結婚式を控えてるのに元彼のチ○ポにはどうしても負けてしまう最低な私…

私は男勝りな性格で、友達からも「女ヤンキー」ってからかわれるくらいだ。

結婚した今でも、自分が嫁に行けたのが不思議で仕方ない。

色っぽい服なんて一着も持っていないし、ブラジャーなんて面倒くさくてほとんどつけない。

男を立てるなんて言葉も知らないし、言葉遣いも荒っぽいまま。

それなのに、今の夫とは昔からの付き合いが長くて、彼は私の身の回りのこと全部やってくれるし、一緒にいて気が楽だから、自然と結婚に至ったんだ。

そんな私でも、たまに街でナンパされたり、男友達から告白されたりすることはあった。

でもそのたびに「ふざけんなバカ! 気持ちわりぃ!」って一蹴して終わり。

男なんて眼中になかったし、恋愛感情なんてほとんど湧かなかった。

ただ、唯一だけ、どうしても逆らえない男がいる。

私の前でだけ、女としての自分を意識してしまう相手。

その男は、私の初めての相手…拓也だ。

私の初体験は最悪なものだった。

別の体験談で詳しく書いているからここでは省くけど、要するに男友達と一緒に行った温泉旅行で、仲間たちに輪姦されたんだ。

そしてその主犯格が拓也だった。

あの事件の後、私は3年近く、拓也の女として過ごしていた。

セックスのすべてを彼に教わり、彼のプレイは異常なほど気持ちよかった。

それは紛れもない事実だ。

あの頃の私は、徐々に女らしくなっていった。

メイクを覚えたり、スカートを穿いてみたり。

「こうやって女は女になっていくのかな……」なんて、ぼんやり考えたりもした。

でも、拓也に突然捨てられてから数ヶ月経つと、元の男っぽい自分に戻っていた。

結局、私にとって拓也だけが特別だったんだろう。

あれほど強烈に体に刻まれた男は、他にいなかった。

拓也と別れてからは、しばらく忘れられなくて苦しかった時期もあった。

でも、今の夫と遊び始めて、少しずつ記憶が薄れていった。

別れてから5年ほど経って、夫との結婚が決まり、穏やかでそれなりに充実した毎日を送っていた。

そして、結婚式のわずか3日前に、あの事件は起きた。

私は平日が休みで、同棲中のアパートで一人だらだら過ごしていた。

夫は仕事に出かけていて、部屋には私だけ。

昼過ぎに腹が減ったので、ジャージ姿のままコンビニに弁当を買いに行こうと玄関を出た瞬間

信じられない光景が目の前に広がった。

向こうから歩いてくるのは、紛れもなく拓也だった。

私はその場に凍りついた。

声が出ない。足が動かない。ただ棒立ちになるしかなかった。

拓也は昔と変わらない軽い調子で、

「おう! 久しぶりじゃん!」

と、にやにやしながら近づいてきた。

私は混乱しながら、

「え……何? なんでここに……?」

とやっとの思いで絞り出すと、拓也は平然と答えた。

「お前、結婚するんだってな? お祝いに会いにきたよ」

そう言って、馴れ馴れしく私の肩に腕を回してきた。

ジャージ姿の自分が急に恥ずかしくなって、頬が熱くなるのを感じた。

ノーブラなのも、急に意識してしまった。

拓也はさらに、

「旦那は休みか?」

と聞いてきたので、

「あいつは仕事だよ」

と答えると、彼は勝手に靴を脱いで部屋に上がり始めた。

「ちょっと! ヤバいって! 何してんだよ!」

と止めようとしたけど、まるで聞こえていない様子で、どんどん奥へ進んでいく。

仕方なく私も部屋に戻ると、拓也は私たちの同棲生活の痕跡を興味深そうに見回していた。

「へぇ~、お前もツーショット写真なんて飾るようになったんだ」

と笑いながら、私と夫の写真を手に取って眺めている。

ただ同じ部屋にいるだけで、身体がざわついた。

乳首がぴんと立ってくるのが自分でも分かった。

体温が上がって、じんわりと火照ってくる。

すると拓也はいきなり後ろから抱きついてきて、ジャージの上からではなく、中に直接手を滑り込ませてきた。

私の胸を鷲掴みにしながら、耳元で囁く。

「相変わらずデカいのに、ノーブラかよ。変わんねぇな、お前」

