おばさんにエロいことを仕込まれ、人妻、熟女好きに性癖をゆがめられた男の子

俺の名前は高坂 秀哉、17歳の高校2年生だ。

10歳から16歳までの6年間、父親の仕事の都合でイギリス・リバプールに住んでいた。

あの街の空気は今でも鮮明に覚えている。

湿った風が頬を撫で、遠くから聞こえてくるスタジアムの歓声。

毎週のようにアンフィールドに通い、プレミアリーグの試合を観戦していた。

一緒に観に行っていたのは、現地の友達と、その友達の母親たち――俺にとっては「おばさん」たちだ。

最初はただの送迎だった。

学校やサッカーの練習、試合の送り迎えを、友達の母親の一人であるローラさんが担当してくれていた。

ローラさんは35歳。金髪が肩まで流れるような美しい髪、豊満な胸と丸みを帯びたヒップが、服の上からでもはっきりと分かるほど魅力的だった。

初めて彼女の車に乗った日、俺はまだ12歳。

助手席に座った俺の視線は、シートベルトに押し上げられた胸の谷間に吸い寄せられていた。

それから2、3日後。

ある雨の夕方、いつものように送ってもらっていると、突然ローラさんが車を人気のない公園の駐車場に停めた。

「秀哉、ちょっとだけ……いいよね?」

彼女の声は震えていて、でも目は獲物を狙う獣のようだった。

その瞬間から、俺の人生は一変した。

最初は彼女の手による優しい愛撫だった。

震える指が俺のズボンの上から触れ、ゆっくりとチャックを下ろす。

初めての感触に、俺はすぐに達してしまった。

でもローラさんはそこで止めなかった。

「まだまだこれからよ……」

彼女は微笑みながら、俺を助手席で仰向けにさせると、熱い口で咥え込んだ。

何度も、何度も繰り返される快感に、俺は頭が真っ白になった。

それからというもの、送迎の時間は完全に「特別な時間」になった。

車の中、公園の公衆トイレ、時には彼女の家の裏庭の物置小屋……

場所なんて関係なかった。

ローラさんは俺を貪るように求め、俺も次第に彼女を求めるようになった。

半年も経つ頃には、俺は完全に彼女好みに“調教”されていた。

クンニの仕方、指の使い方、キスの深さ――すべてを教え込まれた。

車の中では騎乗位で激しく腰を振り、シートを軋ませながら彼女を何度も絶頂に導いた。

公衆トイレでは、洗面台に彼女を座らせて前から突き上げ、鏡に映る自分の姿と彼女のとろけた表情を見ながら果てた。

最初は30分程度だった行為が、いつしか1時間半、2時間近くに伸びていた。

「もっと……もっと欲しい……」

俺がそう囁くようになると、ローラさんは嬉しそうに笑って、

「秀哉ったら……本当にエロい子になっちゃったねぇ」と囁き返した。

そして1年後。

ローラさんは、俺との関係を他の3人の「おばさん」たちに打ち明けた。

エマ(38歳)、ソフィア(36歳)、オリヴィア(41歳)。

4人とも人妻で、みんなスタイル抜群。

金髪、赤毛、黒髪――髪色はバラバラでも、どの女性も熟れた果実のような色気を放っていた。

サッカーの試合の帰り道、2台の車に分かれて移動するようになった。

俺はいつも後ろの車に乗せられ、シートをフルフラットに倒した空間で、3Pが始まる。

一人が俺に跨がり、もう一人が顔の上に腰を下ろす。

息もできないほどの甘い圧迫感の中、俺は必死に舌を動かし、腰を突き上げた。

一番興奮したのは、4人全員が揃った時だ。

後部座席に四つん這いになった4人の熟女たち。

交互に貫き、最後は全員の奥深くに、熱いものを何度も注ぎ込んだ。

「秀哉ぃ……!」

「もっとぉ……!」

「中に出してぇ……!」

絶叫と嬌声が車内に響き、窓ガラスは白く曇っていた。

夏休みになると、もう制御不能だった。

両親が共働きで家を空ける日が多かった俺の家は、毎日のように「おばさんパーティー」の会場になった。

朝9時から夕方4時まで、ひたすら交わり続けた。

ある日などは、ローラさんが姉妹や親友を連れてきて、総勢7人。

俺一人で7人の熟女を相手にした。

四つん這いの列に並んだ7つのヒップ。

順番に貫き、奥に注ぎ込み、また次へ。

その日は18回も射精した。

自分でも信じられなかったが、彼女たちは「セックス・マシーン!」と叫びながら、何度も絶頂を迎えていた。

16歳になるまでに、俺は人妻30人を経験した。

車内、公園、公衆トイレ、自宅、時には彼女たちの家で。

3P、4P、5P……最大8P。

すべてが現実だった。

そして日本に帰国して3日目。

近所の主婦たちを次々と落としていった。

2週間で20人。

その後も止まらず、友達の母親、近所の奥さん、そして学校の先生たちにまで手を出した。

担任の佐藤美咲先生(36歳)

保健室の高橋玲奈先生(31歳)

音楽の中村彩花先生(34歳)
国語の山本真由美先生(43歳)

そして、最後には校長の藤田恵子先生(51歳)までも

彼女たちはみんな、最初は抵抗していた。

でも一度俺の手に触れ、唇を奪われ、身体を震わせると、もう後戻りはできなかった。

放課後の教室、保健室、音楽室、職員室の奥……

どこでも俺の性処理の相手になった。

今年の正月、家族でリバプールに帰る予定だ。

あの4人の「おばさん」たちに、もう一度会える。

きっと、空港に着いたその夜から、彼女たちは俺を待っているだろう。

実は最近、真剣に考えていることがある。

イギリスの大学に進学しようかと。

もちろん、理由は明白だ。

あの街に戻れば、あの時間は永遠に続く。

俺の青春は、まだ始まったばかりだ。

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