出会い系サイトで知り合った巨乳な人妻が俺の巨根を見て歓喜の声を上げた

私は、欲求不満の限りを抱えたまま、毎日のように妻を抱いていました。

妻は優しくて可愛らしい女性で、愛情は確かにあった。

でも、私の身体はあまりにも貪欲で、絶倫としか言いようのない精力の持ち主だったのです。

夜ごと、妻の柔らかな肌を優しく撫で、熱い吐息を絡めながら深く繋がるたび、妻はすぐに甘い喘ぎを漏らし、何度も何度も身体を震わせて絶頂を迎えてしまう。

彼女の内側が熱く痙攣し、私を締め付ける感覚は確かに心地よいのに、私自身はまだ満たされない。

射精の波が訪れる前に、妻は力尽きてぐったりと横たわり、満足げな寝息を立て始めるのです。

そんな繰り返しが続き、私の奥底に溜まる渇望は、まるで燃え盛る炎のように抑えきれなくなっていきました。

妻を責める気持ちなど毛頭ない。

ただ、私の身体が求めているのは、もっと激しく、もっと貪欲に、私のすべてを受け止めてくれる存在だったのです。

そうして、私は人妻と出会うためのサイトに足を踏み入れました。

最初は罪悪感もあったけれど、抑えきれない衝動が勝った。

数週間後、30代半ばの美しい人妻と知り合うことができました。

彼女の名前は、仮に「明美」としましょう。

写真で見た瞬間、私は息を呑みました。

顔立ちはごく普通、街ですれ違っても振り返らないかもしれない。

でも、彼女の胸元――豊満で、柔らかそうに揺れるその巨乳は、私のような「おっぱい星人」にとってはまさに夢のような存在でした。

服の上からでもわかるそのボリューム、谷間の深さ。

想像するだけで下半身が熱く疼いた。

初めて会った日のことは、今でも鮮明に覚えています。

ホテルの部屋に入るなり、明美さんは恥ずかしそうに微笑みながら、私の前に跪きました。

私のズボンを下ろす手は震えていて、それがまた愛おしかった。

そして、私のものを目の当たりにした瞬間、彼女の瞳が大きく見開かれた。

「す、すごい……大きい……こんなの、見たことない……」

彼女の声は震え、興奮と驚愕が混じり合っていました。

旦那さんのものは小さいらしく、包茎で満足させたこともほとんどないと、以前にこぼしていた彼女。

それに対して、私のそれは、すでに硬く脈打って、彼女の視線を釘付けにしていた。

明美さんは、まるで宝物を見つけた子供のようでした。

両手で優しく包み込み、熱い吐息を漏らしながら、ゆっくりと唇を近づける。

その日から、私たちは何度も身体を重ねました。明美さんは、私の巨根が大好きでたまらない様子でした。

フェラチオの時間はいつだって長く、貪欲だった。

彼女の柔らかな唇が先端を包み、温かな舌が這い回る。

喉の奥まで深く咥え込み、涙目になりながらも離そうとしない。

時折、息苦しそうに咳き込みながら、それでも「もっと……もっと味わいたい……」と囁くのです。

私は、そんな彼女の髪を優しく撫でながら、腰を軽く動かして応える。

彼女の口内が熱く濡れ、私のものをねっとりと絡め取る感覚に、何度も限界を迎えそうになりました。

そして、たっぷりと精液を注ぎ込む瞬間――明美さんは目を細め、喉を鳴らしてすべてを飲み干す。

唇の端から白い滴が零れても、指で掬って舐め取り、満足げに微笑むのです。

「こんなに濃くて、たくさん……旦那のとは全然違う……」と、恍惚とした表情で呟く彼女の姿に、私はますます興奮を募らせました。

本番の時間は、いつも激しかった。

明美さんはバックが特に好きで、四つん這いになって豊満な尻を高く掲げ、私を誘う。

彼女の秘部はすでに愛液で濡れそぼり、私のものを迎え入れる準備ができている。

私はゆっくりと腰を進め、彼女の熱い内側を押し広げていく。

けれど、私のものはあまりにも大きすぎて、すべてを収めるのは難しい。

根元まで埋めようとすると、彼女の身体がびくんと震え、苦痛とも快感ともつかない喘ぎが漏れる。

「だめ、全部入れて……お願い、全部奥まで突いて……我慢できないの……」

明美さんはいつもそう懇願しました。

一度だけ、本当に無理やり全部を押し込んだことがあります。

彼女の膣口が限界まで広がり、熱い肉壁が私のものを強く締め付ける。

そして、奥深く――子宮口を強く打ちつけるような激しいピストン。

彼女の悲鳴のような喘ぎが部屋に響き、身体が激しく痙攣した次の瞬間、明美さんは意識を失いました。

ぐったりとベッドに崩れ落ち、しばらく微動だにしない姿に、私はさすがに焦りました。

出血こそ少なかったものの、彼女の身体がどれだけ限界を超えていたのかを思い知らされた瞬間でした。

でも、目を覚ました明美さんは、涙を浮かべながらも微笑んで、私の胸にすがりついてきました。

「怖かったけど……でも、幸せだった。あんなに奥まで感じたの、初めて……また、してね?」

そんな彼女の言葉に、私は再び欲望を掻き立てられ、優しく、でも激しく彼女を抱きしめました。

ある日、明美さんが恥ずかしそうに、でもどこか期待に満ちた瞳で囁きました。

「ねえ……鏡越しに、あなたの大きなのが私の中に入ってくるの、じっくり見てみたいの……」

その言葉だけで、私の下半身は熱くうずき、欲望が一気に膨れ上がりました。

ホテルの大きな姿見の前に移動し、私は明美さんを抱き上げました。

