俺が生まれ育ち、今も妻と子ども二人と暮らしているのは、いわゆる「ド田舎の山奥」だ。
米作りと果樹が主な産業で、年々人口が減り続けている典型的な過疎地域。
コンビニまで車で30分、スーパーまでは50分。
信号機より牛の方が多いような場所。
あれはもう15年近く前、俺が19歳で県内の専門学校に通っていた頃の話だ。
田舎だから電車は1時間に1本もない。必然的に車通学。
週末だけは、当時付き合っていた彼女(今の妻)に会うために高速を飛ばすのが何よりの楽しみだった。
もちろんその彼女とも何度かセックスはしていたが、いつもゴムあり。
「生で中に出したい」なんて、若造の俺には遠い夢物語でしかなかった。
それでも十分に幸せだった。
ところが実は……
俺が人生で初めて「生中でフィニッシュ」した相手は、その彼女(現・妻)ではなかった。
近所で大きな果樹園を営む農家の若奥さん――俺は今でも心の中で「結月(ゆづき)さん」と呼んでいる――
その結月さんに、俺は初中出しをしてしまったのだ。
しかもその後、15回……いや、正確には16回か17回は確実に中に出し続けてしまった。
結月さんと出会ったのは、俺が高校を卒業してすぐの夏休み。
夏の短期バイトを探していたとき、父親から「佐藤さんのとこで人手が足りないって話だぞ」と聞いて電話したのがきっかけだった。
電話に出てくれたのが結月さん本人。
「夏休みだけでもいいから来てくれませんか?」と頼むと、
「主人に聞いてみるね。たぶん大丈夫よ」と優しい声で返してくれた。
翌日、果樹園に行くと、1歳くらいの赤ちゃんをおんぶ紐で背負った結月さんが迎えてくれた。
当時、結月さんは29歳か30歳くらい。
日に焼けた健康的な肌に、長袖の作業用Tシャツ。
いくら暑くても絶対に半袖にはならないのは、日焼けを気にしてのことだろう。
でもそのTシャツの下は……母乳でパンパンに張った、想像を絶するほどの爆乳だった。
お尻もまるで桃のように丸く大きく、童顔とのギャップが凄まじい。
正直、初めて会った瞬間から「こんな人とセックスできたら死んでもいい」と思った。
でもまさか本当にそうなるとは、夢にも思っていなかった。
そして運命の日がやってきた。
その日は近所で葬儀があり、果樹園の従業員も親戚も全員そちらへ手伝いに出払っていた。
朝、結月さんが笑顔で言った。
「おはよう、律(りつ)くん(俺の名前)。今日は本当に暑くなりそうね」
「おはようございます」
「実はね、近所で葬式だから、みんなそっちに行っちゃってるの。私と律くんだけの二人きりよ。
小さい子もいるから、私が面倒見てるから何かあったら家に呼んでね。それと……」
そう言って、キンキンに冷えた麦茶の入った大きめの水筒を渡してくれた。
「10時と12時と15時には一度戻ってきてね。熱中症になったら大変だから」
俺は礼を言って、桃の木の間に消えた。
その日は本当に異常な暑さだった。
気温はたぶん38度を超えていたと思う。
飲んだ麦茶はすぐに汗となって流れ落ち、水筒はあっという間に空に。
意識がぼんやりし始めた頃、俺は木陰にしゃがみ込んでいた。
「律くん! 律くーん! どこにいるのー!?」
遠くから結月さんの声。
「結月さん……ここです……」
弱々とした声で答えると、駆け寄ってきた結月さんは俺の顔を見るなり慌てた。
「どうしたの!? 顔真っ赤! 熱中症!?」
「ちょっと……休めば……」
「ダメダメ! 家に来て! すぐに横になって!」
結月さんは俺の腕を掴むと、ほとんど引きずるように母屋へ連れて行った。
エアコンの効いた和室に寝かされ、冷えたタオルを額に当ててもらう。
