年下の男の子に告白され元気過ぎるチ○ポをたくさん味わっちゃいました

私は今、結婚して7年目の29歳の主婦です。

夫は私より10歳年上で38歳になり、私たちには4歳になる可愛い子どもがいます。

周囲で不倫の話題を耳にすることはあっても、それはいつも遠い世界の話で、自分がそんなことに巻き込まれるなんて想像すらしたことがありませんでした。

でも、ちょっとした出来心から、思いがけず深い関係に落ちてしまったんです。

相手は、私がパートで働いているお店でアルバイトをしている高校3年生の男の子。

最初に告白されたときは、正直びっくりしました。

「好きです。付き合ってください」って、真剣な目で言われたんです。

私自身、年齢よりずっと若く見られることが多くて(自分で言うのも恥ずかしいけど、よく20代前半に間違えられます)、だからこそ彼も本気でアプローチしてきたんだと思います。

もちろん最初は断りました。「私、26歳のおばさんだよ」って(本当は3歳サバを読んでいました)、やんわりと拒否したんです。

でも、数日後に彼が赤い薔薇の花を一本持ってきて、「一度だけでいいから、デートしてください」とお願いされて……。

その純粋で一生懸命な姿がなんだか愛しくて、つい「一回だけならいいかな」と思って、OKしてしまったんです。

「どうしてそんな気になったの?」と聞かれたら、正直に言うと……花をもらったのがすごく嬉しかったんです。

女性って、やっぱり花には弱いですよね。

それに、年下の男の子って嫌いじゃなかったし。

彼は顔立ちがTOKIOの国分太一さんに似ていて、背も高くて本当に可愛らしいんです。

デートプランは、軽くご飯を食べて、映画を見て、カラオケで歌って帰るくらいのつもりでした。

一番心配だったのは、年齢差があるから話が合うかどうか。

でも、実際に会ってみると、彼は思った以上にしっかりしていて、大人びたところもあって、会話がすごく弾んだんです。

それがきっかけで、どんどん彼のことが気に入ってしまいました。

そして、問題のカラオケボックスでのこと……。

彼と向かい合って座り、曲を選んでいるときに、ふと彼の視線を感じました。

結婚してからはもちろん、10歳近く年下の男の子と二人きりで過ごすなんて初めての経験です。

当日は少しでも若く見せたくて、胸元が大胆に開いたトップスと、持っている中で一番短いスカートを履いていったんです。

どうやらそのせいで、ちょっと見えてしまったみたいで……。

気づいた瞬間、黙っていればよかったのに、つい「あー、エッチ」なんて口走ってしまいました。

彼は顔を真っ赤にして否定したけど、下半身が明らかに反応しているのがわかって……(それすら可愛く思えてしまいました)。

私もお酒はあまり強くないのに、ビールを飲んでほろ酔い気分になっていたのもあって、なんだか調子に乗ってしまったんです。

最近、夫は仕事で疲れているのか、夜のほうもすっかりご無沙汰で、私のことを構ってくれなくなっていました。

その寂しさや欲求不満が、こんな大胆な行動に出させたのかもしれません。

わざと足を組み替えて見せつけたり、かがんだり、デュエットのときに体を寄せて彼の手が胸やお尻に触れるように誘導したり……。

最初は彼も見て見ぬふりをしていたけど、だんだん熱っぽい視線を送ってくるのがわかりました。

そして、私はもっと大胆になって、彼のすぐ横にぴったりくっついて座りました。

「彼女いないの?」

「いないよ」

「じゃあ、女の子と付き合ったことある?」

「ない」

「うそ! そんなカッコいいのに?」

「本当だよ」

……そんな会話をしながら、ふと「じゃあ、こんなことしたことないよね?」と言って、彼にキスをして、自分の胸に彼の手を導いたんです。

彼は全身がカチコチに緊張していて、本当に可愛らしかった。

それから私の手を添えて優しく触れさせているうちに、彼自身の手が自然に動き始めました。

私もますます大胆になって、

「直接触ってみたい?」

「え、いや、そんな……」

「じゃあ触らないよ?」

なんてからかいながら、彼の手を服の中に入れてあげました。

最近の高校生とはいえ、彼の手つきは驚くほど上手で、ブラの上からでも気持ちよくなってしまい、

つい「そこ、そう……」なんて声が漏れてしまいました。

ブラの中に指が入ってきて、乳首を優しく転がされると、もう我慢できなくなって「あんっ」と声が出てしまって……。

そして、ついに「したい?」

「う、うん……」

「ここじゃダメだから、ホテル行こうか?」

「うん」

って流れで、近くのラブホテルに直行してしまいました。