彼女の柔らかな太ももを片手でしっかりと持ち上げ、片足立ちの姿勢にさせる。

スカートを捲り上げ、パンティを横にずらすと、すでに愛液でグチャグチャに濡れたアソコが露わになりました。

明美さんは鏡に手を突き、息を荒げながら自分の姿を見つめています。

私はゆっくりと腰を進め、腫れ上がった亀頭を彼女の膣口に押し当てました。

鏡越しに、その光景がはっきりと映る。明美さんの瞳が大きく見開かれ、息を呑むのがわかりました。

私の巨根が、彼女の柔肉を押し広げながら、ねっとりと沈み込んでいく。

膣口が限界まで広がり、ピンク色の内側がめくれ返る様子が、まるでスローモーションのように見える。

「ああっ……すごい……こんなに大きくて、太くて……入ってくるの、全部見える……!」

明美さんの声は震え、興奮で上ずっていました。

彼女は鏡に映る自分の姿――自分の秘部が私の巨根に貫かれ、貪欲に飲み込まれていく様子に、完全に取り憑かれたように見えました。

私の腰がゆっくりと動き始めると、彼女は自ら尻を振り、激しく腰をくねらせ始めました。

腫れ上がった亀頭が膣口を出入りするたび、愛液が糸を引き、卑猥な音が部屋に響く。

「もっと……もっと奥まで突いて! 見て……見て、私の中、こんなに広がっちゃってる……!」

絶叫に近い喘ぎ声が漏れ、明美さんの身体が激しく痙攣しました。

鏡に映る彼女の表情は、完全に理性を失った恍惚そのもの。

やがて、強烈な絶頂が訪れ、彼女は膝から崩れ落ちるように逝ってしまいました。

私は慌てて抱きとめ、優しくキスをしながら、彼女の震える身体を撫で続けました。

あの日の明美さんは、鏡越しの自分の淫らな姿に、完全に溺れていたのです。

また別の日、明美さんが悪戯っぽく微笑みながら聞いてきました。

「ねえ、あなた……精子出すの、どこまで我慢できるのかな?」

その言葉に、私は即座に提案しました。

「実際にやりながら、試してみようか」

ベッドに横たわり、私は明美さんの中に深く埋まったまま、動きを最小限に抑えて耐久勝を始めました。

彼女の熱い内側が、私のものをねっとりと締め付け、脈打つ。

明美さんは私の胸に頬を寄せ、時折腰を小さくくねらせて誘惑してきます。

「んっ……まだ出さないの? 私、もう何度もイッちゃってるのに……」

彼女の甘い喘ぎと、膣壁が痙攣する感覚に、何度も限界が近づきました。

それでも歯を食いしばり、腰を微妙に動かしながら耐え続ける。

時計を見ると、すでに2時間近くが経過していました。

明美さんは何度も絶頂を繰り返し、汗と愛液で全身が濡れ光り、私にしがみついて喘いでいました。

そして、ついに限界が訪れた瞬間――私は思い切り腰を押しつけ、彼女の奥深くで爆発しました。

凄まじい量の精液が、噴水のように溢れ出す。

明美さんの身体から抜いた途端、白濁の液体が彼女の腹、胸、顔、髪の毛へと飛び散り、全身をベタベタに汚していく。

まるでコップ一杯分はあろうかという量で、彼女の肌を覆い、滴り落ちる。

「ああ……すごい……こんなにたくさん……熱くて、濃くて……」

明美さんは呆然としながらも、指で精液を掬い、ゆっくりと舐め取りました。

その瞳は感激と愛情で潤み、私を見つめながら囁くのです。

「あなたのこと、ますます好きになっちゃった……」

私たち二人は、もはやただの不倫関係を超えていました。

互いの身体の隅々まで知り尽くし、秘密も恥部もすべてさらけ出した、夫婦以上の絆で結ばれていたのです。

そんなある日、明美さんが、息を潜めた声で提案してきました。

「ねえ……一度、私の家に来て、そこでセックスしてみない?」

旦那さんがいる家で――その言葉だけで、私の興奮は頂点に達しました。

明美さんの自宅は、清潔で上品なマンションの一室。

旦那さんの気配が残るリビングで、明美さんは恥ずかしそうに一枚のパンツを差し出しました。

「これ、はいて……旦那がいつもはいてるビキニパンツなの……」

それを手に取った瞬間、背徳的な興奮が全身を駆け巡りました。

旦那さんが愛用しているもの。

私がそれをはき、その上で明美さんを抱くなんて――想像しただけで、巨根は痛いほどに勃起しました。

はいてみると、当然のごとく収まりきらず、はみ出した亀頭が布地を押し上げています。

明美さんはそれを見て目を輝かせ、すぐに跪いて口に含んできました。

その日の私たちは、我を忘れて激しく求め合いました。

リビングのソファ、キッチン、寝室――旦那さんの匂いが残る場所すべてで、明美さんの身体を貪りました。

彼女の喘ぎ声が響き渡り、床やソファに精液が飛び散る。

旦那さんのベッドの上で、明美さんを何度も絶頂に導き、私の巨根で彼女の奥を掻き回す。

「ここ、旦那と寝てるベッドなのに……あなたに犯されてる……あぁ、気持ちいい……!」

明美さんの言葉に、私はますます興奮し、激しく腰を打ちつけました。

旦那さんから明美さんを完全に寝取った――その実感が、私の欲望をさらに煽り立てる。

最後は、旦那さんの枕の上に、明美さんの身体を重ね、私の精液で汚し尽くしました。

あの日の興奮は、今でも忘れられません。

私たちは、ただの肉体関係を超え、互いを深く求め合う、禁断の恋人同士になっていたのです。

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