しばらくすると意識がはっきりしてきた。
「もう大丈夫そうです……すみませんでした」
「いいからいいから! もうすぐお昼だし、今日はゆっくりしてって。素麺茹でるから何か食べられる?」
「本当に申し訳ないです……」
「じゃあ、ちょっとこども見ててくれる? すぐできるから」
結月さんは台所へ。俺は畳の上で赤ちゃんを抱っこしながら待つ。
ほどなくして、冷たい素麺と薬味が並んだ。
二人で向かい合って食べながら、ぽつぽつと会話が始まった。
「律くんって……彼女いるの?」
「一応、います」
「一応って失礼ね~! 彼女が可哀想」
結月さんはくすくす笑う。
「私ね、結婚でここに来たとき、本当にビックリしたの。何にもないし、買い物に行くのも一苦労だし……同世代の友達も全然いないし……旦那は旦那で、夜は飲みに出かけちゃうし……」
少し寂しそうな声で呟く結月さん。
そのとき、背中で寝ていた赤ちゃんがぐずり始めた。
「あ、泣いてる。ミルク……じゃなくて、おっぱいあげなきゃ」
結月さんは赤ちゃんを抱き上げ、Tシャツをめくり……
俺は慌てて目を逸らした。
でもチラッと見えた。
ブラをしていないせいで、母乳で濡れた乳首がTシャツにぺったり張り付いているのが丸見えだった。
数分後、おっぱいをあげ終えた結月さんが戻ってきた。
「ごめんね律くん、気を使わせちゃって……あ、もう寝ちゃった」
でもそのTシャツは相変わらず……乳首の形がくっきり。
俺はもう我慢できなかった。
「あの……結月さん……」
「ん?」
「見えてます……乳首……」
瞬間、結月さんの顔が真っ赤に。
「きゃっ! やだ! ブラつけるの忘れてたー!」
結月さんは慌てて裏へ駆け込み、しばらくして戻ってきた。
「もう……恥ずかしい見せちゃってごめんね律くん……」
頬を赤くしながら、でもどこか嬉しそうに笑う結月さん。
「マジで鼻血出そうです……俺みたいなガキには刺激が強すぎますよ~」
俺は必死に笑いながら誤魔化した。
「それじゃ、13時になったんで園に戻りますね」
外に出ると、やっぱり灼熱地獄だった。
太陽が容赦なく照りつけ、30分も作業しただけで全身のやる気が蒸発する。
汗が目に入って痛い。もう限界だ……と思ったそのとき。
「律くーん! どこにいるー?」
結月さんの声が響いた。
「一番暑い時間だし、また熱中症になったら大変だから、15時過ぎからにしようよ」
「でも仕事が……」
「いいから! 今日は特別サービス!」
そう言って結月さんは俺の手を引いて母屋へ連れて行った。
エアコンの効いた居間で冷たい麦茶をごくごく飲みながら、俺たちはまた雑談を始めた。
いつの間にか結月さんは長袖Tシャツからタンクトップ一枚に着替えていた。
肩から胸元にかけてのラインがはっきり浮き出て、汗で少し布が張り付いている。
俺の視線は完全に釘付け。
結月さんはそんな俺の様子を察したのか、クスッと笑って、
「律くん、目が泳いでるよ~?」
その一言で俺の中で何かが切れた。
もう理性なんて吹っ飛んだ。
俺は立ち上がると、結月さんの肩を掴んで畳の上に押し倒した。
「結月さん……もう我慢できない!」
「だ、駄目よ律くん! こんなの絶対駄目っ!」
結月さんは必死に抵抗したけど、声が震えてる。
俺は無我夢中で唇を奪った。
最初は歯を食いしばって拒んでいた結月さんだったが、数秒で力が抜けて……舌を受け入れてくれた。
「んっ……だめなのに……」
俺はタンクトップの上からその爆乳を鷲掴みにする。
布越しでも分かる、信じられないほどの柔らかさと重さ。