その一言で、昔の記憶が一気に蘇った。

拓也の手は容赦なく胸を揉みしだき、乳首を指先で転がし、摘まむ。

私はそれだけで、下半身が熱く疼き始めるのを抑えられなかった。

昔のことを、次から次へとフラッシュバックのように思い出してしまう…

休みの日には朝から晩まで一歩も部屋を出ず、ひたすらセックスに没頭した日々。

夫のものとは比べ物にならないほど大きい拓也のモノで、何度も何度もイカされ続け、最後にやっと彼が一度射精する……そんな繰り返し。

拓也はやりたくなると、場所も状況もお構いなしに私を犯した。

外だろうと車の中だろうと、友達がいる前だろうと。

あの頃の私は、本当に拓也専用の肉便器だった。

一方、今の夫は正反対だ。

一度で満足して終わり。

激しく求められることもなければ、私が絶頂に達することもない。

穏やかで優しいけれど、性的な満足とは無縁の日々。

そんな生活に慣れきっていた今、拓也に再会してしまった。

もう、下着の中がぐしょぐしょに濡れているのがはっきり分かる……。

拓也は私の耳元で、低い声で言った。

「加奈、昔みたいにしゃぶれよ」

そう言われて、私は抵抗する間もなく膝をつかされ、しゃがみ込まされた。

「昔みたいに」

その言葉だけで、胸が締めつけられるような切なさが込み上げてきた。

あの頃、どれだけ拓也を好きだったか、どれだけ彼に溺れていたかを、嫌でも思い出してしまう。

拓也はズボンのチャックを下ろし、あの巨大なペニスを私の目の前に突き出した。

何百回も咥えさせられ、何百回も口の中に射精され、飲み干させられたモノ。

あと3日で結婚する。

拓也が私を愛しているわけでもない。

それなのに、このモノを目の前にすると、もう逆らえない。

私の本能が、理性が、全部剥ぎ取られてしまう。

結局、私は口を開いて、それを咥えてしまった。

口の中で、どんどん硬く、大きくなっていく……。

夫のものとはまるで別物だ。

口がいっぱいになり、喉の奥まで押し込まれるような圧迫感。

昔と同じ、いや、それ以上に強い存在感。

拓也は、私の頭を軽く押さえながら、低い声で一言だけ言った。

「ケツ出せ」

その言葉を聞いた瞬間、昔の記憶が一気に蘇ってきて、体が震えた。

拓也の「ケツ出せ」には、いつも決まった意味が詰まっていた。

私にはそれが全部わかる。

テーブルに両手を突いて、自分でジャージとパンツを下ろし、生で立ちバックで犯される。

しかも、危険日だろうが関係なく、最後まで中に出される。

これが一セットで、どれか一つでも欠けたことなんて一度もなかった。

だから、私が「ケツを出したら」、それはすべてを承諾したってことになる。

普通の女なら、結婚式の3日前にこんなこと言われても絶対に拒否するはずだ。

他の男だったら、「ふざけんな!」って蹴り飛ばしてる。

でも、拓也に言われた瞬間、下半身が熱く疼いて、どばっと愛液が溢れ出すのがはっきりわかった。

理性なんて、どこかへ吹き飛んでしまった。

私は黙ってリビングのテーブルに近づき、両手を突いた。

ジャージとパンツを一緒に太ももまでずり下げ、尻を突き出すように腰を落とす。

恥ずかしい格好なのに、身体は正直に反応し、膣がキュ、キュ、と収縮を繰り返していた。

拓也は私の後ろに立ち、笑い混じりの声で言った。

「なんだよ、もうグチョグチョじゃん。相変わらずスケベな女だな、お前」

そう言いながら、あの巨大なペニスを、私の中にゆっくりと、でも容赦なく押し込んできた。

メリメリと音がしそうなほどの圧迫感。

久しぶりの、あの異様な大きさと熱さに、私は思わず息を詰めて、失神しそうになった。

拓也が完全に根元まで埋まってから、わずか数秒。

私はもう耐えられなくなって、声を上げ始めた。

「ああんっ、ダメ、ダメ、いやあっ……もうイク、イクっ、イクうううっ、、、お゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙!!!!」

