妻が入院している間に色っぽい義母と一線を越えてしまった…

私は28歳の会社員(健太)で、妻は21歳、1歳になったばかりの娘と3人で穏やかな毎日を送っていました。

去年の10月、妻が交通事故に遭い、重傷を負って長期入院となってしまいました。

突然のことに動転し、乳飲み子を抱えて途方に暮れていた私のもとに、義母の遥香さんが助けの手を差し伸べてくれました。

遥香さんはこれまで冠婚葬祭などで何度もお会いしていましたが、いつも本当に若々しくて美しく、43歳とは到底思えないほどでした。

妻は母子家庭で育ち、遥香さんは夜の仕事で生計を立てながら一人で娘を育て上げたそうです。

女優の十朱幸代に似たその容姿は、知的な気品と静かな色気を併せ持ち、どこか人を惹きつける独特の雰囲気を漂わせていました。

妻から聞いた話では、若い頃はかなり地位の高い男性の愛人だった時期もあったとか。

遥香さんは「今は時間もあるし、遠慮しないで。私が全部引き受けるから」

と、まるで当然のように我が家に泊まり込んでくれました。

家事はもちろん、娘の世話まで完璧にこなしてくださるその姿に、私は心から感謝していました。

しかし、正直に言えば、その日から私の目は遥香さんを一人の女性として捉え始めていました。

理性が強く働いてくれたおかげで、夜に一人で想像を膨らませる程度で抑えていましたが。

数日後のことでした。仕事の外回りで繁華街を歩いていると、偶然、遥香さんの姿を見かけました。

私の年齢よりも明らかに若い、20代前半くらいの男性と腕を絡ませながら、ラブホテルに入っていくところでした。

そういえば今日、遥香さんは「子供は託児所に預けておくから」とおっしゃっていたっけ……。

あの年齢で、しかもあんな年下の男性と。

意外な一面を目の当たりにした瞬間、私の中に抑えていた欲望が一気に膨れ上がりました。

それ以来、私は遥香さんに対して小さなアプローチを仕掛けるようになりました。

自分でも筋肉質で肉体には自信があったので、風呂上がりに下着姿で家の中を歩き回ったり、遥香さんと会話をしながらさりげなく肩や背中を撫でるように触れたり。

遥香さんも、家の中ではだんだんと軽やかな服装が多くなり、ネグリジェや薄手のワンピースで過ごすことが増えました。

その白く透き通るような肌、張りのある太腿や丸みを帯びたヒップは、とても43歳とは思えず、若い男性の滋養のおかげか……と思うと、私は我慢がきかなくなっていきました。

