私は結婚して5年目の29歳の主婦です。
夫以外の男性と、肉体関係を持ってからすでに2年が経ちました。
夫とのセックスももちろん心地よくて満足できるものですが、私の心の奥底に眠っていた、もっと大胆でエロティックな自分自身を目覚めさせてくれたのは、同級生の拓海(たくみ)なのです。
夫のことを心の底から深く愛しているのに、なぜか身体だけは拓海を強く求めてしまうんです。
拓海と会えない日々が続くと、つい彼との激しい交わりを鮮明に思い出しては、昼間の空いた時間に一人で自分を慰めてしまうことがあります。
指を這わせながら、あの熱い感触や息遣いを思い浮かべて、声を抑えきれずに喘いでしまうんです。
この前も、どうしても我慢の限界がきてしまいました。
休日の昼間、夫には内緒でこっそりと拓海の一人暮らしのマンションを訪ねてしまったんです。
夫には決して「欲求不満だなんて」と思われたくないから、そんな弱音は吐けません。
でも拓海に対しては、素直に本音をさらけ出せてしまうんです。
「抱いてほしくて、来ちゃった……」
って恥ずかしげに囁くと、彼は優しく微笑んで「かわいいな」と言いながら、玄関先でぎゅっと抱きしめてくれました。
その瞬間だけで、下半身が熱く疼いて、ズキズキと脈打つような感覚が広がってしまうんです。
そのまま玄関に立ったまま、彼は私のTシャツを乱暴にまくり上げて、ブラジャーをたくし上げ、はみ出した乳房を両手で鷲掴みにしました。
私の胸は特に敏感で、乳首とクリトリスが一番の弱点なんです。
拓海はそれを知り尽くしていて、大好きな胸を揉みしだきながら、わざと大きな音を立ててチュパチュパと吸ったり舐めたりしてくれます。
一方のおっぱいは中指で固く尖った乳首をくるくると転がされて、もう腰が溶けるようにトロトロになって、立っているのもやっとの状態でした。
「あ……あんっ……」と自然に漏れる喘ぎ声に、彼は意地悪く微笑んで「気持ちよかった? もうこれで満足?」って聞いてくるんです。
「いやっ……もっと、もっと気持ちよくしてほしいの……」と甘えるような声でおねだりすると、ようやく部屋に上がってベッドへと導かれました。
上半身をすっかり裸にされて、後ろから両腕を回され、激しく胸を揉みほぐされる感覚は、本当にエロティックでたまらないんです。
後ろからの愛撫って、なんだか支配されているようで興奮が高まります。
彼は片手で胸を弄びながら、もう片方の手を下半身に伸ばして、スカートをまくり上げ、パンティの上から指先で秘部の割れ目を何度も優しく、時には強く撫で回すんです。
もうその頃には、私の下の部分はびしょびしょに濡れて、愛液が溢れ出していたはずです。
「あん……あんっ……」と腰をくねらせてしまう私に、彼は後ろから顔を覗き込んで、いたずらっぽい目で「パンツ、すごい濡れてるよ……どうしてかな?」って囁くんです。
快楽に歪んだ自分の顔を間近で見られる恥ずかしさに耐えきれず、視線を避けるように彼にキスをしました。
すると彼は深くキスを返しながら、パンティの端から指を滑り込ませ、腫れ上がったクリトリスを激しく刺激してきて……。
「あぁっ……あんっ! あんっ!」と声が抑えきれなくなりました。
私はまるで赤ちゃんを抱っこされるような体勢で、パンティとスカートを脱がされ、大きく勃起したクリトリスをさらにコリコリと摘ままれ、転がされました。
全裸にされた私は、彼に舐め回すような視線でじっくりと眺められて、そんな風に見つめられるだけで興奮が倍増するんです。
「ほら、もっと足を開いて……」と言われても、昼間の明るい部屋で恥ずかしくて少し躊躇していると、「早く開けろよ」って少し強引に片足で私の脚を広げて、いっそう激しくクリトリスを弄り回してきました。
腰が砕けそうなほどの快感に、私はこれ以上ないくらい大胆に股を開き、腰をビクビクと震わせてしまいました。
彼はクリトリスをクチュクチュと音を立てて刺激しながら、私をベッドに仰向けに寝かせ、たまらないという表情でおっぱいにしゃぶりついてきました。
そして徐々に舌を下半身へと這わせ、割れ目を丁寧に舐め回し、クリトリスをチューチューと吸ったり、固くした舌先で転がしたりしてくれました。