本当は彼のせいにしたい気持ちもあるけど、実は私が一番したくなっていたんです。

土曜日の午後だったので、ホテルは大混雑で満車状態。

ようやく一台が出て行ったタイミングで、その駐車スペースに滑り込みました。

車の中では、もう彼の手がずっと私のブラの中にあって、乳首をつまんだり転がしたり……。

私の頭の中は完全にピンク色で、理性なんてどこかへ飛んでいました。

車を停めるなり、私は「ねえ、ブラ外して」「吸って」と命令するように言って、服を首までたくし上げました。

彼は少しぎこちないながらも、ものすごい勢いでむしゃぶりついてきて……。

その激しさと、舌の動きが絶妙で、久しぶりに味わう強い刺激に、待ち時間すらもどかしく感じてしまうほど興奮してしまいました。

しばらくして部屋の自動販売機のようなランプが点灯し、ようやくエレベーターで部屋に向かうことができました。

もうこの時点で、私の心臓はドキドキが止まらず、頭の中は完全に熱に浮かされた状態。

少し酔っているのもあるし、最近夫とはご無沙汰が続いていたのもあるし、

それにさっきの車の中やカラオケでのイチャイチャで火が点いてしまっていたのもあって、

部屋のドアが開いた瞬間、私から彼に抱きついて深いキスをしながら、そのままベッドに押し倒してしまいました。

普通なら、ここからは彼がリードしてくれるのを待てばいいのかもしれないのに、彼の驚いたような表情を見て、ハッと思い出したんです。

そうだ、彼はまだ経験がなくて、初めてなんだ……。

私自身も、誰かの初めてを優しく導く(いわゆる「筆おろし」って言うんですよね)なんて経験はもちろんなく、

どうしたらいいんだろうと一瞬戸惑いました。

でも、考えていても仕方ないし、まずは落ち着こうと思って、

「ねえ、お風呂に入ろうか」と提案し、彼の手を優しく引いてバスルームへ連れて行きました。

お互いの服を脱がせ合いながらシャワーを浴び始めたんですが、

自然と触れ合ったりイチャイチャしたりするのは当たり前ですよね。

でも、正直びっくりしたのが彼の元気の良さ……。

私は一応「体を洗う」つもりで入ったはずなのに、彼のアソコがずっとしっかり立っているのを見て、

もう我慢の限界がきてしまいました。「ねえ、ちょっとだけ……」なんて甘い声で言いながら、

跪いて口に含んでしまったんです。

「ああ、なんて幸せな気分……」と思いながら、ゆっくりと5、6回上下に動かしていると、

彼から「ううっ、ダメだ……!」という切羽詰まった声が聞こえてきて、

突然ドクドクとすごい勢いで口の中に放出されてしまいました。

あの量と勢いは本当に驚くほどで、全部飲み込むことができずに少しこぼれてしまって……。

お風呂場だからよかったけど、若さってすごいなって改めて思いました。

お風呂から上がって、私は先にベッドに滑り込み、

彼を待つ体勢に(心の中では「今度は思う存分味わっちゃおう……」なんて、すっかり悪い女モードになっていました)。

彼がタオルを巻いて入ってきて、ベッドに並んで横になると、もう彼のアソコはさっき出したばかりだというのに、

またピンと元気いっぱい。なのに、彼は緊張のあまり体を固くして、手を伸ばしてこないんです。

「そんなに緊張しないで……」と囁きながら、私は熱いキスを繰り返しました。

そして、「ここなら好きなように触っていいよ。でも、女の子を気持ちよくするには優しくしないとダメだからね」と、

お姉さんぶって教えつつ、基本的には彼のしたいように任せてみました。

最初は定番通り、胸を優しく揉まれたり、乳首を吸われたり……。

少し慣れてきたのか、それとも最近の高校生はAVでしっかり勉強しているのか、彼の手つきや舌使いは予想以上に上手で、

私も思わず本気で感じてしまいました。(内心、拍手もの!)

でも、なかなか手が下のほうに降りてこないので、

私から「ここが一番感じるところなんだよ」と彼の手を取って導いてあげたんです。

夫はもう私の体を知り尽くしているからスムーズなのに、彼は初めてだからか、なかなか的確に触ってくれなくて……。

「そこ、そこ」「もっと震わせるみたいに……」と細かく指示するけど、ピンポイントで当たらないんですよね。

きっとAVだと大事な部分はモザイクがかかっていて、よくわからないんでしょうね。

「じゃあ、ちゃんと教えてあげるね」と、私はベッドの上でゆっくり脚を開いて、彼にじっくり見せてあげました。

刺さるような熱い視線を真正面から浴びると、恥ずかしいはずなのに、夫とは違う新鮮な興奮が湧き上がってきて、

自分でもびっくりするくらいすぐに濡れてきてしまいました。(なんだか自己陶酔みたい……)