あっけないほどすぐに、強烈な絶頂が訪れた。

信じられない。

夫が何十分かけて前戯をしても、挿入しても、決してイカせてくれなかった私が、たった数秒でこんなに激しくイッてしまうなんて。

やっぱり、拓也には逆らえない。

身体が、心が、全部彼に支配されてしまうんだ。

太ももまで下ろしたジャージが、噴き出した潮でびしょびしょに濡れていた。

床にまで滴が落ちて、小さな水溜まりができている。

拓也は私の尻を平手でぱんと叩いた。

痛みが快感に変わって、さらに身体が熱くなる。

そして彼は、再び激しく腰を打ちつけ始めた。

子宮の奥を突かれるたびに、頭の中が真っ白になる。

拓也:「加奈、お前が結婚するとか関係ねぇから」

加奈:「あんっ、ああん、あああっ……何、それ、どういうこと……ああああんっ!」

拓也:「お前は俺の道具だから。やりたいときに、マ○コ使わせろよ」

加奈:「あああっ、ダメ、そんな……ひどい、ああんっ、うっ、ああんっ!」

拓也:「うるせぇよ。マ○コびしょびしょにしてイキまくってるくせに」

加奈:「あんっ、ああんっ……だって、拓也が……あたし、捨てたんじゃん……ああっ、すごいっ!」

拓也:「知らねぇよ。今また使いたくなったんだから、しょうがねぇだろ」

加奈:「そんな……ああんっ、ハァハァ、もう結婚するんだよ……ハァハァ、いやああっ!」

拓也:「ふざけんな。生チ○ポ入れてイッてる女が何ほざいてんだよ」

加奈:「ひどいよ……言わないで、ああんっ、ああんっ、くっ、ひっ、ひいいいいっ!」

拓也:「じゃあ、俺と結婚しろよ。いいか?」

加奈:「いやあっ、うそ、そんなのうそっ……ああんっ、ああああっ、ダメええっ!」

拓也:「嘘じゃねぇよ。お前と結婚してぇんだよ」

加奈:「ああんっ、ハァハァ……あたしだって、拓也と結婚したかった……ああああんっ、なのにぃ……!」

拓也:「今の男と俺、どっちが好きだ?」

加奈:「ああんっ、あああんっ……言えないよ……ハァハァ、すっごい、イイ……ああああんっ!」

拓也:「言えないって? もう言ってるようなもんだろ。俺はお前が一番好きだよ」

加奈:「ひどい……ああんっ、今さら……ハァハァ、あたしだって……拓也が一番だもん……ああああんっ!」

拓也:「お前は一生俺のモノだからな。いいか?」

加奈:「ああああんっ、一生……拓也のモノおおおお……あああっ、イイ、すっごいイイっ!」

拓也:「いつでもヤラせろよ。いいか?」

加奈:「いい……いつでもいいよ……ああんっ、いっぱいしてぇ……犯してぇ……昔みたいにいっぱいぃぃ!」

拓也:「俺と旦那と、どっちの子供が欲しい?」

加奈:「拓也の子供ほしいいいっ……拓也のがイイ……あああっ、頂戴……昔みたいにいっぱい出してえええっ!」

拓也:「おらぁ、じゃあ旦那の写真の前で謝れよ。旦那に許可もらえよ!」

加奈:「あなた、ごめんねえええ……拓也の子供が欲しいのぉぉ……ごめんね、拓也が好きなの……忘れられないのぉぉ……あああっ、拓也の精子欲しいの、中に出してほしいのぉぉ……あああんっ、出してっ……拓也のセックス、気持ちいいからあああっ……旦那より全然気持ちいい……イク、加奈イクっ、イクううううううっ!」

拓也:「俺もイクぞ……出すぞおおおお!」

加奈:「出してええええ……中に出してえええ……赤ちゃんほしいいいいっ!」

拓也は昔と同じように、大量の精液を私の奥深くに注ぎ込んだ。

熱い塊が子宮を満たしていく感覚に、私は過去最高の絶頂を迎えた。

身体がブルブルと痙攣し、視界が白く染まり、意識が遠のいていく。

気がつくと、拓也の姿はもうなかった。

部屋の中は静かで、ただ私の荒い息遣いだけが響いている。

下半身は裸のまま、ジャージは潮と愛液でびしょびしょ。

尻は叩かれた跡で真っ赤に腫れ上がり、秘部からは白濁した精液が太ももを伝って流れ落ちていた。

そして、太ももの内側にマジックで走り書きされた文字

「また犯しにくるからな。拓也」

こんな酷いことをされて、裏切って、汚されて、それでも……

もしまた拓也が現れたら、私は喜んで受け入れてしまうだろう。

そんな自分が、情けなくて、惨めで、でもどうしようもなく興奮してしまう。

結婚式は3日後。

でも、私の体と心は、もう完全に拓也のものに戻ってしまっていた。

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