ねっとりとしたたっぷりの愛撫に、身体が溶けていくようでした。
舌でクリトリスを責め立てながら、何本もの指を膣内に挿入して、中をかき回したり、Gスポットを刺激したり……。
いつもこんな風に優しく、でも貪欲に可愛がってくれるんです。
口と指の愛撫だけで、何度も絶頂に達してしまいます。
愛液が溢れ、シーツがぐっしょりと濡れているのがわかりました。
チュパチュパ、クチュクチュという卑猥な音と、私の喘ぎ声が部屋中に響き渡り、彼は自分の愛撫で女の子が悶える姿に、たまらなく興奮するタイプなんです。
そして、いつものように
「めちゃくちゃエロいよ……旦那に見せてやりたいくらいだ」
「旦那と俺、どっちが気持ちいい?」
なんて囁いてくるんです。
私は人妻としてこんな不倫をしているという背徳感が、かえって興奮を煽り、身体の芯が熱く燃え上がってしまうんです。
「ねぇ……お願い……早く入れてほしい……」とかすれた声で懇願すると、
彼は息を荒げながら「何を?」「どこに?」「どうしてほしいの?」と、いつものように意地悪く聞き返してきます。
「おちんちん……入れてほしいの……あぁん……早く、ほしい……!」
彼は一気に服を脱ぎ捨て、夫のものよりも太く硬くそそり立ったペニスを、私の秘部に押し当て、ゆっくりと奥深くまで挿入してきました。
この瞬間が本当にたまらないんです。
私の膣は彼のものを強く締め付け、絶対に離さないというように吸いついていました。
彼は獣のように荒々しく、奥まで何度も激しく突き上げてきて、私は完全に支配されている感覚に溺れました。
そして今度は私が上になって彼に跨がり、ゆっくりと腰を前後にグラインドさせ、クリトリスを彼の付け根に擦りつけながら
「たくみ、気持ちいい?」と囁いたりします。
「あやこ、すごい……あぁ、イキそう……」と彼が喘ぐと
「まだイッちゃダメだよ……」と言いながら、自分でもびっくりするくらい激しく腰を振り、エッチな声を上げてしまいました。
夫とのセックスでは絶対に見せない、淫らな自分が出てしまうんです。
最後は私は何度も絶頂を繰り返し、イキっぱなしの状態でした。
拓海とのセックスはいつもこうなんです。
この日は安全日だったので、彼はそのまま中出しでフィニッシュ。
本当に、彼なしではもう満足できない身体になってしまっています。
彼の回復力は驚くほどで、この日も6時間ほどの間に3回も交わりました。
もちろん、体位も正常位、バック、騎乗位、側位とさまざまに変えて。
最後は私が甘えて「ねぇ、あと1回だけ……お願い……」と彼のペニスを優しく撫でて、フェラチオで刺激すると、すぐにまた硬く大きくなってくれました。
夫に対しては本当に申し訳ない気持ちでいっぱいですが、この関係をいつまでも続けていきたいと思っています。
もう、身体が彼から離れられないんです……。
原文
結婚4年目の28歳です。主人以外の人と男女の関係をもってもう2年です。主人とのHも気持ちいいけど同
級生の拓海はこれまで眠ってたエッチで大胆な私を開花させた人。だから主人の事を心から愛しているのに、
身体は拓海を求めてしまうんです。
会えない日が続くと、拓海とのHを思い出しながら、昼間一人でオナニーしたりして。
この間も我慢できなくなって、休日の昼間こっそり一人暮らしの彼のマンションを訪ねちゃいました。
主人には欲求不満だなんて思われたくないから言えないけど、彼には素直に「抱いてほしくて来ちゃっ
た・・」って言えるの。
そんな私を「かわいいな」って玄関先でギュッて。もうそれだけで下半身がズキズキうずくんです。
そのまま玄関先で私を立たせたまま、乱暴にTシャツをまくりブラをたくし上げて、はみ出したおっぱいを揉
み揉み、舐め舐め。私、クリと乳首が特に感じるから。拓海はおっぱい大好き。チュパチュパ・・ってわざと
大きい音をたてて舐めたり吸われたりされて。もう片方のおっぱいは中指で固くなった先をコロコロされて、
それだけで腰がとろけそうで立っていられないくらい。
「あ・・あんっ・・」ってよがる私に、
「気持ちよかった?もうこれでいい?」って意地悪を言うの。
「いやっ・・・もっと気持ちよくしてぇ・・・」って甘え声でおねだりして、ようやく部屋にあがってベッド
へ。