手を滑らせてタンクトップの中に潜り込ませ、ブラをずり上げると、
黒ずんだ大きな乳首がぷるんと現れた。
吸い付いた瞬間、甘い母乳がじゅわっと口の中に広がった。
「あっ……律くん、もうやめようよ……」
結月さんの声はもう甘くとけている。
俺はジーンズのボタンを外し、無理やり脱がせた。
現れたのは薄いピンクのパンティ。
一気に下ろすと、濃いめの陰毛と、雪のように白くて大きなお尻が目の前に。
俺も全部脱ぎ捨てて、結月さんの体に覆い被さる。
指で割れ目をなぞると、すでにぐっしょり濡れていた。
「そこは……汚いから……だめっ」
「結月さんに汚いところなんて一つもない。舐めたい……舐めさせてください」
俺は顔を埋めて、夢中で舐め回した。
少し汗と女の匂いが混じった香り。でもそれがたまらなく興奮した。
「あぁっ……律くん、そんなに舌入れちゃ……だめ、気持ちよすぎる……!」
結月さんの腰がビクビク震え始めた。
「律くん……立って。口でしてあげるから……それで我慢してね」
俺は仁王立ち。
結月さんは膝をついて、ゆっくりと咥え込んだ。
上目遣いで見上げながら、じゅぽじゅぽと音を立ててしゃぶる姿があまりにもエロすぎて、俺は数分で限界寸前だった。
でも……やっぱり挿れたい。
咄嗟に抜いて、結月さんを再び押し倒し、生のまま一気に突きで根元まで沈めた。
「律くん、生はだめっ! 抜いて!」
「俺……生、初めてなんです……」
もう止まらない。
ぬるぬるで熱い膣壁に包まれて、頭が真っ白になる。
「結月さんの中……めちゃくちゃ温かくて気持ちいい……あ、もう出そう!」
「だめっ! 外に、中は絶対だめよっ!」
でも遅かった。
何日分も溜め込んでいた精液が、結月さんの奥深くにドクドクと吐き出された。
びくびくと痙攣しながら、俺は人生初の生中出しを味わった。
「律くん……中で出しちゃった……すごい量……」
結月さんの割れ目から、白濁がどろりと溢れ落ちる。
「ごめんなさい……気持ちよすぎて……」
「仕方ないね……私も気持ちよかったし……でも今日は危ない日だから……」
結月さんは苦笑いしながら立ち上がり、
「旦那には絶対内緒よ? あ、律くんってA型だったよね?」
とだけ言って、シャワーを浴びに行った。
俺は放心状態で畳に座り込んでいた。
……マジでヤバいことした。でも最高だった。
30分後、何事もなかったように二人で果樹園に戻った。
しばらくして、
「律くん、ポンプ小屋の蛇口が固くて回らないの。ちょっと来てくれる?」
結月さんに呼ばれて小屋に入ると、結月さんはしゃがんで大きなお尻を俺の方に向けていた。
もう我慢できるわけがない。
後ろから抱きつくと、
「もう……さっきしたばかりなのに……」
と呟きながらも、結月さんの目は完全に潤んでいた。
あとはもう覚えていない。
立ちバックで激しく突き上げ、またしても結月さんの奥にたっぷり中出ししたことだけは、はっきり覚えている。
「律くん……若いってすごいね。さっきしたばっかりなのにこんなに硬いなんて……」
結月さんは息を荒げながら、
「子供産んでから旦那と全然してなくて……私も欲求不満だったの……」
「また中に出しちゃいました……ごめんなさい」
「うん……今夜旦那とすれば、妊娠してもごまかせるから大丈夫…」
そう言って、結月さんは俺の頬にチュッとキスをしてくれた。
「でも律くん……もうこんなことはしちゃダメだよ」
結月さんはそう言いながら、優しく俺の髪を撫でた。
でもその瞳は、まだ熱を帯びていた。
……それが終わりになるはずがなかった。
むしろ、あの夏は俺と結月さんの、底なしの淫らな日々の幕開けだった。