ある休日のこと。妻の見舞いを済ませて帰宅し、シャワーを浴びた後、リビングでわざと全裸になって昼寝のふりをしました。

遥香さんがリビングに入ってくる気配を感じ取り、私は期待と興奮で完全に勃起させてしまいました。

遥香さんは10分ほどそこにいたのですが、特に反応を見せず、静かにトイレへ向かいました。

私はそっとトイレのドアに耳を当てました。

すると、小さな吐息と、かすかに抑えきれないような喘ぎが聞こえてきたのです。

遥香さんは、私の姿を見て興奮し、自らを慰めていたのでした。

この出来事で、私は遥香さんと結ばれる可能性を強く確信し、行動をさらに大胆にしていきました。

その日の夕食の時間も、私は下着姿のままでおどけてみせ、遥香さんの体に何気なく触れたり、股間を軽く押し付けたりしました。

「肩が凝る」「腰が痛い」とおっしゃる遥香さんに、

かなり際どいマッサージを施しましたが、遥香さんは平静を装っていました。

就寝時、私は寝室のドアをわざと半開きにして全裸で横になりました。

娘が夜泣きするたびに、遥香さんはこの廊下を通ります。

案の定、夜中に遥香さんが娘をあやして戻ってくるタイミングを見計らい、私は自らを激しく扱き始めました。

薄目を開けて様子を窺うと、遥香さんは立ち止まり、じっとこちらを覗き込んでいます。

しかも、彼女自身もスカートの上から下腹部をそっと撫でているように見えました。

興奮が頂点に達し、私は思わず遥香さんの名前を呟いてしまいました。

「遥香さん……遥香さん……遥香さん!」

遥香さんは一瞬驚いた表情を見せましたが、すぐに自分の下着の上から指を激しく動かし始めました。

私は我慢できず、遥香さんの名前を呼びながら勢いよく射精してしまいました。

遥香さんは慌ててその場を離れていきました。

今すぐ襲ってしまおうかとも思いましたが、射精直後の虚脱感と、どこか残る理性のせいで踏みとどまりました。

結局、勇気が最後まで出せなかったのかもしれません。

翌日は妻の精密検査の結果が出る日でした。

私と遥香さんは娘を預けて一緒に病院へ向かいました。

お互いにどこかぎこちなく、言葉数も少なかったように記憶しています。

帰りの電車がちょうどラッシュアワーに重なるように時間を調整した私は、満員電車の中で遥香さんと密着しました。

揺れるたびに「遥香さん、僕につかまってください」と言いながら抱き寄せ、硬くなった下半身を押し付けました。

遥香さんは何も言わず、私に体を預け、うつむいたままです。

私は背中に回した腕を手をお尻に滑らせ、豊かな肉感を確かめるように揉みしだきました。

さらに腰を密着させ、指をゆっくりと股間の谷間に近づけ、熱と湿り気を確かめながら大胆に愛撫を始めました。

遥香さんは明らかに感じ始め、息を荒げ、私の胸に顔を埋めています。

私が強く押し付けると、遥香さんの尻肉が小刻みに震えていました。

電車を降りてからも、二人とも何事もなかったような顔で家路につきましたが、私の頭の中は今夜への期待でいっぱいでした。

遥香さんも、きっと同じ気持ちだったのではないかと……。

娘を寝かしつけ、それぞれ入浴を済ませ、リビングでくつろぐ時間。私は遥香さんの姿に、再び強く欲情しました。

今日の遥香さんは、ほとんどキャミソールと言えるほどの短い丈のネグリジェで、白いレースの透けるような生地からは紫の細い紐だけのパンティーと、はみ出しそうな豊満な胸が丸見えでした。

