではないかと、想像するだけで胸がざわつきます。

最近の妻の様子が特に気になります。

なんだか肌ツヤが良くなり、全体的に美しさが際立っているように見えるのです。

下着もこれまでより派手でセクシーなものを買い揃えているし、熟女らしい妖艶な色気を全身から放っている感じがします。

パート先で働いている妻が、そこで出会う男たちからセクハラを受けていないだろうか?

もしかして誰かに誘惑されているのではないか?

そんな心配事が頭から離れず、疑心暗鬼に陥って毎日を過ごすようになってしまいました。

心のどこかで、妻の変化が単なる気のせいではなく、何か秘密があるのではないかと不安が募るのです。

そんな折、インターネットの素人投稿動画サイトを閲覧していると、夫が公認で妻を他の男性に抱かせ、その様子を撮影して投稿している人たちの存在を知りました。

興味本位でそのうちの一人とネット上で直接連絡を取り、メール友達になりました。

彼の意見を聞くと、「知らないところで妻が不倫するより、公認のセックスなら夫がしっかり管理できるし、安心できる」というものでした。

私もその考えに共感し、自分も同じように試してみようと思い立ちました。

特に、自分の部下であれば信頼できるし、依頼しやすいと考え、後輩の男性に白羽の矢を立てることにしたのです。

私の信頼する後輩に、S君という34歳の独身男性がいます。

彼は顔立ちはごく普通ですが、柔道の経験があり、体格が大柄でがっしりしていて、男らしい雰囲気をまとっています。

性格は真面目で、少し照れ屋さんな好青年です。

妻とは会社の慰安旅行で顔見知りになっていて、軽く挨拶を交わした程度の関係でした。

私は彼にこの計画を相談してみたところ、最初は渋る様子を見せましたが、結局は二つ返事で引き受けてくれました。

S君の誠実さが、私の不安を少し和らげてくれたのです。

次に、妻にこの話を切り出しました。「S君とセックスしてみないか?」と真剣に提案したところ、妻は最初こそ驚いた顔をしていましたが、私が本気で話しているのを察すると、正直に胸の内を明かしてくれました。

「実は最近、欲求不満が溜まりに溜まって、誰でもいいからセックスしたくてたまらなかったの……」と。計画がもう少し遅れていたら、妻は私の知らないところで浮気をしてしまっていたかもしれません。

それを思うと、冷や汗が出る思いでした。

S君とのセックスは、妻の安全日を選んで生挿入を許可し、私たちの自宅で行うことに決めました。

まずは3人で軽くお酒を飲みながら雰囲気を盛り上げ、和やかなムードを作りました。

妻が先にシャワーを浴び、次にS君が浴室へ。

私はカメラの撮影係として参加せず、見守る役に徹します。

妻はすでに寝室のベッドに下着姿で座り、S君が恥ずかしそうにタオルで前を隠しながら部屋に入ってきました。

私は妻に、「S君は照れ屋さんだから、君がリードしてあげて」とアドバイスしておきました。

S君が妻に向かって「よろしくお願いします」と頭を下げると、妻は優しい笑顔で「緊張しないで、こっちに来て」と手招きします。

妻がS君のペニスをフェラチオし始め、「どう? 気持ちいい?」と尋ねると、S君は「奥さん、上手ですね……本当に気持ちいいです」と、顔を赤らめながら答えました。

妻のテクニックでS君の肉棒が徐々に硬く大きくなり、まだ若いだけあって、竿がビンビンにそそり立ち、亀頭がおへそにくっつきそうなほど反り返っています。

S君の肉棒は長さこそ私より少し長い程度ですが、亀頭が異様に大きく、5cmほどもあるでしょうか。

カリが高く、エラが張っていて、まるで大きな松茸のような形状です。

私しか知らないはずの妻は、思わず「パパのより大きいわ」と声を上げてしまいました。

S君は恥ずかしそうに俯き、私の方も違う意味で顔が熱くなりました。

私は妻に「彼のほうが僕より大きいね」と声をかけ、妻は大きくなった亀頭をフェラしながら「大きくて、全部口に入りきらないの」と言い、S君は少しリラックスした表情を見せました。

私がS君に「妻のアソコ、もうびちゃびちゃだから、指を入れてみて」と指示すると、S君が指を挿入し、「本当にぬるぬるで、たくさん濡れています」と報告します。

妻は「あっ、あっん」と甘い声を漏らし、S君の肉棒をねだるように見つめています。

S君の指2本が妻のヴァギナに根本まで入り、私は「指を広げたり、掻き混ぜるように」とアドバイス。

グチャグチャという卑猥な音が部屋に響き、妻の膣口がびろーんと伸び、柔らかく馴染んでいます。

私はさらに「指を思い切り入れてごらん」とS君に言いました。

S君が「奥のコリコリしたところに触れます」と言うと、妻は「あっ、そ、そこが子宮口……」と体をくねらせ、悶え始めます。

S君はそんな場所に触れるのが初めてらしく、興奮した様子です。

私は「妻はそこが感じるから、ガンガン亀頭で突いてやって」とアドバイスしました。

実は妻は昔からクリトリスよりポルチオ性感帯が敏感で、対面座位が大好き。

私のペニスを奥まで味わうように、体重をかけながら腰をぐりぐり振り乱すほどの淫乱ぶりを発揮します(私がじっくり調教した結果ですが)