「ちゃんと見てくれてる?」

「うん……ピンクで、濡れてて光ってる……」

なんて彼が興奮した声で言うから、

「やだぁ、そんな感想いらないよぉ」

と言いながらも、ますます感じて体が熱くなってしまって……。

彼の顔が徐々に私の股間の近くに寄ってきて、荒い息遣いが直接伝わってくるんです。

すると、恐る恐る指が触れてきて、すぐに中に入ってきました。

「お姉さん、すごくヌルヌルしてる……クチュクチュって音がするよ」

なんて、初めてのくせに生意気なことを言いながら指を動かされて、

もう恥ずかしいけど気持ちよすぎて、知らず知らずのうちに腰が勝手に動いてしまっていました。

私も我慢できなくなって、自分でアソコを広げて「ここ、舐めて……」と命令するように言ってしまいました。

私自身もじれったくなってきて、「ねえ、もっとイイことしてあげる」と彼に跨がり、69の体勢になってしまいました。

彼は悪気なんてないんだろうけど、私にしてみれば、すごく焦らされているみたいでたまらなくて……。

ごめんね、彼には申し訳ないけれど、あのときの彼の顔は、私の愛液でグチャグチャになっていたはずです。

いつものように、まずは先端を優しく舌で舐め回して、それから口を大きく開けて深くくわえ込み、2、3回ゆっくり上下に動かした瞬間、

「ああっ!」という彼の悲鳴のような声とともに、ドクドクとまたしてもすごい勢いで口の中に放出されてしまいました。

2回目なのに、あの勢いと量は本当に信じられないくらいで、口いっぱいに広がって、慌てて飲み込んだけど少し溢れてしまって……。

刺激が強すぎたのかもしれませんね。

とりあえず全部ゴックンして、彼の舌の動きに期待しながら69の体勢を続けていたんです。

でも、彼のアソコは全然萎えることなく、ずっと硬いまま。

やっぱり若いってすごいなって、心底感心してしまいました。

そのうち彼も少しコツを掴んだみたいで、私の特に弱い部分――声が漏れてしまうほど敏感なところ――を執拗に攻めてくるんです。

もう我慢の限界がきてしまって、急いでゴムを取り出して彼に被せてから、私が上に乗ってゆっくりと迎え入れました。

やっぱり大きい……。「あぁぁぁん……」なんて、自分でも情けないくらい大きな声が出てしまいました。

彼が私の中に入っている、そして彼にとって私が初めての女性だという喜びが、胸いっぱいに広がって。

でも、そんな感慨に浸っている暇もなく、彼が「ああっ、ダメ……!」と3回目を迎えてしまいました。

ここまで来たら、私だって負けていられません。

「1回くらいはイカせてよ!」という気持ちで、抜かずにそのまま腰を激しく振り続け、胸も吸わせて、今度は彼に上になってもらって頑張ってもらったんです。

でも、あともう少し……というところで、彼が先に力尽きて爆発してしまいました。

イキそうなときの彼の表情がまた本当に可愛くて、「あぁ、イキそう……あぁ、イッてもいい? あぁっ……!」と必死にしがみついてくる姿に、胸がキュンとしてしまいました。

私は結局最後までイケなかったけど、彼がこれだけ何度もイッてくれたし、あの愛らしい顔に免じて、今回は許してあげることにしたんです。

でも、抜いた後もまだ元気いっぱいに立っているのには驚いたし、私がイッたときの愛液でシーツをびしょびしょに汚してしまったのには、恥ずかしくて顔から火が出そうでした。

それから「そろそろ帰ろうか」と言い合って、一緒にシャワーを浴びて着替えたんです。

「じゃあ、また今度ね」というお別れの軽いキスのつもりだったのに、彼のアソコがまたムクムクと大きくなってきて……。

結局、彼に少し強引に服を脱がされてしまいました。

私、こんな強引な展開は初めてで、なんだかそれだけで興奮してしまって……。

「いや、いやよ」と口では言ってるのに、体は正直にぐっしょり濡れて準備万端になっていました。

気がつくと、私はカーペットの上で押し倒されていて、夢中で腰を振り合っていました。

一応その日は安全日だったんですが、ゴムもつけずにそのまま2回も中に出されてしまって、後で少し心配になりました。

でも、あの奥深くにピュッピュッと直接当たる熱い感触は、何とも言えない最高の快感で……。

幸い、妊娠することもなくホッとしました。

でも、本当に若いってすごいですよね。帰りのエレベーターの中でも、車の中でも、彼のアソコは硬いままで、私はずっと触られたり指を入れられたりして……。

そんな状態だったので、別れ際には私から彼のファスナーを下ろして、最後まで優しく口でしてあげました。

でも、さすがにそのときは量も少なくて(笑)。

今回は、初めてのデートでの出来事を詳しくお話ししました。

あれから彼とは、だいたい週に1回のペースで会うようになりました。

2回目のデートのときに、本当の年齢(29歳であること)を打ち明けちゃったんですけど、彼は全然気にせず、関係は続いています。

もう半年ほど経ちますが、今では彼もすっかり上達して、私をちゃんと満足させてくれるようになりました。

最初は夫への罪悪感がすごくあったんですが、外で悪いことをしている分、

家では月1~2回の夫との夜の時間に誠心誠意ご奉仕するようにしたら、夫もそれに応えてくれるようになって、以前よりずっと情熱的で濃厚な関係になりました。

案外、不倫って夫婦円満の隠れた秘訣なのかもしれませんね。

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