私もビキニパンツ一枚で、完全にテントを張った股間を隠す気もなく、遥香さんの前をうろつきました。

遥香さんがごくりと生唾を飲み込む仕草を見逃さず、私はついに決意しました。

「遥香さん、今日は疲れたでしょ? マッサージしてあげますよ」

有無を言わせず背後に回り、肩を揉みながら、むっちりと柔らかな背中に勃起したものを押し付け、うなじに熱い息を吹きかけました。

「どう? 気持ちいい? ……腰も凝ってるよね。横になって、ちゃんとやってあげる」

遥香さんは言われるままにうつ伏せになり、ソファの上に横たわった。

私はその腰の下に自然なふりをして跨ぎ、むっちりとしたヒップの谷間に、すでに痛いほど張り詰めたペニスがぴったりと埋まるような体勢を取った。

まるでマッサージの延長であるかのように見せかけながら、腰をゆっくり前後に動かし、熱い肉棒を柔らかな布越しに擦りつけていく。

「んんっ……」

遥香さんの吐息が明らかに荒くなった。

時折、背中が小さく波打ち、太腿の内側がぴくぴくと震えている。

私の腰の動きに合わせるように、彼女の腰も無意識に持ち上がり、むっちりとした両脚が自然と開いていく。

紫の紐パンティーが食い込み、熟れた果実のような尻肉が左右に揺れていた。

「遥香さん……どう? 気持ちいい?」

私はわざと掠れた声で聞いた。

「……うん、気持ちいいわ。ありがとうね、健太くん」

まだ冷静を装っている。でも、その声は震えていた。

「よかった。じゃあ、もっと楽にしてあげないとね」

私は微笑みながら、遥香さんの膝を軽く持ち上げ、四つん這いの体勢にさせた。

ネグリジェの裾が捲れ上がり、白い尻が丸ごと露わになる。

ほとんど紐だけの紫のパンティーからは、すでに濡れて張り付いた陰唇がはみ出し、蜜が糸を引いていた。

指先でそのビラビラをそっと撫でると、遥香さんの体がびくんと跳ねた。

中心からとろりとした熱い蜜が溢れ、太腿の内側まで伝っていく。

「遥香さん……苦しい? もうやめる?」

私は意地悪く息を吹きかけながら、何度も聞いた。

遥香さんは絨毯に頬を擦りつけ、身をよじらせながら、とうとう懇願した。

「やめないで……健太くん……お願い……気持ちいいの……続けて……もっと……もっとぉ……」

その瞬間、私は確信した。

この人は、孫の世話のためだけに来たわけじゃない。私とこうなることも、どこかで望んでいたんだ。

唇を紫の布に押し当て、熱い吐息を注ぎ込む。

「遥香さん……ここ、どう?」

「んっ……健太くん……いい……すごく……いいの……」

私はパンティーを横にずらし、怒張したペニスを遥香さんのふくらはぎや膝裏に這わせながら、ゆっくりと律動させた。

続いて、張りのある白い臀部に唇を這わせ、軽く歯を立て、吸い上げる。

遥香さんの喘ぎが一段と高くなった。

舌を這わせ、溢れる蜜を啜りながら、片手でたわわな乳房を揉みしだき、硬く尖った乳首を摘む。

「健太くん……健太くんっ……もっと……もっとぉ……あんっ!」

遥香さんはもうメスの顔だった。

私は邪魔なパンティーを完全に剥ぎ取り、熟れたデルタ地帯を舐め尽くした。

啜っても啜っても溢れる蜜、熱い膣口、熟女の感じ方の凄まじさに、私はただただ驚嘆していた。

舌を膣内に深く沈めると、遥香さんは四肢を痙攣させ、言葉にならない声を上げた。

「だめっ!健太くん……いい……気持ちいいのぉっ!いやっ……だめ……もうだめ……いく……いくのっ!いくぅぅっ!」

遥香さんは四つん這いのまま体を激しく震わせ、尻を高く掲げたまま動かなくなった。

熱い蜜がどくどくと溢れ、私の顔を濡らす。

私は体をくぐり抜け、張り裂けそうなペニスを遥香さんの目の前に突き出した。

遥香さんは無言でそれを握ると、淫靡な吐息を漏らし、舌を這わせ始めた。

「凄いよ……遥香さん……そんな……いやらしい……遥香さんが……俺のを……しゃぶってる……」

遥香さんは恥ずかしそうに目を伏せながらも、ゆっくりと舐め上げ、亀頭を吸い、時には深く咥え込んだ。

指は玉袋や竿、さらには後ろの窄まりまで優しく這い、変化に富んだ刺激を与えてくる。

「遥香さん……こんなの……初めてだ……妻とは全然違う……うっ……出る……出ちゃうよ……!」

私は耐えきれず、遥香さんの口内に勢いよく放出した。

遥香さんは一滴もこぼさず飲み干し、ピンクに染まった体をくねらせながら、私の体に絡みついてきた。

乳首、うなじ、背中、腹……全身に舌を這わせ、再び硬くなったペニスを執拗に愛撫しながら、虚ろな目で私の名前を呟く。

もう我慢できなかった。

私は遥香さんを仰向けに押し倒し、肉付きの良い太腿を大きく開かせ、先端を熱い中心に当てた。

「健太くん……だめ……それだけは……だめよ……」

でも、遥香さんの腰は自ら私を誘うようにくねり、膣口がぴくぴくと咥え込もうとしていた。

私が腰を押し進めると、遥香さんは普段の冷静さなど微塵も残さず、淫らな声を上げた。

「入っちゃう……健太くんのが……奥まで……だめなのに……気持ちいい……もっと……もっと入れてぇ!」

私は遥香さんの唇を貪り、舌を激しく絡めながら、全身の力を込めて腰を打ちつけた。

背徳感と、20歳以上年上の熟れた女体を貪っているという異常な興奮が混じり合い、今までにない快楽が全身を駆け巡る。

遥香さんは両腕で私の背中を掻き抱き、両脚で腰を絡め取り、膣奥を抉られるたびに甲高い声を上げた。

「あぁぁっ!健太くん……いやぁっ!健太くんぁっ!もっと……奥……もっとぉっ!」

自分の肉棒が貪欲に締めつけられ、吸い上げられる感覚に、私は限界を迎えた。

「遥香さん……イク……一緒に……イクよ……!」