いよいよ挿入の瞬間です。

まずは正常位から。S君の大きな亀頭が妻の膣口に当てがわれ、そこで一旦止めて貰い、私は夢中でカメラのシャッターを切り続けました。

私自身も興奮が高まり、心臓が激しく鼓動しています。

私の指示通り、S君が肉棒を上下に動かし、大きな亀頭で妻の尿道口やクリトリスを擦り付けると、妻の反応がさらに激しくなっていきます。

妻の秘部はすでに愛液でたっぷりと濡れそぼり、小陰唇の柔らかな肉びらがテラテラと光を反射していました。

S君の大きな亀頭もその蜜にまみれて、ぬるぬると輝きを増しています。

妻はもう我慢の限界を超えた様子で、息を荒げながら切実な声を上げました。

「お願い…いれて……お願い、早くオチンチンちょうだい……」

妻は自らM字開脚の姿勢を取り、両手で小陰唇を大きく広げて、ピンク色の膣口を完全に晒し出していました。

その仕草はまるで、S君の肉棒を必死に誘うような、淫らなおねだりそのものでした。

S君が一瞬、私の方をチラッと見て確認するように視線を向けてきたので、私は親指と人差し指で大きくOKサインを送りました。

これまで、私のペニスしか受け入れたことのない妻のヴァギナに、後輩の若い、太くて逞しい肉棒がゆっくりと侵入していきます。

S君の大きな亀頭が、妻の膣口をミリミリと押し広げていく様子を、私は息を殺して見つめていました。

亀頭の先端がようやく膣口を越えた瞬間、穴が直径5センチ近くまで大きく開き、妻の膣肉がびくびくと震えているのがはっきりわかりました。

私は興奮のあまり、すぐにカメラを動画モードに切り替えました。

S君が腰をさらに前に押し出すと、妻のサーモンピンク色の膣壁が大きく口を開け、S君の亀頭をズプッと飲み込んでいく様子が、まるで生き物のように見えました。

愛する妻が、初めて自分以外の男の肉棒をしっかりと受け入れた瞬間――亀頭が吸い込まれるように膣奥へと消えていく姿は、まるでスローモーションのように私の脳裏に焼き付きました。