旦那さんが夜に飲みに出かける日は決まっていた。
そんな夜、決まって22時頃に俺の家の固定電話が鳴る。
「明日のバイトのことでちょっと相談が……」というのが合言葉。
母親が「また佐藤さんちの結月さんからだよ」と受話器を渡してくる。
俺は小声で「今夜12時、ポンプ小屋」とだけ告げられて、胸が高鳴った。
真夜中の田舎は真っ暗で、虫の声だけが響く。
家をそっと抜け出し、懐中電灯も持たずに小道を走る。
ポンプ小屋に着くと、すでに扉が少し開いていて、中から甘い匂いが漂ってくる。
扉を開けた瞬間、結月さんが飛びついてきた。
「律くん……待ってた……早くして……」
普段の穏やかな農家の若奥さんとは別人。
もう理性なんてない。
激しく唇を重ね、舌を絡ませ合い、服を脱がせ合う。
結月さんは俺のズボンを下ろすと、すぐにしゃぶりついてくる。
そして決まって生のまま挿入。
小屋の中で響く肉のぶつかる音と、結月さんの甘い喘ぎ声だけが世界のすべてだった。
「律くん……もっと奥まで……思いっきり出して! 私の中に……!」
俺は毎回、2回は確実に中に出した。
汗と精液と母乳の匂いが混じった小屋から、汗だくで帰るのが常だった。
ある夜、さすがに罪悪感が爆発して、俺は聞いた。
「結月さん……こんなの、続けていいんですか?旦那さんにバレたら俺も結月さんも終わりですよ。それに避妊も全然してないし……」
結月さんは少し寂しそうに微笑んで、
「ごめんね律くん。私……律くんとすると、もう止まらなくなっちゃうの。私のわがままに付き合わせて……本当にごめん。もうこれで終わりにするから」
……と言ったのに、翌週も電話が鳴った。
俺も結局、誘惑に勝てなかった。
夏休みも終わりが近づいた、ある夜。
バイト最終日だった。
「今夜が本当に最後だから……来てくれる?」
もちろん行った。
ポンプ小屋に入ると、結月さんはすでに全裸で待っていた。
俺はもう我を忘れて、結月さんを乱暴に押し倒した。
半ばレイプみたいだったかもしれない。
喉奥まで咥えさせてイマラチオ。
母乳が飛び散るほど激しく胸を鷲掴み、搾るように揉みしだく。
結月さんは涙を浮かべながらも、腰をくねらせて喜んでいた。
「律くん……壊して……私をめちゃくちゃにして……中に出して! いっぱい出して孕ませてっ!」
その夜は4回戦った。
最後は結月さんが上になって、自ら腰を振りながら
「律くんのが一番奥に当たってる……いっちゃう、いくっ!」
と絶叫しながら果て、俺も最後の1滴まで注ぎ込んだ。
「律くん……本当にありがとう。この1か月、夢みたいだった。でもこれで……本当に終わりね」
俺たちは汗と体液にまみれながら、名残惜しそうにキスを交わした。
夏休みが終わり、俺はまた学校へ。
あの熱狂的な日々は夢だったかのように思えた。
……そして翌年の2月。
買い物に出た帰り道、道端でばったり結月さんと出会った。
「律くん! 久しぶり~元気だった?」
「お久しぶりです……って、結月さん、お腹……?」
結月さんはコートの下で、明らかにふくらんだお腹をそっと撫でて、にこっと笑った。
「うん。もう6か月、安定期入ったよ」
俺は言葉を失った。
「それって……もしかして……」
「どうかなぁ? 旦那ともしてたし……どっちの子かは、正直わからないの」
でも俺にはわかった。
逆算すれば、ちょうどあの夏の終わり頃に種付けされたタイミングだ。
「ごめんなさい……俺、どうすれば……」
「律くんってA型だったよね? 旦那もA型だから、血液型じゃわからないよ。大丈夫、私たち夫婦でちゃんと育てるから」
「でもあの頃、旦那さんと……」