遥香さんは私の腰に両脚を強く絡めつけ、膣壁が激しく収縮しながら、涙声で絶叫した。

「私もっ! 健太くん……私もなのっ! あうぅぅっ! 私もぉぉぉ~きてぇっ! 一緒に……一緒にぃっ!」

二人の結合部はまるで熱い溶岩が噴き出したかのように灼熱を帯び、汗と愛液と精液が混じり合ってドロドロに溶け合っていた。

私は遥香さんの奥深くで脈打つように放出し、遥香さんも同時に頂点に達して、私の背中に爪を立てながら全身を震わせた。

しばらくの間、リビングには荒い吐息だけが響いていた。

やがて私は体を離し、ソファに座って煙草に火を点けた。

遥香さんはネグリジェを直しながら、いつもの落ち着いた口調で言った。

「こんな過ちは……これっきりにしましょうね。私……娘の顔が見られなくなりそう。健太くん、ごめんなさい」

私は内心で「綺麗事言うなよ」と苛立ちを覚えたが、同時にこれ以上深みに嵌まるのはまずいという理性も働いた。

黙って頷き、笑顔を作って言った。

「そうだね……。じゃあ、シャワー浴びましょうか」

二人で浴室に向かう。明るい照明の下で遥香さんの全裸をまじまじと見るのは、これが初めてだった。

とても43歳とは思えない。

全体的にふっくらとした肉付きの良さが、逆に熟れた女の濃厚な色気を際立たせている。

胸は重力に逆らいながらも豊かに張り、腰のくびれからヒップへの曲線は息を呑むほど官能的で、白い肌には薄く青い血管が浮かび、清楚さと淫靡さが絶妙に混じり合っていた。

男を誘うようなボディラインと、どこか恥じらいを残す表情のギャップが、たまらなくそそる。

私がじっと見つめていると、遥香さんは頬を赤らめて言った。

「恥ずかしいから……そんなに見ないで」

でも、私の下半身はすでに完全に復活していた。

血液が一気に集まり、脈打つ肉棒は遥香さんの裸体を見るほどに硬さと熱さを増していく。

「遥香さんが綺麗すぎるから……また、こんなになっちゃって。ほら」

私は遥香さんの手をそっと取り、自分のものを握らせた。

遥香さんは「だめよ……もう……健太くん……」と呟きながらも、指を絡めたまま離さない。

耳元に熱い息を吹きかけながら囁く。

「じゃあ……お互い、洗いっこしようか」

シャワーのお湯が降り注ぐ中、ボディソープの泡で二人とも真っ白になった。

私は遥香さんの背中から腰、ヒップ、太腿を丁寧に撫で回し、遥香さんも私の胸や腹、そしてすでにガチガチのペニスを優しく、時には強く握って洗ってくれる。

その指使いは、まるでペニスの固さを確かめながら楽しんでいるようだった。

息が荒くなった遥香さんの吐息が、次第に切ない喘ぎに変わっていく。

私は泡まみれの肉棒を遥香さんのヒップの谷間に滑り込ませ、囁いた。

「遥香さんの大事なところ……これで綺麗に洗ってあげるね」

局部同士をぬるぬると擦り合わせる。

遥香さんは「だめ……健太くん……だめよ……」と言いながらも、バスタブの縁に両手をつき、尻を高く突き出していた。

亀頭でクレヴァスをなぞり、先端だけを浅く出し入れして焦らす。

遥香さんはもう嗚咽を漏らし、太腿を震わせ、顔を歪めてさらに尻を押し付けてくる。

「遥香さん……奥まで洗ってほしい?」

「……健太くん……意地悪……だめぇ……あぁ……」

もう一度聞くと、遥香さんは身をよじらせながら懇願した。

「奥も……奥もお願い……健太くん……洗って……」

腰をくねらせて誘うように揺らし、

「もう……だめなの……早く……お願い……」

私は先端を入り口で転がしながら、意地悪く聞いた。

「何で洗うの? 遥香さん」

「これ……今……洗ってる……これで……」

「これじゃわからないなあ」

とうとう遥香さんは、普段の冷静な彼女からは想像もできない言葉を叫んだ。

「健太くんの……健太くんのおちんちん……おちんちんで……!」

私は一度だけ深く突き入れ、すぐに引き抜く。

遥香さんは絶叫し、涙声になった。

「健太くんのおちんちん! おちんちんで洗って! お願い!」

私はゆっくりと、しかし確実に奥まで沈めていく。

「いいの? こんなこと……過ちだよ、遥香さん」

遥香さんは後ろから貫かれ、息も絶え絶えに叫ぶ。

「おちんちん突っ込んで! 健太くんのおちんちん……もっと!」

私はゆったりとしたストロークを続けながら、時折強く腰を打ちつけて遥香さんを突き上げる。

「どこに? どこに突っ込むの?」

遥香さんは即座に答えた。

「遥香のおまんこ! おまんこに……健太くんのおちんちん……まんこにぃ!」

もう我慢できなかった。

私は遥香さんの尻肉を鷲掴みにし、激しく腰を打ちつける。

遥香さんはバスタブの縁に顔を押しつけ、涎を垂らしながら自ら淫らな言葉を連呼した。

「健太くんの太いおちんぽ……凄いの! まんこ……壊して!まんこ壊れちゃう……おちんぽでもっと! もっとぉ!まんこに……おちんぽ突っ込んでぇぇぇ~!」

その狂ったような痴態に、私の興奮は頂点に達した。

親の敵を取るかのように激しく腰を振り、奥に打ち付け、我慢の限界を感じる。

「遥香さん! 出る! まんこに出すよ! まんこに……全部出すよ!」

遥香さんは全身を痙攣させ、私にしがみつきながら絶叫した。

「だめぇっ! まんこ……イクっ……イクぅぅ!私もイクの! 健太くんと一緒に……イクぅぅっ! イ゙グぅ゙ぅ゙!!!」

浴室を出た私たちは、言葉を交わすこともなく、同じベッドに滑り込んだ。

そしてその夜は、朝が来るまで何度も何度も、互いの体を貪り続け……遥香さんの熟れた肉体を、隅々まで味わい尽くしたのだった。

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