上半身を裸にされて、後ろからおっぱいに手を回されて激しく揉み揉みされちゃった。後ろからされるってエ
ッチよね。
拓海は、おっぱいを片手で揉みながら、もう一方の手は下半身へのばして、スカートをまくり、パンティの上
から指先で割れ目を何度もなぞるの。
私の下のお口、もうきっとすごいよだれ垂らしてる。
「あん・・あん・・」って私は腰をくねらせた。
「あやこ、パンツすごい濡れてるよ・・なんで?」
彼はいたずらっぽい目で後ろから私の顔をのぞき込んでくるんです。快楽によがってる顔を間近で見られる恥
ずかしさに耐えられず、視線を遮るように彼にキスしたの。そしたら彼はキスしながらパンティの端から指を
中に入れ、クリを激しく責めてきて・・。
「あぁ・・・あんっ・・あん!」
私は赤ちゃん抱っこされる格好で、パンティとスカートを脱がされ、大きく固くなったクリを更にコリコリさ
れた。
全裸の私を拓海は舐めるように眺めてる。そんなふうに見られるのってすごい興奮するの。
「ほら・・もっと足開いて・・」って言われたけど、昼間で部屋の中が明るかったから、ためらってると、
「ほら、早く開けろって。」って、拓海は片足で私の足をグイッて開かせて、いっそう激しくクリをまさぐっ
てきた。
腰がくだけそうにすごく気持ちよくて、私はこれ以上開かないってくらい大胆にお股を開き、腰をヒクヒクさ
せた。
拓海はクリをクチュクチュしながら私をベッドに仰向けに寝かせて、たまらないって感じでおっぱいにしゃぶ
りついてきた。
それから舌を下半身に這わせていって、割れ目を舐め舐めして、クリをチューチュー吸ったり、固くした舌で
転がしたり。ねっとりとたっぷりと愛撫してくれました。
舌でクリを責めながら指を何本かアソコに突っ込み、中をかき回したり・・。いつもこんな感じで可愛がって
くれます。口と指だけで何度もイッてしまいます。愛液があふれ出てシーツが濡れてるのがわかる。チュパチ
ュパ・・クチュクチュ・・っていやらしい音と、私のあえぎ声が部屋中に響いてる。拓海は自分の愛撫で女の
子が気持ちよがるのがたまらなく興奮するらしいんです。
そして、
「今のあやこ、すげぇH・・・旦那に見せてやりてぇな・・」
「旦那と俺とどっちがいい?」とか聞いてくる。
私は人妻でイケナイ事してるって考えるほど、感じて濡れて身体の芯がアツクなっちゃう・・・。
「ねぇ・・お願い・・早く入れて・・」
ってかすれた声で訴えると、拓海はハァハァ言いながら、
「何を?」「どこに?」「どうして?」
って聞くの。いつものように・・。
「おちんちん入れてぇ・・あぁ?ん・・早くほしいの・・・!」
拓海は一気に服を脱ぎ、主人のよりも太くて固いモノを私のアソコに押し当てて、ゆっくりと私の中に入って
きた。
この瞬間がたまらないの。
私の下のお口、彼のモノをくわえて絶対離さないって感じで、吸いついているのがわかる。すごい締まって
る・・。
彼は荒くれだった獣のように乱暴に奥まで何度も何度も突き上げてくる。完全に支配されているって感じ。
それから、今度は私が拓海の上にまたがって、彼を責める。ゆっくり腰を前後に動かし、クリを彼のモノの付
け根辺りにこすりつけながら、
「てっちゃん、気持ちいい?」って聞いたり。
「あやこ、すごいよ・・・あぁ・・イキそう・・」
「まだイッちゃだめぇ・・・」って言いながら、自分でも驚くほど激しく腰を動かして、エッチな声を上げ
た。主人とのHでは考えられない淫らな私・・・。
最後は私はイキっぱなしでした。
拓海とHしたらいつもこうなんです。安全日だったので、拓海はそのまま中出し。
本当に彼なしでは満たされない身体になってしまっています。
彼って回復力もすごくて、この日も6時間ほどの間に3回やりました。もちろん、体位もいろいろ変えて。
「ねぇ・・あと1回だけしてぇ・・ね? お願い・・・」
って甘えて、おちんちんを撫で撫でして、フェラしてあげてるとすぐに大きくなるの。
主人には申し訳ないけど、いつまでも拓海とこの関係を続けていきたいです。もう身体が離れられないか
ら・・。

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