「初めて律くんとした日の夜に、旦那ともしたよ。本当に危険な日だったから、旦那は完全に自分の子だと思ってる……でも実際はね、旦那とはその1回だけ。律くんとは……何十回したっけ?」
結月さんは悪戯っぽく笑った。
「だから……たぶん律くんの子だよ。でも私たち夫婦の子として産むから、心配しないで」
そう言って、結月さんは俺の手をそっと握った。
「ありがとう…あの夏は、私の一生の宝物だから…元気出してよ、律くん」
結月さんは優しく微笑みながら、ふくらんだお腹を撫でた。
「もし本当に気にかかるんだったら……この子の成長を、遠くからでも見守っててくれれば嬉しいな」
「……はい」
俺はそれだけ答えられた。
それから15年の月日が流れた。
あのときお腹にいた子は、もう中学2年生の女の子になった。
去年の地域の運動会で、遠くから見たことがある。
背丈はクラスでも高めで、走る姿がすごく凛々しかった。
……そして、どことなく面影が俺に似ている気がした。
目元とか、笑ったときの口元の感じとか。
やっぱり、あの子は俺の子なんだろうな。
結月さんは今でも何も言わない。
「旦那ともした」というのも、もしかしたら俺を安心させるための優しい嘘だったのかもしれない。
今でも結月さんとは、道端ですれ違うと軽く会釈して、
「こんにちは」「最近暑いですね」くらいの挨拶を交わす。
先日も、妻と子どもたちとスーパーに買い物に行ったら、レジの近くでばったり。
「あら、律くん! 家族みんなでお買い物?」
「はい、週末なので」
「そっかそっか。じゃあまたね~」
笑顔で手を振る結月さん。
あの夏のことは、まるで最初から存在しなかったかのように。
家に帰ってから、妻がぽつりと呟いた。
「ねえ、あの佐藤さんちの結月さんって、本当にいい人だよね。私もよく声かけてもらって助かってるし……昔から知り合い?」
「ああ、俺が専門学生の頃、夏休みに佐藤さんの果樹園でバイトさせてもらってたんだ。すごく世話になって……今でもあの夏のことは忘れられないよ。毎日めちゃくちゃ暑くてキツかったけど……」
妻はもちろん、「世話になって」の深い意味なんて知らない。
ただ「へぇ~、だから仲良いんだ」と笑うだけだった。
……そして、今ここに書いておきたい。
結月さんへ。
あの夏のことは、今でも俺の人生で一番鮮明に焼き付いています。
ポンプ小屋の湿った匂い、母乳の甘い味、真夜中の熱さ。
全部、全部、今でも夢に見るほど覚えています。
結月さんは俺に、
「男としてどう振る舞うか」
「女をどれだけ狂わせられるか」
「そして、どれだけ深い罪悪感を抱えるか」
……全部教えてくれました。
最後の夜、俺が泣きながら「もうやめられない」とすがったとき、結月さんは優しく「これで終わりにしようね」と言ってくれました。
あれは、俺たち二人とも壊れてしまう前に、結月さんがブレーキをかけてくれたんだと、今ならわかりました。
正直に言います。
今でも、機会があればまた結月さんとしたいです。
15年経った今でも、俺の中では結月さんがナンバーワンです。
あの頃は「ごめんなさい」としか言えませんでした。
悪いことした、許してください、としか言えませんでした。
でも、本当は。
ありがとうございました。
結月さん、あの夏をくれて、本当にありがとう。
俺は一生、あの日のことを宝物にします。
遠くからでいい。
結月さんが幸せで、あの子が元気に育ってくれることを、ずっと祈っています。
律より。

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