その瞬間、私の興奮は頂点に達し、パンツの中で我慢できずに射精してしまいました。

熱い精液が下着をべっとりと汚していく感覚さえ、どこか甘美に感じるほどでした。

妻は大きな甘い声を上げました。

「あぁん……挿っちゃった……」

私はすかさず妻に尋ねました。

「何が挿ったの?」

妻は恥ずかしそうに、でもはっきりと答えました。

「パパとは違う……大きなオチンチンが、オマンコに挿っちゃった……」

私は今度はS君に向かって尋ねました。

「妻のおまんこ、どうだい?」

S君は少し遠慮がちに、でも正直に答えました。

「すごく……気持ちいいです。ネットリと絡みついてきて、奥さんがすごく熱い……」

彼はまだ遠慮しながら、亀頭だけを浅く出し入れしていましたが、私は「遠慮しなくていいよ。奥までしっかり挿れてあげて」と促しました。

S君は妻の体を抱きしめ、腰をグッと落としました。妻もS君の背中に両手を回し、しっかりと抱きつきます。

ズブズブ……と、肉棒が根本まで埋まっていく音が部屋に響きました。

私は夢中で、二人の結合部を接写で撮影し続けました。

妻はM字開脚のまま、S君に脚を持たれた体勢で、私以外の大きな男性器を初めて深くまで受け入れていました。

妻の目は潤み、顔は紅潮し、興奮で全身が震えているようでした。

S君の肉棒が、長いストロークで妻の膣内を往復し始めます。

グチュ…グチュ…グチュ……

と、完全に根本まで挿入しては抜くを繰り返す激しいピストン。

妻の膣口はS君の太い竿にぴったりと吸い付き、愛液が白く泡立っています。

私は妻に尋ねました。

「S君の大きなオチンチン、奥までしっかり入ったね。どう?」

妻は喘ぎながら、素直に答えました。

「少し……きついけど、すごく気持ちいい……」

私はS君にカンペを渡し、セリフを言わせました。

もう完全にAV撮影のようになっていました。

S君もだいぶリラックスした様子で、妻に尋ねます。

「奥さん、どう? 気持ちいい?」

妻はもう絶頂が近いのか、声を震わせながら答えました。

「奥が……子宮が押されてる感じで、パパとは全然違うところに当たって……あぁん、ダメ、イっちゃう……」

次は騎乗位へ。妻がS君の上に跨がり、下からパンパンと激しく突き上げられます。

そのまま自然と対面座位へ移行しました。

これは妻が昔から一番好きな体位です。

S君は妻を抱きしめながら、下から力強く突き上げ、私のカンペ通りに言いました。

「先輩のと、どっちがいいですか?」

妻はもう理性が飛んでいる様子で、声を張り上げました。

「パパのオチンチンより、ずっと奥にゴンゴン当たって……きもちいい、ぎも゙ぢい゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙!!」

妻自身も腰をグイグイと振り乱し、S君の亀頭を子宮口に擦りつけるように動いています。

さらにバックへ。

S君が後ろから激しく突き立て

パンパンパンパンパンパン!!!

と肉がぶつかる音が部屋中に響き渡ります。

妻は狂ったように叫びました。

「パパーっ! 突き刺さるっ、子宮が壊れるっ、子宮壊れるぅ、イク、イクゥゥ!イ゙グゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙!!!」

バックはポルチオを直撃しやすい体位。

妻の敏感な子宮口が、容赦なく刺激されるのでしょう。

彼女は完全に快楽に溺れていました。

最後は再び正常位。

M字開脚で妻が自分の脚を大きく持ち上げ、S君が覆い被さるようにして奥まで深く挿入します。

私は「妻は奥まで入れるのが大好きだから、根本まで痞えてもさらに限界まで押し込んであげて」とS君に指示しました。

S君は「奥さん、奥が好きなんだね?」と言いながら、痞えた肉棒をさらにグイグイと押し込みます。

妻はもう痴女のように叫びました。

「好きぃ……奥、好きぃ……」

S君はさらに「じゃあ、脚を肩に乗せて、うーんと奥まで挿れるから」と言い、妻をまんぐり返しの体勢にしました。

妻の脚を自分の肩に乗せ、完全に体重をかけて覆い被さります。

妻が「あが゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙っ゙!!」と、悲鳴のような叫び声を上げると、S君も興奮した様子で言いました。

「奥さん、どう? 全部挿ったよ」

妻は震える声で答えました。

「パパのじゃ絶対届かない……子宮の奥まで、ゴリゴリッてきてるぅぅ……」

妻は両脚をS君の背中にしっかりと絡ませ、腰を浮かせて、奥深くまで受け止めています。

それはまるで、子作りをしている夫婦のような、受精体勢そのものでした。

後でS君から聞いた話ですが、亀頭が子宮口を越えて、膣の行き止まりの壁をグイグイと押し広げていたそうです。

私のペニスでは決して届かない奥の部分を、初めて刺激された妻の体はビクビクと痙攣し、快楽に震えていました。

S君が限界を迎えました。

「奥さん、射精しそうです……こんなに締められたら、抜けなくて中で出てしまいます……」

私は「安全日だから、中に出しても大丈夫だよ」と伝えました。

その瞬間、S君は妻の奥深くでビュクビュクと激しく射精を始めました。

S君の睾丸がピクピクと動き、精液が大量に注がれていくのがわかりました。

妻は「あんっ……中で出てる……熱いの、子宮に注がれてるぅぅ……」と、絶頂の声を上げ続けました。

S君が萎えかけたペニスをゆっくり引き抜くときも、私は亀頭が膣口で一旦止まるようお願いし、動画を撮り続けました。

ポコッと亀頭が抜けると、大きく広がった膣口がゆっくりと閉じようとしますが、亀頭の大きさと大量の精液のせいで、完全に閉じきれず、ぽっかりと空洞が残っていました。

妻の膣内が丸見えになり、子宮口のあたりに白濁した精液が溜まっているのがはっきり見えました。

妻がハァハァと息をするたび、ヒダヒダの膣肉がクパクパと開閉し、そのたびにS君の精液がポタポタと垂れ落ちていきます。

今度はS君にカメラを渡してもらいました。

私は放心状態の妻をベッドに押し倒し、挿入しました。S君の精液と妻の愛液が混じり合った膣内は、すでにかなり緩んでいて、私のペニスを簡単にヌルンと奥まで飲み込んでしまいました。

妻は優しく言ってくれました。

「あん……パパのも硬くて、気持ちいいよ……」

しかし、私のピストンは3分も続かず、すぐに妻の奥深くへ射精してしまいました。

妻は久しぶりに心から満足したようで、大喜びしていました。

これからも、たまにS君を呼んで、妻を抱かせてあげようと思っています。

なんだか気のせいかもしれませんが……妻のマンコ、中の形が少し変わったような気がしてなりません。

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